&TEAM・NICHOLAS「MAKI大先生」とTAKIの英語パート確認「めっちゃ上手くいってるなって」【青嵐(Aoarashi)ショーケースレポ】
2024.08.08 20:18
views
グローバルグループ・&TEAM(エンティーム)が8月8日、都内にて「&TEAM 2nd SINGLE SHOWCASE『青嵐(Aoarashi)』」を開催。NICHOLAS(ニコラス)がTAKI(タキ)のパートを絶賛する場面があった。
MAKI&NICHOLAS、TAKIのパート絶賛
&TEAMは様々なルーツを持つメンバーが揃っており、冒頭の挨拶ではFUMA(フウマ)が日本語、EJ(ウィジュ)が韓国語、MAKI(マキ)が英語、NICHOLAS(ニコラス)が中国語でLUNE(ルネ/Eはアキュート・アクセントを付したもの/ファンネーム)にメッセージを伝えていた。また収録曲『声変わり』の“推しポイント”を聞かれたNICHOLASは「TAKI(タキ)のパートなんですけど『Howling all day and night』の英語の部分を録音する前TAKIめっちゃ頑張ってMAKIと一緒に練習していた記憶があって。録音してから完成バージョンを聴いてもめっちゃ上手くいってるなって」とTAKIがMAKIに教わりながら取り組んだ英語のパートを絶賛。NICHOLASも“先生”として発音をチェックしたのかと問われると「僕は“先生2”なのでMAKI大先生が…」「MAKIが(TAKIの発音を)聴いてからちょっと練習して、僕はただ確認だけです」とやり取りを伝えた。
TAKIはこのパートを振り返り「英語難しいので…例えば英語の発音がよく聞こえたらやっぱり歌も上手く聞こえるのでそういう部分でもMAKIに。しかも僕の好きなパートだったので『ここはもうめっちゃ上手くやりたい!』と思ってちゃんと確認しながら1つひとつディテールをやって」と話し、MAKIに「Let’s Go TAKI!」と促されるままにそのパートを歌ってみせた。MAKIは「最近TAKI本当に英語上手くなったなと思います」とNICHOLASと同様に絶賛していた。
&TEAM「青嵐(Aoarashi)」


8月7日に発売された2nd SINGLE『青嵐(Aoarashi)』は、1st SINGLE『五月雨(Samidare)』(5月8日発売)に続いて表現する春夏秋冬を通じて結束する少年たちの物語の第2章となっている。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
&TEAM・MAKI、タイトル曲MVサムネ抜擢時の反応は?YUMAが“完全再現”【青嵐(Aoarashi)ショーケースレポ】モデルプレス -
&TEAM・YUMA、“過去イチ練習した”楽曲とは ハモリ・アドリブ参加で「めちゃくちゃ嬉しかった」【青嵐(Aoarashi)ショーケースレポ】モデルプレス -
&TEAM・K、練習生時代「声変わりする時期を全部隣で見ていた」メンバー明かす「センチメンタルでした」【青嵐(Aoarashi)ショーケースレポ】モデルプレス -
&TEAM・TAKI「ヒルナンデス!」でイメチェンお披露目「復活嬉しい」「かっこよすぎて見惚れる」の声モデルプレス -
&TEAM・EJ、ライブ中の悩み告白 メンバー独自の健康法もモデルプレス -
&TEAM「ちゃお」初登場 9人が語る“夢の叶え方”とはモデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
「日プ新世界」KEITO(小野慶人)大幅ランクアップでデビュー決定 グループ最年長に祝福殺到「ファイナルですごすぎ」モデルプレス -
「日プ新世界」1位でデビューのK.DAIKI(加藤大樹)10位から返り咲き「ミドリおめでとう」「かっこよすぎる」と反響モデルプレス -
【「日プ新世界」ファイナルスピーチまとめ】「KO1KEYZ(コイキーズ)」12人の決意表明 涙で家族へメッセージもモデルプレス -
坂本花織、りくりゅう、高橋成美に共通する"武器" フィギュア出身者がテレビで重宝される背景ENTAME next -
「日プ新世界」今江陸斗、柳谷伊冴デビュー決定で涙「チームフルスイングは永遠」「絆に感動」と反響相次ぐモデルプレス -
「日プ新世界」3位でデビューのSIYOUNG(パク・シヨン)オーディション番組の“魔のジンクス破り”が話題「鼓に続いた」モデルプレス -
「日プ新世界」ファイナル、INI登場 トレーナー・仲宗根梨乃と再会でハグモデルプレス -
「日プ新世界」から誕生「KO1KEYZ」デビューメンバー12人決定 1位は加藤大樹【1位~12位】モデルプレス -
「日プ新世界」デビューグループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」に決定モデルプレス





