V6三宅健、ファンへの対応を後悔「心残り」
2014.03.17 17:30
views
V6の三宅健が、ファンへの対応について後悔の気持ちを吐露した。
4月6日からNHK「みんなの手話」(毎週日曜、よる7時~)のナビゲーターを務めることが決定した三宅は、17日、東京・渋谷NHKで行われた番組発表会に出席。
手話を勉強していたという三宅は、そのきっかけを「握手会にろう者の女の子が来てくれて、手話で話しかけてきてくれたんですけど、手話を全く知らなくてどう答えていいか分からなかったこと」だと明かし、「自分にとっては心残りだった」と吐露。その後、地域の講習会で週1回、2時間の教室に通い手話を身に付けたという。
同発表会には、三宅のほか、同番組で講師役を務めるスマイルフリースクール理事長でろう者の早瀬憲太郎も出席した。(モデルプレス)
手話を勉強していたという三宅は、そのきっかけを「握手会にろう者の女の子が来てくれて、手話で話しかけてきてくれたんですけど、手話を全く知らなくてどう答えていいか分からなかったこと」だと明かし、「自分にとっては心残りだった」と吐露。その後、地域の講習会で週1回、2時間の教室に通い手話を身に付けたという。
メンバーの反応は?
同番組への出演が決まったことに対するメンバーの反応を聞かれると、「手話を勉強していたことを知っていたので決まってよかったねと言ってもらえました」とニッコリ。また、ファンからは「これをきっかけに勉強しようと思います」という嬉しい声も届いているようだ。収録への苦労も吐露
番組収録を終え「手話は言葉数が少ないので、それに適切な日本語を選び表現するのに毎回、苦労している」と語ると、視聴者へ「勉強!勉強!と思うと難しいので楽しみながら勉強することが大切だと思います」とメッセージを送った。同発表会には、三宅のほか、同番組で講師役を務めるスマイルフリースクール理事長でろう者の早瀬憲太郎も出席した。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
「もう完熟です」元CAグラビアモデル橘和奈、初ドラマ出演の銀座ホステス役は“役作りなし”ENTAME next -
元CA橘和奈、「格闘家の水抜き動画を見ながら…」44℃風呂に2時間のストイック生活ENTAME next -
JO1&INIスペシャルユニット・JI BLUE「ViVi」史上初の“繋がる”表紙に 3人組ユニットインタビューで食事の約束もモデルプレス -
純烈弟分「モナキ」別人級ヘアメイク×衣装で雰囲気ガラリ「anan」スペシャルエディション表紙登場モデルプレス -
熊田曜子、保育士姿や王道ビキニで魅せる大人の包容力と艷やかな色香【写真11点】ENTAME next -
37歳女優、再婚&第一子妊娠を報告「初めて経験することばかりで、戸惑いや不安も」ENTAME next -
歌手デビューの岡田紗佳、M!LK「好きすぎて滅!」「爆裂愛してる」手掛けた編曲家の提供楽曲に「もしかしたら私でもバズれるかも」モデルプレス -
岡田紗佳、プロ雀士から歌手デビュー 15年越しの夢実現に喜び「まさかこのタイミングで…」モデルプレス -
毎日ジョッキ10杯の飲酒を続けたお笑い芸人が壮絶な禁酒生活を語るらいばーずワールド

