AKB48高橋みなみ、母親逮捕報道についてコメント

2012.02.17 11:57

母親が逮捕されたと報じられた人気アイドルグループAKB48・高橋みなみが16日、騒動後初めてブログを更新した。

高橋みなみは冒頭から「この度はご心配をお掛けしてしまった事そして大変お騒がせさせてしまった事本当に申し訳ありませんでした、本当にごめんなさい」と謝罪。ブログに2万件超のコメントが寄せられる中、自分がどうすべきかを考えていたといい「皆さんのおかげで私は今この場所に立っている事ができています」と感謝の思いをつづった。

そして「AKBに居ない方が良いんじゃないかと思われても仕方がない事だと思います」と批判も覚悟した上で、「でも続けさせてほしいです コメントを読ませていただいてお手紙を読ませていただいて劇場に立たせていただいて私はやっぱりここに居たいと思いました」とAKB48として活動を続ける決意を表明。

「いつの日か自分の足で立って夢を叶える姿を見てもらうそれが支えて下さった皆さんへの恩返しだと思っています こんな私ですがどうぞこれからも見守っていただけると幸いです よろしくお願いします」とファンへメッセージを送った。

ファンからは、

・「たかみなの強い意志と決意を聞いてとても安心しましたよ☆」
・「たかみながいなきゃAKB48じゃなくなるわっ!!」
・「たかみな頑張れ!ずっと応援してます!」
・「AKB48にたかみながいないとか想像出来ません!」

など、1万3千件超の激励コメントが殺到している。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】

関連リンク

関連記事

  1. AKB48高橋みなみ、脱退メンバー2人にコメント発表
    AKB48高橋みなみ、脱退メンバー2人にコメント発表
    モデルプレス
  2. AKB48“ダブルみなみ”が人気コミックを読み聞かせ
    AKB48“ダブルみなみ”が人気コミックを読み聞かせ
    モデルプレス
  3. AKB48高橋みなみ、キュートなCAに変身!米アーティストも「AKBファン」
    AKB48高橋みなみ、キュートなCAに変身!米アーティストも「AKBファン」
    モデルプレス
  4. AKB48小嶋陽菜、高橋みなみとのじゃんけん対決は「絶対に勝ちたい」
    AKB48小嶋陽菜、高橋みなみとのじゃんけん対決は「絶対に勝ちたい」
    モデルプレス
  5. 長い恋愛ブランクがある女性が久しぶりに恋に落ちた時にすべき5つのステップ
    長い恋愛ブランクがある女性が久しぶりに恋に落ちた時にすべき5つのステップ
    モデルプレス

「ニュース」カテゴリーの最新記事

  1. 後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    後藤まつり、童顔スレンダー×爆乳のギャップにドキドキが止まらない【写真9点】
    ENTAME next
  2. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、実は超やんちゃ少女だった「お行儀が悪くて級を落とされて…」
    ENTAME next
  3. “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    “美しすぎる囲碁棋士”三島響、コスプレ挑戦の理由「右肩下がりの囲碁界、このままではいけない」
    ENTAME next
  4. 「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    「二卵性双子、面白い!」中川翔子、性格がはっきり分かれてきた双子の近況を明かす
    ENTAME next
  5. 29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    29歳女優、結婚と出産を同時報告「物事への向き合い方や覚悟にも変化」
    ENTAME next
  6. 適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    適応障害から2カ月、虎金妃笑虎が復帰へ「ずっと待っててくれてありがとう」
    らいばーずワールド
  7. 辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    辻希美、スマイル卵焼き&タコさんウィンナーの高1弁当に反響「おかずの種類が豊富」「鮭が大きくて食べ応えありそう」の声
    モデルプレス
  8. 離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    離婚危機の大喧嘩をしたカノックスターが妻との進展を涙ながらに語る
    らいばーずワールド
  9. 「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    「もはや打つ手なし」高須克弥院長(81)、自身のがんが現代医療で治らないことを報告「あらゆる攻撃に耐えて領土を広げている」
    ABEMA TIMES

あなたにおすすめの記事