矢口真里、ハッピーオーラ全開で子作りに意欲
2011.11.15 14:29
views
タレントの矢口真里が15日、六本木ヒルズ・ヒルズカフェ/スペースで開催されるタキイ種苗「タネとヤサイのミュージアム」オープンイベントに登場した。
今年5月に俳優の中村昌也と結婚した矢口真里は、同じくイベントに登場した人気子役・小林星蘭の可愛さに終始メロメロ。
「子役の子を見るといつも欲しくなるけど、(星蘭ちゃんを見て)今日欲しくなった」と興奮気味に話したが、「来年3月に日本武道館でライブがあるので、それから(子作り)頑張ります。3人は欲しいですね」と冷静に家族計画を明かした。
矢口真里は、からし色のカーディガン、深い緑のショートワイドパンツを合わせカボチャをイメージしたスタイリングに、トマトを意識したヘアーで登場。
一方、小林星蘭はナス風の衣装で登場と、「ヤサイ」をテーマに全身をコーディネートした二人は、タネを見て何のヤサイか当てるクイズに挑戦。
ヤサイの中では人参が一番好きという小林星蘭は、普段目にしないであろう人参のタネを当てるなど会場を沸かせた。
素材を活かしたメニューに小林星蘭は「おいしい!」と絶賛するが、矢口真里は「シェフのおかげです…」と控えめに話し、「料理の腕が全然上がらないんです。小倉優子ちゃんや小森純ちゃんとか本当に上手いので焦ってて…今、真剣に料理教室に通うことを検討してます」と明かした。
しかしその一方で、「私は、切って焼くのは得意なので、いい素材であればそれを活かした料理ができるんです」と開き直って笑顔でコメントしていた。
「タネとヤサイのミュージアム」は、15日、16日の二日間開催される。(モデルプレス)
「子役の子を見るといつも欲しくなるけど、(星蘭ちゃんを見て)今日欲しくなった」と興奮気味に話したが、「来年3月に日本武道館でライブがあるので、それから(子作り)頑張ります。3人は欲しいですね」と冷静に家族計画を明かした。
「ヤサイ」をテーマに全身コーディネート
同ミュージアムは、あまり見たり触ったりすることのない野菜の「タネ」を身近に感じてもらうべく、変わった形のタネ、面白いネーミングのタネなど、本物のタネやヤサイを展示。そのほか映像でクイズを楽しめる企画も用意されるなど、来場者が参加できる工夫が施されている。矢口真里は、からし色のカーディガン、深い緑のショートワイドパンツを合わせカボチャをイメージしたスタイリングに、トマトを意識したヘアーで登場。
一方、小林星蘭はナス風の衣装で登場と、「ヤサイ」をテーマに全身をコーディネートした二人は、タネを見て何のヤサイか当てるクイズに挑戦。
ヤサイの中では人参が一番好きという小林星蘭は、普段目にしないであろう人参のタネを当てるなど会場を沸かせた。
矢口真里、「切って焼くのは得意」
矢口真里は、同ミュージアムにてタキイ種苗の人気品種「こどもピーマン」や、来年発売予定の新品種カボチャ「ほっこりうらら」を使った限定メニューをプロデュース。素材を活かしたメニューに小林星蘭は「おいしい!」と絶賛するが、矢口真里は「シェフのおかげです…」と控えめに話し、「料理の腕が全然上がらないんです。小倉優子ちゃんや小森純ちゃんとか本当に上手いので焦ってて…今、真剣に料理教室に通うことを検討してます」と明かした。
しかしその一方で、「私は、切って焼くのは得意なので、いい素材であればそれを活かした料理ができるんです」と開き直って笑顔でコメントしていた。
「タネとヤサイのミュージアム」は、15日、16日の二日間開催される。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「ニュース」カテゴリーの最新記事
-
M!LK、日テレ「KARADA WEEK」サポーター就任&テーマ曲は「好きすぎて滅!」上田晋也が12年連続キャプテンモデルプレス -
「オールスター感謝祭」で突如「名探偵津田」開幕 「VIVANT」乃木(堺雅人)の指名にネット騒然「遊び心に溢れてる」「なんて豪華な寸劇」モデルプレス -
「FRUITS ZIPPER」仲川瑠夏(29)体調不良で活動休止「さすがにかなり心配だ」「ゆっくり休んで!!」など心配の声ABEMA TIMES -
サンドウィッチマン富澤たけし、相方・伊達みきおの復帰時期に言及「様子見ながらだと思いますけど」モデルプレス -
「オールスター感謝祭」NMB48坂下真心が赤坂マラソン優勝 女性参加者では25年ぶりの快挙「死ぬ気で練習してきました」モデルプレス -
乃木坂46冨里奈央「美味しいお米を食べたくて」土鍋をめぐる痛恨のミス!?Music Voice -
FRUITS ZIPPER仲川瑠夏、一定期間の休養を発表 医師の診断受け「引き続き療養に専念」モデルプレス -
乃木坂46一ノ瀬美空、“お腹の音”拾われ赤面「マイクの性能がすごくて…」Music Voice -
「オールスター感謝祭」前回の“説教”から一転 マラソン参加希望者増加で島崎和歌子が涙「安心した」「つられて泣きそうに」と反響モデルプレス








