水原希子、胸元ざっくりSEXYミニ着物で美脚披露 “豪華キャスト”のトップバッター「大仕事で緊張した」
2016.01.07 20:06
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モデルで女優の水原希子が7日、都内にて行われた映画『信長協奏曲』(2016年1月23日公開)完成披露試写会“TOKYO SENGOKU COLLECTION”に出席。最新の和装に身を包んだキャスト陣は、会場中央に設置されたランウェイをウォーキングしド派手に登場。トップバッターを務めた水原は、胸元がざっくりと開いたセクシーなミニ丈着物で美脚をあらわに、堂々のウォーキングを披露した。
ドラマシリーズから劇中の音楽監修を務める☆Taku Takahashi(m-flo)のDJをバックに、このほか小栗旬は“甲冑”水着モデル、柴咲コウは着物女性、向井理は戦国武士、藤ヶ谷太輔(Kis-My-Ft2)は歌舞伎役者、濱田岳は花魁風着物女性、高嶋政宏は外国人男性モデル、山田孝之は猿まわしを引き連れ登場。
水原は「こんな豪華なキャストのトップバッターを飾るという大仕事だったので、緊張しました」と安堵の表情。向井から「さすがでした」と絶賛されると、照れながら「個性あるステージで、素晴らしかった。自分終わって安心しちゃって、裏ではハハハって笑いながら見ていまいた(笑)」と明かし、会場の笑いを誘った。
なお、ランウェイ終了後行われたトークショーには、松山博昭監督も参加した。(modelpress編集部)
水原は「こんな豪華なキャストのトップバッターを飾るという大仕事だったので、緊張しました」と安堵の表情。向井から「さすがでした」と絶賛されると、照れながら「個性あるステージで、素晴らしかった。自分終わって安心しちゃって、裏ではハハハって笑いながら見ていまいた(笑)」と明かし、会場の笑いを誘った。
豪華キャストが集結
同作は、2014年10月期に放送され“月9史上初”の時代劇として話題を呼んだドラマの劇場版。高校生のサブローが突然、戦国時代(1549年)にタイムスリップしてしまい、そこで出会った自分の顔とそっくりな本物の織田信長の身代わりとして天下統一を目指す姿を描く。水原は、信長の実の妹で、明るく無邪気で天真爛漫な性格の市を演じる。なお、ランウェイ終了後行われたトークショーには、松山博昭監督も参加した。(modelpress編集部)
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