日本人初のミス・インターナショナル、涙のスピーチ「長い道のりでした」
2012.11.16 14:55
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16日、東京大手町のパソナグループ本部にて、「2012年ミス・インターナショナル世界大会」で日本人初優勝の快挙を果たした吉松育美の祝勝会が行われた。
吉松は昨年パソナグループに入社し、英語力を活かして海外の顧客との交流会の企画・運営を行うなど秘書として勤務。同僚の拍手で迎えられた吉松は「世界一になるという夢を叶えるため、長い道のりでした。パソナグループの皆さんの支えがなければ、こうして夢を実現することはできなかったと思います」と涙ながらにスピーチし、「これからは『ミス・インターナショナル』として、責任を持って、世界の平和や女性の社会進出、子ども達への教育の大切さなどを多くの方に伝える社会貢献活動を行ってまいります」と意気込んだ。
今年で52回目を迎えた「ミス・インターナショナル」は、世界三大ミスコンテストの一つ。国際社会への貢献を目指す世界中のミス達が年に一度、平和と美の親善大使として集い、互いに交流を深める美の祭典で、今年は世界69カ国・地域の代表者達が参加した。(モデルプレス)
今年で52回目を迎えた「ミス・インターナショナル」は、世界三大ミスコンテストの一つ。国際社会への貢献を目指す世界中のミス達が年に一度、平和と美の親善大使として集い、互いに交流を深める美の祭典で、今年は世界69カ国・地域の代表者達が参加した。(モデルプレス)
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