脊山麻理子、ワイシャツ×ビキニで登場 自身の“お尻”アピールも
2015.10.18 15:57
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元日本テレビアナウンサーでタレントの脊山麻理子が、ワイシャツにビキニ姿で登場した。
18日、東京・福家書店新宿サブナード店で写真集「mariko」(ワニブックス刊)の発売記念イベントを開催。自身2作目となる同書は7月にハワイで撮影され、局アナ時代には絶対に見ることができなかった大胆ショットがふんだんに掲載。周囲からは「すごい刺激的だ」と反響が多いことを明かし、内容についてスタッフやカメラマンと相談し合ったそうで「今日のワイシャツに水着だけってエロいよねとか、お気に入りのカットのタートルネックってエロいよねと、みんなで出し合ったエロいシチュエーションが盛りだくさんです」と紹介。「青いタンクトップも私の私物で、(掲載されている)黒い下着も現地で1日だったときに買ったもので、撮影のために用意されたものではなく、普段私が持っているような服を使って、『日常の中にあるエロ』をテーマに作りました」とこだわりを明かした。
お気に入りのカットとして、青いタンクトップから下尻が見えているカットを選んだ理由について「今回は『mariko』というタイトルで、『まり』は丸いイメージなので、お尻の丸さを出そうと思いました。私はお尻が丸っとしているのは好きじゃなかったんですけど、カメラマンさんたちが『それがいいのに』って言ってくれたので、お尻をメインにしました」とアピールした脊山。一番セクシーなカットを聞かれると「表紙ですかね。実際にこれは『大丈夫かな?』って表情だと思うんですけど、リアルなのでイチ押しですね」と胸を張った。
DVDや写真集など、作品を発売する度に露出が上がっている脊山は、「今回はお尻でしたけど、見せ方は色んなバージョンが考えられるなと思います。これ(表紙のカット)を前にして言うのもおかしいですが、露出度に関してはそんなに多くないと思うんですけど、色んな見せ方を考えるのって面白いなと思います」と目を輝かせる。最終的に服が全部なくなっちゃうのではと心配されると「それはないと思うので、それに行かない展開を考えたいと思います」とコメントした。
お気に入りのカットとして、青いタンクトップから下尻が見えているカットを選んだ理由について「今回は『mariko』というタイトルで、『まり』は丸いイメージなので、お尻の丸さを出そうと思いました。私はお尻が丸っとしているのは好きじゃなかったんですけど、カメラマンさんたちが『それがいいのに』って言ってくれたので、お尻をメインにしました」とアピールした脊山。一番セクシーなカットを聞かれると「表紙ですかね。実際にこれは『大丈夫かな?』って表情だと思うんですけど、リアルなのでイチ押しですね」と胸を張った。
DVDや写真集など、作品を発売する度に露出が上がっている脊山は、「今回はお尻でしたけど、見せ方は色んなバージョンが考えられるなと思います。これ(表紙のカット)を前にして言うのもおかしいですが、露出度に関してはそんなに多くないと思うんですけど、色んな見せ方を考えるのって面白いなと思います」と目を輝かせる。最終的に服が全部なくなっちゃうのではと心配されると「それはないと思うので、それに行かない展開を考えたいと思います」とコメントした。
芸能界の結婚ラッシュに言及
今年7月に離婚をした脊山だが、新しい恋の予感はまったくないそうで、結婚ラッシュの芸能界について「素敵なお話がいっぱいあって、皆さんどこでどういう出会いをしているのか、逆に私がリポーターとして聞きに行きたいくらいです」と羨望の眼差しを向けていた。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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