有村架純、西島隆弘から“お姫様抱っこ” 高良健吾との恋の行方は?<「いつ恋」第4話あらすじ>
2016.02.08 17:30
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女優の有村架純と俳優の高良健吾が、民放連続ドラマ初主演を務めるフジテレビ系月9ドラマ「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」(毎週月曜よる9時)の第4話が8日、放送される。
同作は、「東京ラブストーリー」の坂元裕二氏を脚本に迎えた本格派ラブストーリー。「人生はつらい、でも恋をしてるときは忘れられる」をキーワードに、東京で生きる若者たちのリアルな今を、有村、高良をはじめ、高畑充希、西島隆弘、森川葵、坂口健太郎ら注目の若手実力派俳優が映し出す。物語は2010年の秋にはじまり、2016年の春に終わる6人の長い恋模様を10時間以上の長さをかけて描いていく。
4話では、退院することになった木穂子(高畑)が、病院を訪れた練(高良)に不倫相手とはもう会わないと約束。音(有村)は、朝陽(西島)が心配するほど働き詰め。バスで会った練に目をそらされ、そのまま座席に倒れ込むシーンなどが描かれる。
音(有村)は、朝陽(西島)が心配するほど働き詰めだった。ある日、仕事帰りの音はバスの中で練と会った。しかし、彼の態度は何故かそっけなかった。
柿谷運送の給料日、佐引(高橋一生)は、加持(森岡龍)や練から金を借りようとしてトラブルを起こす。手取りが減り、小学校に入学する息子の養育費が払えないらしい。
一方、小夏(森川)は、モデル事務所からスカウトされたことを練や晴太(坂口)に報告する。契約金をもらえて、青山にマンションも借りてくれるのだという。
ある朝、出勤するためにバスを待っていた音は、練と出会う。そのバスの中で、泣きだした幼児をめぐって乗客同士が口論になった。いたたまれなくなった音は、助けを求めるように練の方を見た。しかし練は、目をそらすだけで…。
騒動も収まり、停留場でバスを降りようとする練。そのとき、目を閉じて座っていた音の手から荷物が落ち、彼女はそのまま座席に倒れ込んでしまう。
(modelpress編集部)
4話では、退院することになった木穂子(高畑)が、病院を訪れた練(高良)に不倫相手とはもう会わないと約束。音(有村)は、朝陽(西島)が心配するほど働き詰め。バスで会った練に目をそらされ、そのまま座席に倒れ込むシーンなどが描かれる。
第4話あらすじ
練(高良)は、退院することになった木穂子(高畑)に会うために病院を訪れる。木穂子は、迎えに来る母親と一緒に、しばらくの間帰省することになっていた。木穂子は、不倫相手とはもう会わないと練に約束する。練は、そんな木穂子を温かく受け入れる。音(有村)は、朝陽(西島)が心配するほど働き詰めだった。ある日、仕事帰りの音はバスの中で練と会った。しかし、彼の態度は何故かそっけなかった。
柿谷運送の給料日、佐引(高橋一生)は、加持(森岡龍)や練から金を借りようとしてトラブルを起こす。手取りが減り、小学校に入学する息子の養育費が払えないらしい。
一方、小夏(森川)は、モデル事務所からスカウトされたことを練や晴太(坂口)に報告する。契約金をもらえて、青山にマンションも借りてくれるのだという。
ある朝、出勤するためにバスを待っていた音は、練と出会う。そのバスの中で、泣きだした幼児をめぐって乗客同士が口論になった。いたたまれなくなった音は、助けを求めるように練の方を見た。しかし練は、目をそらすだけで…。
騒動も収まり、停留場でバスを降りようとする練。そのとき、目を閉じて座っていた音の手から荷物が落ち、彼女はそのまま座席に倒れ込んでしまう。
(modelpress編集部)
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