押切もえ、益若つばさら、元「Popteen」モデルが誌面復活
2013.10.01 17:23
views
10月1日発売の雑誌「Popteen」11月号に、元同誌モデルの押切もえ、益若つばさ、舞川あいく、菅野結以が登場した。
同誌33周年特別企画として「POPモデルOG復活祭!!」を展開し、彼女たちが誌面復活。過去を振り返りながら、近状を報告した。
「流行りだからってチリチリのウィッグしたり、濃いメイクしたり。昔の写真見るとビックリするよ」とPOP時代を振り返った押切。また、「CanCam」へ移籍したとき、ギャルのイメージを持たれたままでの撮影だったため、「最初、あんまりいい反応がもらえなかったの。でも、そこでできること、求められていることに耳を傾けてがんばり続けるうちにステップアップできた」と当時の苦悩も告白した。
そのほか誌面で、舞川はPOPモデルをやっていてよかったこと、菅野はコンプレックスについて語っている。(モデルプレス)
情報提供:「Popteen」(角川春樹事務所)
押切もえ、「昔の写真見るとビックリする」
“スーパー女子高生”と呼ばれ、読者のアンケートでは人気1位を獲得し、ギャルのカリスマだった押切は2000年に同誌を卒業。今月号の誌面では、現モデルの“まあぴぴ”こと松本愛と対談した。「流行りだからってチリチリのウィッグしたり、濃いメイクしたり。昔の写真見るとビックリするよ」とPOP時代を振り返った押切。また、「CanCam」へ移籍したとき、ギャルのイメージを持たれたままでの撮影だったため、「最初、あんまりいい反応がもらえなかったの。でも、そこでできること、求められていることに耳を傾けてがんばり続けるうちにステップアップできた」と当時の苦悩も告白した。
益若つばさ、「自分だけが可愛くなれればいいとは思ってない」
着用した服やアクセサリーが瞬く間に売れるなど突出した経済効果を有することから「100億円ギャル」と称されていた益若。2008年の同誌卒業後も、モデルや歌手のほか、プロデュース業に励んでいる益若は、「私は自分だけが可愛くなれればいいとは思ってなくて。自分が可愛いと思ったものはみんなで共有したい」という。また、「みんなが可愛くなるのを見るのが楽しいし、使っている人を見るとすごくうれしいの」とプロデュース業のやりがいを明かした。そのほか誌面で、舞川はPOPモデルをやっていてよかったこと、菅野はコンプレックスについて語っている。(モデルプレス)
情報提供:「Popteen」(角川春樹事務所)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
恒松祐里、”人生初”ショートカットにイメチェン「新しい私をお披露目するのにぴったりの日」ENTAME next -
“朝ドラ女優”原菜乃華、「○○マニア」を告白「最高記録で22枚貼った。極めたい」ABEMA TIMES -
「夫にプレゼントしてもらってからずっと好き」おのののか、愛娘とお揃いでお気に入りブランド8周年をお祝いENTAME next -
佐藤藍子(48)、お花見をする最新ショットに「変わらない美しさ」「久しぶりかわい~い!」などの声ABEMA TIMES -
激変した姿が話題・ミセス 大森元貴、自撮りを公開し反響「ちっちゃい」「このビジュやべぇよ」ABEMA TIMES -
身長149.7cmレイヤー、アホ毛まで再現のこだわり「筋トレもメイク研究も欠かしません」ENTAME next -
和田アキ子×ジャンボたかお、‟デカい芸能人"の街ブラ新番組がスタートENTAME next -
「テレビ×ミセス」初回、世界トレンド1位 Mrs. GREEN APPLEが“粉まみれ”・逆バンジー…体当たり企画挑戦「衝撃映像」「こんなミセス初めて見た」モデルプレス -
土屋太鳳、声優の弟・土屋神葉の30歳誕生日を祝福「弟が弟で、本当によかった」ENTAME next

