松本潤、いたずらっこな一面を見せる
2013.10.02 16:00
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嵐の松本潤と女優の上野樹里が9月27日、大阪府内で行われた映画「陽だまりの彼女」(10月12日公開)舞台挨拶に、三木孝浩監督とともに登壇した。
上野は会場に現れると、関西のイントネーションで「こんばんは」と挨拶。「自然と関西弁になってしまいますね」と付け足すと、松本も「そうやな」と関西弁を同意。会場からは歓声が湧いた。
本作には、お笑い芸人の小籔千豊が、松本演じる新人営業マン・浩介の上司役として出演する。標準語で演技する小籔について松本は、「標準語で長いセリフだったので、現場でずっと練習されていました。練習されているのを、僕はずっと隣で話しかけて邪魔していました」と撮影時の様子を明かした。しかし、「でも小籔さん、一発OKでした。小籔さん、本当にいい表情していて、監督が『もう1サイズ詰めよう』ってなって。ドアップの小籔さんが観られますよ」と小藪の演技を評価し、見どころを説明。
また、関西弁でのメッセージを求められた松本は「今日は、来てくれてホンマありがとう!めっちゃ良い作品になってるから、楽しんでな!ほな、帰るわ!」と恥じらいながらも、流暢な関西弁を披露し会場の笑いを誘った。これに上野は、「最後の『楽しんでな!』が良かった!」と称賛。すると会場からは「もう1回―!」と松本の関西弁を要求。松本は戸惑いながら、「もう1回!?すごいドSな方がいますね(笑)僕のクオリティは変わりません!」と会場を大いに盛り上げた。
最後に松本は、「本当に今日観て面白かったら、是非周りの大切な人たちにもすすめてもらい、沢山の方にこの映画を愛して頂けたらと思います。では、楽しんで観て下さい。ほな、帰るわ!」と、終始、関西のノリで楽しんだ。(モデルプレス)
■映画「陽だまりの彼女」
出演:松本潤 上野樹里 玉山鉄二 大倉孝二 谷村美月 菅田将暉 北村匠海 葵わかな 小籔千豊 西田尚美 とよた真帆 木内みどり 塩見三省 夏木マリ
監督:三木孝浩
原作:越谷オサム「陽だまりの彼女」(新潮文庫刊)
脚本:菅野友恵 向井康介
配給:東宝=アスミック・エース
(C)2013『陽だまりの彼女』製作委員会
10月12日、全国東宝系ロードショー
本作には、お笑い芸人の小籔千豊が、松本演じる新人営業マン・浩介の上司役として出演する。標準語で演技する小籔について松本は、「標準語で長いセリフだったので、現場でずっと練習されていました。練習されているのを、僕はずっと隣で話しかけて邪魔していました」と撮影時の様子を明かした。しかし、「でも小籔さん、一発OKでした。小籔さん、本当にいい表情していて、監督が『もう1サイズ詰めよう』ってなって。ドアップの小籔さんが観られますよ」と小藪の演技を評価し、見どころを説明。
また、関西弁でのメッセージを求められた松本は「今日は、来てくれてホンマありがとう!めっちゃ良い作品になってるから、楽しんでな!ほな、帰るわ!」と恥じらいながらも、流暢な関西弁を披露し会場の笑いを誘った。これに上野は、「最後の『楽しんでな!』が良かった!」と称賛。すると会場からは「もう1回―!」と松本の関西弁を要求。松本は戸惑いながら、「もう1回!?すごいドSな方がいますね(笑)僕のクオリティは変わりません!」と会場を大いに盛り上げた。
最後に松本は、「本当に今日観て面白かったら、是非周りの大切な人たちにもすすめてもらい、沢山の方にこの映画を愛して頂けたらと思います。では、楽しんで観て下さい。ほな、帰るわ!」と、終始、関西のノリで楽しんだ。(モデルプレス)
■映画「陽だまりの彼女」
出演:松本潤 上野樹里 玉山鉄二 大倉孝二 谷村美月 菅田将暉 北村匠海 葵わかな 小籔千豊 西田尚美 とよた真帆 木内みどり 塩見三省 夏木マリ
監督:三木孝浩
原作:越谷オサム「陽だまりの彼女」(新潮文庫刊)
脚本:菅野友恵 向井康介
配給:東宝=アスミック・エース
(C)2013『陽だまりの彼女』製作委員会
10月12日、全国東宝系ロードショー
【Not Sponsored 記事】
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