板野友美「冒険中」芸能生活を振り返る
2014.10.29 19:18
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元AKB48で歌手の板野友美が、これまでの芸能生活を振り返った。
板野は29日、都内で行われた映画「くるみ割り人形」(11月29日公開)のワールド・プレミア・イベントに出席。この日はピンクのワンピースの着こなしで、美脚を披露した。
イベントでは、映画のストーリーにちなみ「冒険したこと」が話題に。板野は「今現在も冒険中だなと思うんですけど」と切り出し「AKB48に入って、卒業して、ソロになって…。AKB48でもいろいろあったし、これからもたくさんいろんなことがあると思うので、人生そのものが冒険なのではないかなと思います」とコメント。これまでの芸能生活を振り返りながら、しみじみと語った。
同作は、名作童話「くるみ割り人形」を、極彩色ミュージカル・ファンタジーとして制作。大切なものを守るため、自らの“いのち”をかけて奮闘する少女の物語となっており、“Kawaiiカルチャー”の火付け役である国際的アーティスト・増田セバスチャン氏が監督を務めた。また、ハローキティ40周年記念作品となっている。
イベントには板野のほか、同作で声優をつとめた有村架純、松坂桃李、市村正親、藤井隆、安蘭けい、増田セバスチャン監督も登場した。(modelpress編集部)
イベントでは、映画のストーリーにちなみ「冒険したこと」が話題に。板野は「今現在も冒険中だなと思うんですけど」と切り出し「AKB48に入って、卒業して、ソロになって…。AKB48でもいろいろあったし、これからもたくさんいろんなことがあると思うので、人生そのものが冒険なのではないかなと思います」とコメント。これまでの芸能生活を振り返りながら、しみじみと語った。
板野友美の大切な日
また、「大切にしている日、記念日」を聞かれると、「ソロデビュー日です」とにっこり。自身の誕生日なども忘れてしまうなど、日付にはあまりこだわりはないという板野だが「デビューした日はいつ?」と聞かれると「1月27日だったかと思います」と自信なさげに苦笑いを浮かべながら答えていた。同作は、名作童話「くるみ割り人形」を、極彩色ミュージカル・ファンタジーとして制作。大切なものを守るため、自らの“いのち”をかけて奮闘する少女の物語となっており、“Kawaiiカルチャー”の火付け役である国際的アーティスト・増田セバスチャン氏が監督を務めた。また、ハローキティ40周年記念作品となっている。
イベントには板野のほか、同作で声優をつとめた有村架純、松坂桃李、市村正親、藤井隆、安蘭けい、増田セバスチャン監督も登場した。(modelpress編集部)
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