有村架純、嵐・相葉雅紀から突っ込み 頬を赤らめ「すみません」
2015.04.07 20:46
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女優の有村架純が、嵐の相葉雅紀から“おっちょこちょい”エピソードを明かされた。
7日、都内で行われたフジテレビ系新ドラマ『ようこそ、わが家へ』(13日スタート/毎週月曜 後9:00 ※初回・2話は15分拡大)の記者会見に、主演の相葉らと出席。同作でしっかり者を演じる有村だが、相葉から「この間、衣装にチョコをこぼしてたじゃん?」と突っ込まれると、頬を赤らめ「すみません」を連発。相葉はいたずらな笑みを浮かべ「おっちょこちょいな一面もあったりと可愛らしい部分もあります」と場を沸かせた。
相葉にイジられる有村だったが、相葉の印象を聞かれると「嵐さんの中では可愛らしいキャラクターなのかなと思っていましたが、とても男らしい方でした。そのギャップに驚きました」とにっこり。相葉も「初めて(男らしいと)言われました」と素直に喜んでいた。
有村は「倉田家のしっかり者として役目を果たしていければいいなと思います」と意気込み、「はやく次の台本を読みたいって気持ちにさせてくれる、池井戸さんの作品に関わらせて頂いてとても嬉しいです」と笑顔を見せた。
会見には沢尻エリカ、南果歩、寺尾聰も出席した。(modelpress編集部)
相葉にイジられる有村だったが、相葉の印象を聞かれると「嵐さんの中では可愛らしいキャラクターなのかなと思っていましたが、とても男らしい方でした。そのギャップに驚きました」とにっこり。相葉も「初めて(男らしいと)言われました」と素直に喜んでいた。
有村架純「役目を果たしていければ」
同ドラマは、直木賞作家・池井戸潤氏の同名小説が原作。気弱で争い事が大の苦手な主人公の倉田健太(相葉雅紀)が、ある日、仕事帰りの駅のホームで、割り込み乗車をしようとした男を柄にも無く注意、それを境に身の回りでさまざまな嫌がらせが起こり始めるサスペンスタッチのホームドラマ。有村は健太の妹とは思えない、明るく自由奔放な性格を持つ女子大学生で、倉田家一のしっかり者、七菜を演じる。有村は「倉田家のしっかり者として役目を果たしていければいいなと思います」と意気込み、「はやく次の台本を読みたいって気持ちにさせてくれる、池井戸さんの作品に関わらせて頂いてとても嬉しいです」と笑顔を見せた。
会見には沢尻エリカ、南果歩、寺尾聰も出席した。(modelpress編集部)
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