橋本環奈、歴代最年少で「ジュエリーベストドレッサー賞」受賞
2015.01.22 20:39
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アイドルグループ・Rev.from DVL(レヴ・フロム・ディーブイエル)の“天使すぎるアイドル”こと橋本環奈が「第26回 日本ジュエリーベストドレッサー賞」を受賞し、22日都内にて行われた表彰式に登壇した。
10代部門に選出された橋本は、歴代最年少の15歳で受賞。「この賞は今まで著名な方ばかりが表彰されていたのでとても光栄に嬉しく思っています」と緊張気味に挨拶。「まだ15歳なので本格的な宝石類を身に付けることはないのですが、素敵なジュエリーには憧れていました」といい、「本格的なファーストジュエリーはいつになるのかなと思ったのですが、この場で身に付けることができて嬉しく思っています」と喜びの心境を語った。
この日は、元気なイメージを封印し、背中がざっくりあいたブラックのシックなミニドレスを身にまとった橋本。「まだ10代なので、この受賞を励みに、このジュエリーの輝きに負けないように努力を重ねていきたいと思います」としっかりと意気込んだ。
2013年にイベントで踊っている写真が「奇跡の1枚」と言われ、「千年に1人の逸材」として瞬く間にブレイクした橋本。昨年は多数のテレビ・CMに出演し、圧倒的な可愛らしさで一世を風靡。橋本が持つ清純なイメージが「ジュエリーの透明感にぴったりだ」と大きな支持を得て受賞した。
この日は、元気なイメージを封印し、背中がざっくりあいたブラックのシックなミニドレスを身にまとった橋本。「まだ10代なので、この受賞を励みに、このジュエリーの輝きに負けないように努力を重ねていきたいと思います」としっかりと意気込んだ。
2013年にイベントで踊っている写真が「奇跡の1枚」と言われ、「千年に1人の逸材」として瞬く間にブレイクした橋本。昨年は多数のテレビ・CMに出演し、圧倒的な可愛らしさで一世を風靡。橋本が持つ清純なイメージが「ジュエリーの透明感にぴったりだ」と大きな支持を得て受賞した。
今年の受賞者
同賞は過去1年間を通じて「最も輝いていた人」「最もジュエリーが似合う人」、そして「今後もさらに、ジュエリーを身につけて欲しい人」を世代別、男性部門のそれぞれに分けて選考。26回目を迎えた今回は橋本(10代)のほか、女優の桐谷美玲(20代)、深田恭子(30代)、宮沢りえ(40代)、片平なぎさ(50代)、伊藤蘭(60代以上)、俳優の哀川翔(男性部門)が受賞。さらに特別賞として歌手のMay J.(特別賞女性)、プロフィギュアスケーターの高橋大輔(特別賞男性)が選ばれた。(modelpress編集部)
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