中野美奈子アナ、「センスがない」との批判も…初のモード誌で過去告白
2013.01.25 16:47
views
フリーアナウンサーの中野美奈子が、1月28日発売の雑誌「Numero TOKYO」3月号(扶桑社)でモード誌デビューを果たしたことがわかった。スタイリング前のすっぴんからセクシーなドレス姿まで、これまでにない世界観の撮影で吸い込まれるような美貌を披露している。
2010年3月に医師と結婚し、昨年7月に夫の海外勤務に同行するためフジテレビを退社、フリーアナウンサーとして活動を再開。シンガポールへの移住を今春に控えた彼女はまさに今、新たなスタート地点に立っている。
誌面のロングインタビューでは「ミス慶応からフジテレビアナウンサーとして看板番組を担当」という輝かしい経歴とは裏腹な「地獄の日々」を告白。先輩や視聴者から「ニュースを読むセンスがない」と批判され、「トイレにひとりでいるときが一番楽しい」と感じるほど「本当にボロボロだった」という入社当時。ようやく仕事が順調に進み出した4年目に突然決意した異業種への転職、そしてそれを踏みとどまった理由など、知られざる過去が赤裸々に語られる。
恋愛観にも言及しており、これまで交際した相手については「仕事がどれだけ忙しくても、なんとか時間をつくって会わないと嫌われるんじゃないか?とか、メールに絵文字がないと『これって怒ってる?』って、いちいち悩んだり、直接聞いて面倒くさい女って思われたくもない。本当はもっと腹を割って付き合いたいのに、すごく表面的に頑張っていて」。そんな疲れる恋愛を辞めたときに出会ったのが現在の夫。「何でも本音で言い合えるし、頑張らなくてもこの人とは一生一緒にいるんだろうなっていう絶対的な安心感が持てた」と結婚の決め手を明かした。
このほか誌面では、フリー転向を決意するきっかけとなった高島彩アナからのアドバイスや今後のビジョン、結婚後の変化、移住に対する心構えなどを告白。これまで明かされてこなかった素顔の中野アナを垣間見ることができる。(モデルプレス)
情報提供:「Numero TOKYO」(扶桑社)
■中野美奈子(なかのみなこ)
1979年12月14日生まれ、香川県出身。慶應義塾大学在学中の1999年にミスキャンパス「ミス慶應」に選出され、2002年にアナウンサーとしてフジテレビに入社。2010年に結婚、2012年7月にフジテレビを退職。現在はフリーアナウンサーとして活動を再開している。
誌面のロングインタビューでは「ミス慶応からフジテレビアナウンサーとして看板番組を担当」という輝かしい経歴とは裏腹な「地獄の日々」を告白。先輩や視聴者から「ニュースを読むセンスがない」と批判され、「トイレにひとりでいるときが一番楽しい」と感じるほど「本当にボロボロだった」という入社当時。ようやく仕事が順調に進み出した4年目に突然決意した異業種への転職、そしてそれを踏みとどまった理由など、知られざる過去が赤裸々に語られる。
恋愛観にも言及しており、これまで交際した相手については「仕事がどれだけ忙しくても、なんとか時間をつくって会わないと嫌われるんじゃないか?とか、メールに絵文字がないと『これって怒ってる?』って、いちいち悩んだり、直接聞いて面倒くさい女って思われたくもない。本当はもっと腹を割って付き合いたいのに、すごく表面的に頑張っていて」。そんな疲れる恋愛を辞めたときに出会ったのが現在の夫。「何でも本音で言い合えるし、頑張らなくてもこの人とは一生一緒にいるんだろうなっていう絶対的な安心感が持てた」と結婚の決め手を明かした。
このほか誌面では、フリー転向を決意するきっかけとなった高島彩アナからのアドバイスや今後のビジョン、結婚後の変化、移住に対する心構えなどを告白。これまで明かされてこなかった素顔の中野アナを垣間見ることができる。(モデルプレス)
情報提供:「Numero TOKYO」(扶桑社)
■中野美奈子(なかのみなこ)
1979年12月14日生まれ、香川県出身。慶應義塾大学在学中の1999年にミスキャンパス「ミス慶應」に選出され、2002年にアナウンサーとしてフジテレビに入社。2010年に結婚、2012年7月にフジテレビを退職。現在はフリーアナウンサーとして活動を再開している。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
佐藤仁美、電車内での変装ショットに反響「普通に乗っててびっくり」「オーラ隠せてない」モデルプレス -
ラグビー稲垣啓太選手の妻・貴子、セレモニーでの夫婦ショット公開「本当にお似合い」「素敵なオーラ溢れてる」と反響モデルプレス -
“UHA味覚糖人気商品と誤認の恐れ”化粧品が注意喚起「誤って口にされることのないよう」モデルプレス -
イモトアヤコ「晩ごはん」サムギョプサル風の夕食公開「斬新な献立」「お皿のセンスも素敵」の声モデルプレス -
Snow Man佐久間大介「メンバーを大事にできなかったら、自分も終わりだな」自身にとっての“スペシャルな存在”明かすモデルプレス -
Snow Man渡辺翔太「ライブ動員数めざせ100万人」5大ドームツアー経て感じたファンへの想いモデルプレス -
松山ケンイチ&王林、“今年チャレンジしたいこと”明かす「収穫量を多くしたい」「ちゃんと目をつぶって寝たい」ABEMA TIMES -
大谷翔平選手&真美子夫人、ドレスアップ2ショットが話題 笑顔で寄り添う姿に「ムービースターみたい」「そろってスタイル抜群」の声モデルプレス -
秋元真夏「まちがって前髪切りすぎた」新ヘア公開「親近感湧く」「お茶目で可愛い」の声モデルプレス
