飯島直子、再婚!クリスマスに入籍報告
2012.12.26 00:00
views
女優の飯島直子(44)が25日、一般男性と入籍したことを報道各社にあてたFAXにて報告した。
飯島は「この度、私事ではございますが、12月25日に入籍を致しましたことをご報告せさせて頂きます」と切り出し、一つ年上の会社経営者と入籍したことを報告した。
また、「三年程前から友人としてお付き合いさせて頂いておりましたが、時が過ぎて行く中で、本当に自然とこの日を迎えました」と今日に至った経緯について語ると、続けて「それも私の大切な家族や友人、そして私自身を理解してくれる、優しさが側にあったからだと思います。私をいつも支えてくれて、頼りになる素敵な方です」と相手への想いをつづった。
最後には「この幸せな日々を活力に、これからも皆様に素敵な作品を贈れるよう頑張りたいなと思います。今後とも変わらず、ご指導戴ければ幸いです」と芸能活動に対する意欲を見せた。
飯島は2001年にTUBEのボーカル・前田亘輝と離婚しており、今回が二度めの結婚となる。(モデルプレス)
■飯島直子コメント全文
この度、私事ではございますが、12月25日に入籍を致しましたことをご報告せさせて頂きます。
お相手の方は、私より一つ年上で、会社経営をなさっています。
三年程前から友人としてお付き合いさせて頂いておりましたが、時が過ぎて行く中で、本当に自然とこの日を迎えました。
それも私の大切な家族や友人、そして私自身を理解してくれる、優しさが側にあったからだと思います。
私をいつも支えてくれて、頼りになる素敵な方です。
この幸せな日々を活力に、これからも皆様に素敵な作品を贈れるよう頑張りたいなと思います。
今後とも変わらず、ご指導戴ければ幸いです。
心せわしい年の暮、どうぞ皆様お身体にはご自愛ほどお祈り申し上げます。
飯島直子(原文まま)
また、「三年程前から友人としてお付き合いさせて頂いておりましたが、時が過ぎて行く中で、本当に自然とこの日を迎えました」と今日に至った経緯について語ると、続けて「それも私の大切な家族や友人、そして私自身を理解してくれる、優しさが側にあったからだと思います。私をいつも支えてくれて、頼りになる素敵な方です」と相手への想いをつづった。
最後には「この幸せな日々を活力に、これからも皆様に素敵な作品を贈れるよう頑張りたいなと思います。今後とも変わらず、ご指導戴ければ幸いです」と芸能活動に対する意欲を見せた。
飯島は2001年にTUBEのボーカル・前田亘輝と離婚しており、今回が二度めの結婚となる。(モデルプレス)
■飯島直子コメント全文
この度、私事ではございますが、12月25日に入籍を致しましたことをご報告せさせて頂きます。
お相手の方は、私より一つ年上で、会社経営をなさっています。
三年程前から友人としてお付き合いさせて頂いておりましたが、時が過ぎて行く中で、本当に自然とこの日を迎えました。
それも私の大切な家族や友人、そして私自身を理解してくれる、優しさが側にあったからだと思います。
私をいつも支えてくれて、頼りになる素敵な方です。
この幸せな日々を活力に、これからも皆様に素敵な作品を贈れるよう頑張りたいなと思います。
今後とも変わらず、ご指導戴ければ幸いです。
心せわしい年の暮、どうぞ皆様お身体にはご自愛ほどお祈り申し上げます。
飯島直子(原文まま)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
松本潤、嵐全員での“乾杯ショット”投稿「櫻井くんが話してたから?」「BAR東京ドーム嬉しい」感動広がるモデルプレス -
嵐活動終了後“櫻井翔”としての展望とは「嵐を目指します」に込められた思いモデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ後は5人で乾杯「無人のステージの上で車座に」“BAR東京ドーム”個性溢れる自撮り秘話もモデルプレス -
人気VTuber・東雲めぐが活動終了しボーカロイド化へらいばーずワールド -
櫻井翔「僕たちが嵐です」現在形に言い換えた理由 ラストライブ中に抱いた感情「永遠にするなんていうと大げさですけど」モデルプレス -
櫻井翔、嵐ラストライブ翌日「news zero」生出演 藤井貴彦アナからの労いに一礼モデルプレス -
50歳で出産 野田聖子議員(65)、生後2年以上入院した高1息子が“涙の激怒”「鬼の形相でしばかれた」ABEMA TIMES -
丸の内OLレイナ、ジュキヤを提訴へ 弁護士通知書を公開も「茶番」の声らいばーずワールド -
工藤静香「あってはならない」コンサートの不手際を謝罪「演出かと思っていました」などの声ABEMA TIMES