東出昌大は「チャーミングで可愛い」 “いい兄貴”桐谷健太が人柄を猛アピール
2015.09.17 19:19
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俳優の東出昌大と桐谷健太が、仲睦まじいやりとりを繰り広げた。
17日、都内にて行われた映画『GONIN サーガ』(9月26日公開)プレミア試写会舞台あいさつに出席。映画で親友役を演じている2人は、撮影中、役柄で呼び合っていたそうで「横にいても気を遣ってしゃべるでもなく、幼なじみの空気感。いい兄貴って感じの桐谷さんでした」と東出。一方、桐谷は「撮影期間は昼夜問わず怒涛の撮影だったので、役名で呼び合ってたんですが、番宣になってから東出、桐谷さんって呼ぶようになって『呼び捨てでごめんなさい』って(笑)」と撮影後の変化した関係性にどこか申し訳無さそうな様子を見せた。
これに、東出は「(親友役だったから)なんでも知ってる気がするし、なんでも話せる気がするんですが、いざお名前を呼ぶときは『桐谷くん…?さん…?』って緊張しちゃう」。すると「どっちでもえぇって」と桐谷は笑顔を浮かべ、「最近(性格が)分かってきて嬉しい。チャーミングで可愛い。身長高いだけじゃないんだぞ!すごいんだぞ」と東出の人柄を猛アピール。2人の微笑ましいやりとりには、客席からは温かい笑いが起きた。
なお、舞台あいさつにはこのほか土屋アンナ、柄本佑、安藤政信、福島リラ、石井隆監督が出席した。(modelpress編集部)
これに、東出は「(親友役だったから)なんでも知ってる気がするし、なんでも話せる気がするんですが、いざお名前を呼ぶときは『桐谷くん…?さん…?』って緊張しちゃう」。すると「どっちでもえぇって」と桐谷は笑顔を浮かべ、「最近(性格が)分かってきて嬉しい。チャーミングで可愛い。身長高いだけじゃないんだぞ!すごいんだぞ」と東出の人柄を猛アピール。2人の微笑ましいやりとりには、客席からは温かい笑いが起きた。
伝説の映画が19年ぶり復活
1995年に公開された映画『GONIN』が19年ぶりに続編として復活。今作は、社会からつまはじきにされた5人組による暴力団・五誠会系大越組襲撃事件から19年後が舞台。ある日、19年前の事件を追うルポライターが取材に現れたことから物語が動き出す。5年前に俳優引退を宣言した根津甚八が一作限りの復活を果たすなど、公開前から話題を集めており、「第34回バンクーバー国際映画祭 」への招待・上映が決定している。なお、舞台あいさつにはこのほか土屋アンナ、柄本佑、安藤政信、福島リラ、石井隆監督が出席した。(modelpress編集部)
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