KO1KEYZ(コイキーズ)/(後列)ISSA(柳谷伊冴)、SHINHAENG(オ・シンヘン)、YOSHIKI(矢田佳暉)、K.DAIKI(加藤大樹)、SIYOUNG(パク・シヨン)、YUKI(後藤結) (前列)TOWA(濱田永遠)、RYUJI(杉山竜司)、YURA(安部結蘭)、KEITO(小野慶人)、RYOGA(飯塚亮賀)、KOSUKE(照井康祐)(C)PRODUCE 101 JAPAN 新世界

【「日プ新世界」ファイナルスピーチまとめ】「KO1KEYZ(コイキーズ)」12人の決意表明 涙で家族へメッセージも

2026.06.06 16:30

サバイバルオーディション番組「PRODUCE 101 JAPAN」の第4弾となる「PRODUCE 101 JAPAN 新世界」のファイナルが6月6日、東京体育館にて開催された。「KO1KEYZ」(コイキーズ)としてデビューするメンバーが決定。ここではデビューが決まった12人のスピーチをまとめる。

関連記事

  1. 「日プ新世界」今江陸斗、柳谷伊冴デビュー決定で涙「チームフルスイングは永遠」「絆に感動」と反響相次ぐ
    「日プ新世界」今江陸斗、柳谷伊冴デビュー決定で涙「チームフルスイングは永遠」「絆に感動」と反響相次ぐ
    モデルプレス
  2. 「日プ新世界」3位でデビューのSIYOUNG(パク・シヨン)オーディション番組の“魔のジンクス破り”が話題「鼓に続いた」
    「日プ新世界」3位でデビューのSIYOUNG(パク・シヨン)オーディション番組の“魔のジンクス破り”が話題「鼓に続いた」
    モデルプレス
  3. 「日プ新世界」ファイナル、INI登場 トレーナー・仲宗根梨乃と再会でハグ
    「日プ新世界」ファイナル、INI登場 トレーナー・仲宗根梨乃と再会でハグ
    モデルプレス
  4. 「日プ新世界」から誕生「KO1KEYZ」デビューメンバー12人決定 1位は加藤大樹【1位~22位/pts内訳記載】
    「日プ新世界」から誕生「KO1KEYZ」デビューメンバー12人決定 1位は加藤大樹【1位~22位/pts内訳記載】
    モデルプレス
  5. 「日プ新世界」デビューグループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」に決定
    「日プ新世界」デビューグループ名は「KO1KEYZ(コイキーズ)」に決定
    モデルプレス
  6. JO1川尻蓮「日プ新世界」ファイナル登場 作詞作曲担当の「Run Again」ステージ見届ける
    JO1川尻蓮「日プ新世界」ファイナル登場 作詞作曲担当の「Run Again」ステージ見届ける
    モデルプレス

「音楽」カテゴリーの最新記事

  1. 『VIVANT』監督のパワハラ処分で、テレビ界に残る「スパルタ体質」は変わるか
    『VIVANT』監督のパワハラ処分で、テレビ界に残る「スパルタ体質」は変わるか
    ENTAME next
  2. 元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」
    元JO1鶴房汐恩(BONBON.)CDリリース決定「是非全ての楽曲、歌詞メロディー共に楽しんでもらえたら」
    モデルプレス
  3. JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】
    JO1、初ドームツアー完走 気球に乗って登場・サプライズ発表に7万人歓喜【初バンテリンドームナゴヤ公演ライブレポ】
    モデルプレス
  4. ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定
    ROIROM、デビュー後初単独アリーナコンサートで約2万人魅了 最新曲サプライズ初披露・FCツアー開催も決定
    モデルプレス
  5. JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加
    JO1、新曲がアニメ「東京リベンジャーズ」OP主題歌起用 木全翔也&河野純喜が作詞に参加
    モデルプレス
  6. 栗山千明主演『晩酌の流儀』が5期続く理由 『孤独のグルメ』『ソロ活女子のススメ』に通じるテレ東の強さ
    栗山千明主演『晩酌の流儀』が5期続く理由 『孤独のグルメ』『ソロ活女子のススメ』に通じるテレ東の強さ
    ENTAME next
  7. 今田美桜主演『クロスロード』で光る55歳・赤間麻里子 8クール連続出演で覆した"テレビ界の常識"
    今田美桜主演『クロスロード』で光る55歳・赤間麻里子 8クール連続出演で覆した"テレビ界の常識"
    ENTAME next
  8. 『HERO』『ケイゾク』から『さよならノワール』まで…ドラマ30年史を彩った「名バディ」たち
    『HERO』『ケイゾク』から『さよならノワール』まで…ドラマ30年史を彩った「名バディ」たち
    ENTAME next
  9. Snow Man、生放送で観客巻き込んだ“異例”演出「何が起きた?」「羨ましすぎる」と反響相次ぐ【音楽の日2026】
    Snow Man、生放送で観客巻き込んだ“異例”演出「何が起きた?」「羨ましすぎる」と反響相次ぐ【音楽の日2026】
    モデルプレス

あなたにおすすめの記事