福士蒼汰、チョコ「20個くらい」の“モテ男”ぶりに有村架純驚き
2015.02.16 19:45
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俳優の福士蒼汰と女優の有村架純が、バレンタインの思い出を語った。
2人は16日、都内にて行われたW主演を務める映画「ストロボ・エッジ」(3月14日公開)完成披露舞台挨拶に山田裕貴、佐藤ありさ、入江甚儀、黒島結菜、廣木隆一監督らとともに出席。イベントでは、キャストの恋愛観に迫る質問コーナーも設けられ「デビュー前にバレンタインチョコを20個以上もらったことある?」という問いに男性陣が答える場面では、福士だけが「YES」の札を挙げ大盛り上がり。
「NO」と答えた山田、入江は「やっぱり叶わない」と肩を落とし、「義理チョコならあります。でも入れても10個には満たない」(山田)とエピソードを披露。一方、福士が「僕の学校がバレンタインを作ってくるって風習があったので、みんなホールケーキとかパイを作っていたんです。それを入れたら20個くらい」と明かすと、有村は「すごいですね。モテ男だ」と驚きをあらわにした。
そんな有村は、「小学校のときですけど、お母さんと一緒にガトーショコラを作ってがんばってあげました」と“本命チョコ”を渡した思い出を告白。会場から「可愛い」の声が飛ぶと、山田、入江が「欲しいです」と懇願する一幕もあり、終始笑いの絶えないイベントとなった。
原作のファンだったという福士は、同作への出演について「高校2年生のときにリアルに読んでいました。僕が蓮をやったら…って声を出して読んでた。夢が叶ったって感じです」と明かし、「この世界に入ったときからずっとやりたかった作品」と感慨深い様子。
仁菜子役を演じるにあたって、ロングヘアをばっさりカットした有村も「原作の漫画があるってことなので、髪が長いと仁菜子じゃないなって思って、切りたいって言いました。実際に切ってみるとさっぱりするし、役にそって自分の容姿を変えるっていう違ったアプローチができてよかったです」と振り返り、「胸キュンシーンもたくさんあるので、この映画の福士蒼汰くんにやられちゃってください」と茶目っ気たっぷりにアピールした。(modelpress編集部)
「NO」と答えた山田、入江は「やっぱり叶わない」と肩を落とし、「義理チョコならあります。でも入れても10個には満たない」(山田)とエピソードを披露。一方、福士が「僕の学校がバレンタインを作ってくるって風習があったので、みんなホールケーキとかパイを作っていたんです。それを入れたら20個くらい」と明かすと、有村は「すごいですね。モテ男だ」と驚きをあらわにした。
そんな有村は、「小学校のときですけど、お母さんと一緒にガトーショコラを作ってがんばってあげました」と“本命チョコ”を渡した思い出を告白。会場から「可愛い」の声が飛ぶと、山田、入江が「欲しいです」と懇願する一幕もあり、終始笑いの絶えないイベントとなった。
福士蒼汰「この世界に入ったときからずっとやりたかった作品」
同作は、2007年から2010年にかけて別冊マーガレットで連載され、全10巻で累計450万部を突破した咲坂伊緒氏による少女コミックを実写映画化。恋愛未経験の高校1年生・木下仁菜子(有村)と学校中の女子生徒から人気を集める同級生の一ノ瀬蓮(福士)を中心に描かれる“全員片想い”の切ない学園青春ラブストーリー。原作のファンだったという福士は、同作への出演について「高校2年生のときにリアルに読んでいました。僕が蓮をやったら…って声を出して読んでた。夢が叶ったって感じです」と明かし、「この世界に入ったときからずっとやりたかった作品」と感慨深い様子。
仁菜子役を演じるにあたって、ロングヘアをばっさりカットした有村も「原作の漫画があるってことなので、髪が長いと仁菜子じゃないなって思って、切りたいって言いました。実際に切ってみるとさっぱりするし、役にそって自分の容姿を変えるっていう違ったアプローチができてよかったです」と振り返り、「胸キュンシーンもたくさんあるので、この映画の福士蒼汰くんにやられちゃってください」と茶目っ気たっぷりにアピールした。(modelpress編集部)
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