大石参月&鈴木サチ、“すっぴん”で降臨 透明美肌に釘付け
2015.08.04 22:33
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モデルの大石参月、鈴木サチが「うるおいすっぴんミューズ2015」に選出され、4日に都内で行われた授賞式に出席した。
うるおいに満ちたすっぴんの体現者を表彰する同賞を受賞し、表彰式に出席した2人。すっぴんのままの姿で華麗にランウェイをウォーキングし、透明感あふれる素肌で魅了した。鈴木はすっぴんでのウォーキングに「恥ずかしいです。すごく緊張しました。普段、すっぴんで人前に出ることはなかなかないので」と照れ笑い。美の秘訣には、化粧水を顔だけではなく全身に塗って潤いを保っていることを紹介。また現在は夜の10時に子供と一緒に寝て、朝の5時に起床する生活を送っていることも明かし、「睡眠も大切なんだなと思いました」と美の秘訣を伝授した。
一方で、大石は美肌の秘訣について「すっぴんに対しては日々研究だと思っています。年齢を重ねれば重ねるほど今までとはどんどん変わっていくのだろうし。みんなで一緒にすっぴん美人を目指していければいいなと思います」と呼びかけた。
また浜松ではお裾分けが盛んに行われるそうで「東京にいて忘れていた“お裾分け制度”というものをすごく思い出しました。至るところで『いっぱい採ったから!』と言ってくれるんです。旬のモノが揃うので、旬の野菜などを食べることって本当に大事だなと思いました」と笑顔を見せた。
美について「日々の積み重ねが大切だと思います。例えば友達の結婚式に行くとか、表に出るときだけにやるというのではダメなのだなということは実感しました。1分でも、2分でも、それだけでもいいと思うので、自分のできることを毎日やることが大切だと思います」と語った。(modelpress編集部)
一方で、大石は美肌の秘訣について「すっぴんに対しては日々研究だと思っています。年齢を重ねれば重ねるほど今までとはどんどん変わっていくのだろうし。みんなで一緒にすっぴん美人を目指していければいいなと思います」と呼びかけた。
美ボディ維持の日々の努力とは
今年、17歳から10年間の交際を経て高校の同級生とゴールインし、4月から地元である静岡県・浜松市で新婚生活中を満喫中の大石。「東京にいた頃はジムに通ったりしていたのですが、今は家事をやり始めて、全然慣れていなくて、時間が本当に無いです。車移動になったので歩く時間が減ってしまい、太りやすくなってしまいました」と生活の変化を告白。一方で、買い物袋をダンベル代わりにして歩きながらトレーニングをしたり、食器を洗いながら背伸びをするなど、楽しみながら美ボディの維持に努めているエピソードを語った。また浜松ではお裾分けが盛んに行われるそうで「東京にいて忘れていた“お裾分け制度”というものをすごく思い出しました。至るところで『いっぱい採ったから!』と言ってくれるんです。旬のモノが揃うので、旬の野菜などを食べることって本当に大事だなと思いました」と笑顔を見せた。
ママ目線での美の秘訣を伝授
2児の母親である鈴木は「私は子供を生んで母親になって、自分の時間がなかなか取れなくなったのですが、自分の中でできることをやり自分に向き合ってあげれば自信も付いてくると思います。みなさんが女性として美に興味を持って、いつもきれいでいることを大事にしてほしいと思います」とメッセージ。美について「日々の積み重ねが大切だと思います。例えば友達の結婚式に行くとか、表に出るときだけにやるというのではダメなのだなということは実感しました。1分でも、2分でも、それだけでもいいと思うので、自分のできることを毎日やることが大切だと思います」と語った。(modelpress編集部)
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