中居正広、GENERATIONS・Travis Japan・JO1…90人豪華コラボに興奮「俺に声掛かんなかったね」<音楽の日2023>
2023.07.22 11:06
views
タレントの中居正広が、21日放送のTBS系『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(よる8時57分~)に出演。15日に放送された同局系『音楽の日2023』で総勢90人が豪華コラボレーションしたスペシャルダンス企画に歓喜する様子が紹介された。
中居正広、ダンスコラボ企画に興味津々
同番組への出演が2年ぶりとなった中居は「手術して『イテテテテ腹いてぇ』とか言ってた」と、2022年度は同番組を病院で視聴していたと回顧しながらの出演となった。15日の放送では「エンタメ界からダンスのGIFT」として、GENERATIONS、Travis Japan・JO1・INI・BE:FIRST・&TEAMなどが出演し、所属事務所やグループを越えた豪華なコラボが大きな話題となった。中居は打ち合わせの段階から「これやばいね?」と興味津々の様子で、自身が参加できないことを「俺に声掛かんなかったねぇ」と、寂しそうに口に。「今年は今年で、1年出てないからって俺かかり過ぎちゃってさ」と言う中居は「よくあるじゃん、(ブランク)取り戻そうと思って。(そういう時は)抑えてね『張り切っちゃってますよ』って」と、本番を待ちきれない様子を見せていた。
中居正広、圧巻のパフォーマンスに歓喜
CM中、リハーサルのために集まるダンサーを目にし「リハ見ようかなー。どうやってまとめるのか見てみたいな」と興味津々の中居。踊る直前のVTR中には「バッキバキに意識して、やったりましょう!」とダンサーを鼓舞する場面も。世界的ダンスグループの指導を熱心に受けて「GIFT(才能)」を開花させたダンサーたちが繰り出す圧巻のパフォーマンスに合わせ、時にリズムを取ったり、声を上げたり、思わず手が動いてしまったりと、終始楽しそうな笑顔を見せていた。事務所の垣根を越えたコラボの大変さを労いつつ「でも、終わったらみんな仲間」とダンサーたちの絆を讃えていた中居は、番組終了後「ちょっとあの、ダンスバトルは(自分を)抑えるのに必死でしたね」と口に。湧き上がる感情が溢れ出て踊り出してしまいそうだったようで「やっべぇみたいな、熱い熱いみたいな」と、興奮冷めやらぬ様子で番組を締めくくった。(modelpress編集部)
情報:TBS
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
「音楽の日」事務所の垣根越えた90人ダンスコラボ「金スマ」で裏側公開 中居正広がCM中にかけた言葉とはモデルプレス -
香取慎吾、6年ぶり民放歌唱は“中居正広を意識” 中居が返答「しっかり見たよ」モデルプレス -
安住紳一郎アナ、KinKi Kids「音楽の日」“衣装丸かぶり”裏話告白 中居正広がジャケットを選んだのは本番30分前だった「都内を駆けずり回って探したはず」モデルプレス -
香取慎吾「まつもtoなかい」出演を稲垣吾郎&草なぎ剛に伝えていなかった 裏話が話題モデルプレス -
香取慎吾、中居正広の行動熟知「今ごろ吐きながらメモして…」6年ぶり共演への本音も語るモデルプレス -
キスマイ、中居正広から贈られた“白いマイク”で歌唱 7人最後の「音楽の日」に思い込めるモデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
『プラダを着た悪魔2』はなぜ賛否が分かれたのか 前作との決定的な違いENTAME next -
XG、イギリス最大の音楽フェスに日本人アーティストとして初出演 “サッカーの聖地”でパフォーマンスモデルプレス -
「日プ新世界」ファイナル脱落の熊部拓斗、インスタ開設で心境吐露「虚無に襲われていました」ファンへの感謝つづった直筆手紙公開モデルプレス -
4人組アイドル・@onefive、BABYMETAL代表曲サンプリングの新曲初披露 Zeppツアー開催も決定モデルプレス -
「日プ新世界」から誕生“KO1KEYZ”KEITO(小野慶人)会社員辞め未経験で参加「自分が劣っているというもどかしさがあった」オーディション当時の心境・感謝語るモデルプレス -
「日プ新世界」から誕生“KO1KEYZ”が初の地上波出演 RYUJI(杉山竜司)はデビュー決定後「メッセージが何千件とか」スタジオから驚きの声モデルプレス -
乃木坂46一ノ瀬美空センター「是非に及ばず」最新ビジュアル公開 賀喜遥香&瀬戸口心月が並ぶモデルプレス -
乃木坂46一ノ瀬美空、初の表題曲センターに決定「すごく重みがあります」6期生からは4人が選抜入り【 42ndシングル「是非に及ばず」フォーメーション】モデルプレス -
MAZZEL「僕たち自分で考えたんです」新衣装の制作秘話を初告白 全員に隠された共通の“文字”とは【Shall we hit the Banquet?/MC】モデルプレス

