有村架純、松田翔太に「グイグイ引っぱってほしい」 “新展開”を期待
2015.05.14 13:19
views
女優の有村架純が、CMで共演する俳優の松田翔太へ“新展開”の願望を明かした。
14日、都内にて行われた通信サービスの発表会に松田とともに出席。人気CM「三太郎シリーズ」にて、桃太郎(松田)とかぐや姫(有村)を演じ、前作では彼女から一気に“嫁”となり話題を集めていた。
今後どのような展開になってほしいか聞かれると「かぐちゃん(かぐや姫)があーだこーだ言っても、桃ちゃん(桃太郎)がうんうんと受け止めてくれる感じなので、グイグイと引っぱっていってほしいですね。そういう桃ちゃんも見てみたいです」と提案すると、松田も笑顔に。またプライベートでも引っぱってほしいタイプかと聞かれると、有村は「引っぱってくれなさすぎるのも困るし、強引なのもちょっと苦手…。その間ぐらいかな」と適切なバランスが大事だという。さらに「小さいことに気づける方が優しい人だと思います。あとは器が大きい人」と理想像を次々と告白すると、松田は「難しそう」と笑いながらつっこみ。有村は「話をそうなんだって聞いてくれるぐらいでいいです」と照れ笑いで語った。
一方で今年の夏やりたいことには「海に行ってスイカ割りをしたいです。やったことが無いので本気でやりたいです」と言い、「やるからには割りたいです」とアピール。松田が「ぜひ参加させてください」と頼むと、「ぜひ」とにっこり。また撮影現場での有村の様子について松田は「いつもにこやかで、現場がふわっと明るくなります」と明かした。(modelpress編集部)
今後どのような展開になってほしいか聞かれると「かぐちゃん(かぐや姫)があーだこーだ言っても、桃ちゃん(桃太郎)がうんうんと受け止めてくれる感じなので、グイグイと引っぱっていってほしいですね。そういう桃ちゃんも見てみたいです」と提案すると、松田も笑顔に。またプライベートでも引っぱってほしいタイプかと聞かれると、有村は「引っぱってくれなさすぎるのも困るし、強引なのもちょっと苦手…。その間ぐらいかな」と適切なバランスが大事だという。さらに「小さいことに気づける方が優しい人だと思います。あとは器が大きい人」と理想像を次々と告白すると、松田は「難しそう」と笑いながらつっこみ。有村は「話をそうなんだって聞いてくれるぐらいでいいです」と照れ笑いで語った。
一方で今年の夏やりたいことには「海に行ってスイカ割りをしたいです。やったことが無いので本気でやりたいです」と言い、「やるからには割りたいです」とアピール。松田が「ぜひ参加させてください」と頼むと、「ぜひ」とにっこり。また撮影現場での有村の様子について松田は「いつもにこやかで、現場がふわっと明るくなります」と明かした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
モデルのラブリ、第二子出産を報告「最初の抱っこは娘に、そして夫に」ENTAME next -
『めざましテレビ』谷尻萌、着物姿で地元・京都を散策「行ってみたい場所がまだまだいっぱいある」ENTAME next -
ミセス「音漏れ」目的の鑑賞・滞留に注意喚起 終演間際にも警告「お客様の安全確保のため」モデルプレス -
パンサー尾形、カノックスターのチャンネルに出演し過酷ロケのまさかのギャラ事情を語るらいばーずワールド -
声優・明坂聡美、入籍発表 お相手は「酒の場で出会った飲み友達」直筆文書&ウエディングフォトで報告モデルプレス -
気象予報士・吉田ジョージさん、56歳で死去「あまりの突然の訃報」倒れる直前まで番組出演・SNS投稿していたモデルプレス -
格闘家・皇治、チャンネル登録者数30万人がいたYouTubeチャンネルが削除らいばーずワールド -
「九条の大罪」月9「サバ缶」出演で話題・黒崎煌代に視線集中 同時期の2作で魅せた光と影…朝ドラ「ブギウギ」で俳優デビュー【プロフィール】モデルプレス -
2児の母・田丸麻紀、自宅でフェンシング練習する11歳長男の様子公開「練習できるくらい広いお家で凄い」「かっこよすぎる」と反響モデルプレス



