「CanCam」モデル舞川あいく、「ベストを尽くした」
2014.05.09 20:08
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雑誌「CanCam」専属モデルの舞川あいくが「ベストを尽くした」と自信をのぞかせた。
“AIKU”名義でフォトグラファーとしても活躍する舞川は、新たに写真展を開催する。
舞川は、過去にも東京・大阪で写真展を開くなど活躍中。今年開催された写真展「瞬間の色~輝~」は、田中将大投手ら有名アスリートたちが被写体として登場することで話題を呼んだ。
今回は、舞川が専属モデルを務める雑誌「CanCam」と、JRAが展開する競馬を楽しむ女子「UMAJO」のコラボレーションの一環として、5月10日~6月8日の期間において、東京競馬場で「キズナ」写真展を開催。「瞬間の色~輝~」から追い続けてきたダービー馬「キズナ」の写真に、先日の天皇賞での新たな写真を展示する。
舞川は、過去にも東京・大阪で写真展を開くなど活躍中。今年開催された写真展「瞬間の色~輝~」は、田中将大投手ら有名アスリートたちが被写体として登場することで話題を呼んだ。
今回は、舞川が専属モデルを務める雑誌「CanCam」と、JRAが展開する競馬を楽しむ女子「UMAJO」のコラボレーションの一環として、5月10日~6月8日の期間において、東京競馬場で「キズナ」写真展を開催。「瞬間の色~輝~」から追い続けてきたダービー馬「キズナ」の写真に、先日の天皇賞での新たな写真を展示する。
舞川あいくコメント
舞川は「今回の写真は、私も自分のベストを尽くし撮影したので、どれも大好きなシーンの写真ばかりです」と自信をのぞかせ、「若い女の子にもぜひ挑戦して欲しい!大人の浪漫『競馬』。 ぜひご覧ください」と期待を寄せている。(モデルプレス)
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