佐々木希「1人猛練習」初挑戦に奮闘する日々明かす
2015.09.07 17:56
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女優の佐々木希が、初挑戦の日々を明かした。
2016年5月に全国公開する映画『カノン』で、ミムラ、比嘉愛未とともに三姉妹を演じる佐々木は、現在初挑戦のピアノを特訓中。7日に更新したブログにて「普段はシンセサイザーのピアノで自主練をしているのですが、本物のピアノを使って練習。こんなにも広い会場を借りてくださいました。1人猛練習!」とグランドピアノで練習している姿を公開した。
同作は金沢、富山、石川でそれぞれ別々に住む三姉妹が、祖母の葬式に集まった際「死んだ」と聞いていた母親のことを明かされ、母の真実を探るなかでそれぞれが等身大の悩みと向き合い、自分たちの前に立ちはだかる人生に勇気を持って一歩踏み出していくストーリー。監督は雑賀俊朗氏、脚本は漫画原作者としてデビューし、映画脚本も手掛ける登坂恵里香氏のオリジナル作品。映画のタイトル「カノン」は劇中で三姉妹によって演奏される、母と娘たちの記憶を結ぶピアノ曲「パッヘルベルのカノン」から名付けられている。
佐々木は三女・岸本茜役。4日に更新したブログでは「比嘉ちゃんミムラさんの3人でいると空気感が似ているので一緒にいて心地いいですねぇと話していました♪」と嬉しそうにつづっており、撮影も順調の様子。ピアノについては「毎日何度も何度も自主練をしているのですが今日は比嘉ちゃんとミムラさんと一緒にピアノ練習をしました!嬉しい!目隠しをして弾いてみたりもしましたよ」と練習経過を報告していた。(modelpress編集部)
同作は金沢、富山、石川でそれぞれ別々に住む三姉妹が、祖母の葬式に集まった際「死んだ」と聞いていた母親のことを明かされ、母の真実を探るなかでそれぞれが等身大の悩みと向き合い、自分たちの前に立ちはだかる人生に勇気を持って一歩踏み出していくストーリー。監督は雑賀俊朗氏、脚本は漫画原作者としてデビューし、映画脚本も手掛ける登坂恵里香氏のオリジナル作品。映画のタイトル「カノン」は劇中で三姉妹によって演奏される、母と娘たちの記憶を結ぶピアノ曲「パッヘルベルのカノン」から名付けられている。
佐々木は三女・岸本茜役。4日に更新したブログでは「比嘉ちゃんミムラさんの3人でいると空気感が似ているので一緒にいて心地いいですねぇと話していました♪」と嬉しそうにつづっており、撮影も順調の様子。ピアノについては「毎日何度も何度も自主練をしているのですが今日は比嘉ちゃんとミムラさんと一緒にピアノ練習をしました!嬉しい!目隠しをして弾いてみたりもしましたよ」と練習経過を報告していた。(modelpress編集部)
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