光宗薫、ダチョウ倶楽部・上島とあわやキス
2015.01.21 21:05
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マルチな分野で活躍する光宗薫が、お笑いトリオ・ダチョウ倶楽部の上島竜兵に急接近した。
光宗は21日、都内で行われた海外ドラマ「ブラックリスト シーズン2」のジャパンプレミアに出席。同じくイベントに登壇した上島から“喧嘩して、キスして、仲直り”の十八番ネタの標的にされた光宗は、嫌がるのかと思いきや受けて立つ構えで顔をグイッと急接近。驚いたのは仕掛けた方の上島で「怖かったー!」と飛び上がって逃げながら「やめろ、お前!無茶な事をするな!54の男を潰してどーすんだ!」と冷や汗をかきながら大声でクレーム。当の光宗は涼しい顔で「誰も止めてくれないのかと思った」と肝の座った笑顔を見せて、上島をアタフタさせていた。
同作はFBIをも操り、世界中の凶悪犯罪の頂点に立つ男レイモンド・レディントン(ジェームズ・スペイダー)と新人FBI捜査官エリザベス・キーン(メーガン・ブーン)が数々の犯罪捜査に挑んでいく様を描く人気シリーズの第二弾。第1話に登場するクリステン・リッター演じる謎の女性ローアン役で声優初挑戦の光宗は「アフレコ収録現場で監督から褒められて、かなり調子に乗っちゃった。凄く楽しかった」と声を弾ませていた。(modelpress編集部)
ブラックなマイブーム
また「日々ブラックな事を考えてしまう」という光宗は、「イタズラが好きで、友達が改札を通る時に“膝カックン”をするのがブーム。『危ないな』と思いながら、階段を降りる直前とかでも“膝カックン”」とブラックなマイブームをさらりと紹介。ダチョウ倶楽部から「言い方は可愛いけど、相当えぐいよ!」と警戒されると「あと駅のホームで……あ、これはダメだな」と自主規制しながら怪しい笑みを浮かべていた。同作はFBIをも操り、世界中の凶悪犯罪の頂点に立つ男レイモンド・レディントン(ジェームズ・スペイダー)と新人FBI捜査官エリザベス・キーン(メーガン・ブーン)が数々の犯罪捜査に挑んでいく様を描く人気シリーズの第二弾。第1話に登場するクリステン・リッター演じる謎の女性ローアン役で声優初挑戦の光宗は「アフレコ収録現場で監督から褒められて、かなり調子に乗っちゃった。凄く楽しかった」と声を弾ませていた。(modelpress編集部)
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