大江麻理子アナ、「ドッキリかと…」
2014.03.10 13:55
views
テレビ東京の大江麻理子アナウンサーが、「ドッキリ」だと疑った出来事を明かした。
10日、都内にて行われた同局の報道番組「ワールドビジネスサテライト」(月~金、夜11時~)リニューアル記者会見に出席した大江アナウンサー。白のジャケットスーツをさわやかに着こなし、笑顔で登場した。
また、NY勤務を通して「チームワークの大切さを学びました」とコメント。「人数が少なくて全員フル稼働で朝から晩まで働いて、とにかくよりいいものを作ろうとする姿勢を学んだことが財産だったと思います」と語った。記者から、現在同局の視聴率が好調なことを告げられると「ここで浮かれたら終わりだと思いますので、これからも弱小局だと忘れずに生きていこうと思います。地に足をつけていきます」と自虐的に語り、笑いを誘いつつも前向きな姿勢を見せた。
サブキャスターには同局報道局キャスターの大浜平太郎氏。引き続きマーケットキャスターは豊島晋作氏、トレたまキャスターは相内優香アナウンサー、大澤亜季子アナウンサーが担当。4人も同イベントに出席した。(モデルプレス)
意欲を語る大江アナウンサー
3月31日放送分から同番組のメインキャスターを務める大江アナ。今回の抜擢に「最初ポカンとして、ドッキリなのではないかと疑いました」と照れ笑い。“自分につながる経済ニュース”という番組のコンセプトに触れながら「どうして自分なのかを真剣に考えて、親近感を持って見ていただくということから、自分に合っているのではと思いました。視聴者と経済ニュースをつなぐシナプスとして機能すればいいなと思います」と番組への意欲を語った。帰国後を語る
NYからの帰国後には「さまぁ~ずさんとは「モヤさま」(「モヤモヤさまぁ~ず」)のロケ後の飲み会に顔を出させてもらって、帰国報告をしました。相変わらず温かく迎えてくださってすごく幸せな気分でした」と満面の笑顔を見せる場面も。また、NY勤務を通して「チームワークの大切さを学びました」とコメント。「人数が少なくて全員フル稼働で朝から晩まで働いて、とにかくよりいいものを作ろうとする姿勢を学んだことが財産だったと思います」と語った。記者から、現在同局の視聴率が好調なことを告げられると「ここで浮かれたら終わりだと思いますので、これからも弱小局だと忘れずに生きていこうと思います。地に足をつけていきます」と自虐的に語り、笑いを誘いつつも前向きな姿勢を見せた。
サブキャスターには同局報道局キャスターの大浜平太郎氏。引き続きマーケットキャスターは豊島晋作氏、トレたまキャスターは相内優香アナウンサー、大澤亜季子アナウンサーが担当。4人も同イベントに出席した。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
ミス東スポ2023グランプリ・岡里捺李、ショートカットの柔らかボディに癒されるDVDDeview
-
【漫画】「旦那さんが酷くない!?」反抗期の息子の態度に悲しくなり、ママ友に話を聞いてもらうと…?/モラハラ夫から助けてくれたのは反抗期の息子でした(4)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「その女を渡せ」森の中で行き倒れていた少女は重罪人として近衛兵から追われていて…?/婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む(2)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「汚しちゃったー」夕食中にスープをこぼしてしまった義妹はとんでもない行動に出て…?/うちを無料ホテル扱いする義妹がしんどい(6)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「魔王」と呼ばれる魔法使いは不憫な令嬢を拾って…?令嬢と人嫌い魔王のイケナイ毎日/婚約破棄された令嬢を拾った俺が、イケナイことを教え込む(1)WEBザテレビジョン
-
【漫画】「最終回しにきたのかな」自分をフッた彼氏と最後にごはんを食べに行くと、いきなり思い出話を始めて…?/20時過ぎの報告会(21)WEBザテレビジョン
-
新人グラビアアイドルの登竜門「ミスSPA!2025」オーディション開催Deview
-
完全に脈ナシだったのに交際開始…カップルの付き合う前と後の様子に「ギャップがたまらない」の声【漫画】WEBザテレビジョン
-
好きな作品の制作会社に入社…初めて観たアニメを追いかける主人公の成長物語に「心が揺れた」の声【漫画】WEBザテレビジョン