有村架純流“被写体”としての秘訣 「すごく苦手」なことも告白
2016.02.13 07:00
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女優の有村架純が、13日より発売の写真家・藤里一郎氏の撮影ノウハウをまとめた書籍「ポートレイトノススメ」(日本写真企画)の対談ページに登場。写真雑誌「フォトコン」で2012年9月より半年間、藤里氏と連載を行った有村は、同書にて「撮る側と撮られる側のキョリ。」について藤里氏と意見を交わし、持論を展開。記念写真は「すごく苦手」という有村が考える、被写体としての心がけなどが明かされている。
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