竹内結子&橋本愛に恐怖が迫る 戦慄の“ヤバイ”真実が解禁
2015.07.17 18:35
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2人が初共演を果たす映画『残穢【ざんえ】―住んではいけない部屋―』(2016年1月30日公開)から、“平穏な日常を打ち破る恐怖”が迫る映像が初解禁された。同作は、第26回山本周五郎賞を受賞したベストセラー作家・小野不由美氏の傑作小説『残穢』を映画化したもの。ミステリーの名手・中村義洋氏が監督を務め、驚愕のラストまで、かた時も目が離せない旋律のリアルミステリーが誕生した。
今回、小説家の主人公「私」を演じるのは竹内、「私」とともに調査を重ねる久保さん役には橋本。またホラー小説家の佐々木蔵之介、心霊マニアの坂口健太郎、「私」の夫・滝藤賢一と個性的な出演陣が豪華集結する。
ラストには、興味本位で調査に同行するホラー小説家の佐々木が絶妙な表情で「いわゆるヤバイ話」とささやくことも。調査の果てにどのような「ヤバイ」戦慄の真実が待ち受けているのか、興味をかきたてられる映像となっている。(modelpress編集部)
今回、小説家の主人公「私」を演じるのは竹内、「私」とともに調査を重ねる久保さん役には橋本。またホラー小説家の佐々木蔵之介、心霊マニアの坂口健太郎、「私」の夫・滝藤賢一と個性的な出演陣が豪華集結する。
待ち受けるヤバイ真実とは
映像では、読者の久保さんから届いた一通の手紙に関する「私」のナレーションから始まり、「音」が聞こえる場面にハッとさせられる展開に。心霊マニアを演じる坂口の思わせぶりな笑顔、滝藤演じる「私」の夫が床に耳をあてている様子、そして「音」の正体に関わってくると思われる過去が少しづつ浮かび上がり、どのような謎が隠されているのか、惹きつけられる。ラストには、興味本位で調査に同行するホラー小説家の佐々木が絶妙な表情で「いわゆるヤバイ話」とささやくことも。調査の果てにどのような「ヤバイ」戦慄の真実が待ち受けているのか、興味をかきたてられる映像となっている。(modelpress編集部)
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