ダレノガレ明美、「病気で髪の毛がなくて…」涙で壮絶過去を初告白
2013.08.21 21:20
views
モデルのダレノガレ明美が、21日放送のバラエティ番組『水トク!「謝りたい人がいます。」』(TBS系)に出演。病気で苦しんでいた過去をテレビで初告白した。
芸能人が過去に犯した過ちに対して本気の謝罪を決行する同番組。中学時代にソフトボール部の顧問を務めていた恩師に謝りたいというダレノガレは、「小学校の終わりから中学校はすっごい辛かった。戻りたくない過去って感じ」と自らの過去に言及。
「その時病気で髪の毛がなかったんです。カツラ被ってやってたんで」と衝撃的な事実を告白し、「男の子とかが気づいて言ってくるんですよ。すっごい泣いてた」と、ハーフということも手伝って偏見と好奇の目で見られていたことを明かした。
「教室を飛び出して『もう無理…』ってなった時に先生がきてくれて励ましてくれた。先生がいたからこそがんばれた」と恩師の存在に救われ、ソフトボールの練習に打ち込んでいたという彼女。しかしその恩師の転任をきっかけにソフトボールに対する意欲を失い、推薦を蹴って無断で他校へ進学してしまったことをずっと後悔していたという。
「大切だから言えなかった。傷つけたくなかった」というダレノガレは、スタジオで恩師と8年ぶりの対面を果たすと号泣。「先生がいなかったら今の私はここにいなかったと思うし、先生があんなに一生懸命鍛えてくれたのに別の高校に行ってソフトボールを辞めてしまったのを謝りたくて。あの時はすみませんでした」と涙ながらに頭を下げた。(モデルプレス)
「その時病気で髪の毛がなかったんです。カツラ被ってやってたんで」と衝撃的な事実を告白し、「男の子とかが気づいて言ってくるんですよ。すっごい泣いてた」と、ハーフということも手伝って偏見と好奇の目で見られていたことを明かした。
「教室を飛び出して『もう無理…』ってなった時に先生がきてくれて励ましてくれた。先生がいたからこそがんばれた」と恩師の存在に救われ、ソフトボールの練習に打ち込んでいたという彼女。しかしその恩師の転任をきっかけにソフトボールに対する意欲を失い、推薦を蹴って無断で他校へ進学してしまったことをずっと後悔していたという。
「大切だから言えなかった。傷つけたくなかった」というダレノガレは、スタジオで恩師と8年ぶりの対面を果たすと号泣。「先生がいなかったら今の私はここにいなかったと思うし、先生があんなに一生懸命鍛えてくれたのに別の高校に行ってソフトボールを辞めてしまったのを謝りたくて。あの時はすみませんでした」と涙ながらに頭を下げた。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
中村江里子アナ、実業家夫と"結婚25周年" のタヒチ旅行へ「お美しい」「まるで映画」ENTAME next -
アレクサンダー、代表ユニ姿の次女・グーちゃんとW杯観戦「次はブラジルか!!」ENTAME next -
元SKE48桑原みずき、プロレスラー・SANADA選手との結婚発表 人気俳優が後押ししていた「詰めてもらって」モデルプレス -
青木歌音、殺害予告後も警察護衛でイベント決行「普段通りやります」らいばーずワールド -
ぷろたん潜入、頑張るほど美女が脱いでいくジム「やばい!下品で最高(笑)」らいばーずワールド -
元TOKIOの山口達也、芸能界を去ってから8年間続けていたことを明かすらいばーずワールド -
この夏、モデルプレスがあなたを完全プロデュース「モデルプレス写真集オーディション2026」開催決定モデルプレス -
武井咲とEXILE TAKAHIRO夫婦の仲むつまじいやり取りに反響「いとおしすぎる…」「夫婦のストーリーほんと好き」ABEMA TIMES -
“ステージ4のがんを公表”元芸人・マサ越前(35)、抗がん剤治療を一時的に中止「苦しくない時間を少しでも過ごしたい」ABEMA TIMES