松岡茉優、20歳での女子高生役に本音 「あと5年」宣言も
2015.04.07 20:01
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女優の松岡茉優が、女子高生役を演じることに対する本音を明かした。
松岡は7日、都内にて行われた映画『ストレイヤーズ・クロニクル』(6月27日公開)キックオフイベントに出席。会場には、映画の主人公たちと同世代の10代女子高生が招待され、中には制服姿の観客も。会場を見渡し「入ってきたら、いい匂いがしました。興奮してます」と語った松岡は、現在20歳の自分と比較し「制服の役をやると、膝がみんなと違う」と本音をポロリ。しかし、その一方で「膝のケアをしてあと5年は高校生役をやりたい」と高らかに宣言し、会場を沸かせた。
同作は、『MOMENT』『真夜中の五分前』『WILL』などの代表作を持つ本多孝好氏のアクション巨編を実写映画化。ある極秘機関によって生み出された“進化した”2組の特殊能力者たちが繰り広げる戦いと、能力者ゆえの葛藤や仲間との絆といった人間ドラマを濃密に描く物語。松岡は、遺伝子操作によってテッポウウオなどの異常肺活量をもった動物の遺伝子を組み込まれ、生み出されたモモ役を演じる。
なお、このほかイベントには岡田将生、成海璃子、白石隼也、高月彩良、清水尋也、鈴木伸之、栁俊太郎、瀬戸利樹、黒島結菜ら豪華キャストが集結した。(modelpress編集部)
同作は、『MOMENT』『真夜中の五分前』『WILL』などの代表作を持つ本多孝好氏のアクション巨編を実写映画化。ある極秘機関によって生み出された“進化した”2組の特殊能力者たちが繰り広げる戦いと、能力者ゆえの葛藤や仲間との絆といった人間ドラマを濃密に描く物語。松岡は、遺伝子操作によってテッポウウオなどの異常肺活量をもった動物の遺伝子を組み込まれ、生み出されたモモ役を演じる。
なお、このほかイベントには岡田将生、成海璃子、白石隼也、高月彩良、清水尋也、鈴木伸之、栁俊太郎、瀬戸利樹、黒島結菜ら豪華キャストが集結した。(modelpress編集部)
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