BE:FIRST、初の歓声有りステージに「緊張感」プレデビューから1年“夢”語る<「THE MUSIC DAY 2022」取材会>
2022.07.02 18:27
views
2日、日本テレビ系夏の音楽の祭典「THE MUSIC DAY 2022」(15時~22時54分)が生放送。7人組ダンス&ボーカルグループ・BE:FIRSTが、バックステージにて行われたリモート囲み取材に応じた。
2ndシングル「Bye-Good-Bye」の単独ステージと、森三中・大島美幸とコラボしプレデビュー曲「Shining One」のパフォーマンスを披露するBE:FIRST。
注目ポイントを聞かれると、RYUHEIは「特に『Shining One』は、コラボという形でSPなステージを用意していただいて嬉しい限りです。BE:FIRSTはダンスと歌がハイレベルいうことが一番の強みなので、そこに注目していただけたら嬉しい」と意気込みを語った。
MANATOは「『Bye-Good-Bye』は、今までの楽曲で、一番パフォーマンス数が多いのですが、声出しOKというのは初。いつもと違って新鮮味を感じて、いつもと違う緊張感を感じている」と、有観客&観客の声出しOKのステージへの思いを口に。また「新衣装にも注目してほしい」と付け加えた。
プレデビューから約1年が経過し、冠番組を持つほどとなったグループだが、思い描いていた1年だったかを聞かれ「正直、デビューして1年も経っていないので、こんなにもいろんなお話を頂けるとは思っていなかった。皆さんの愛でいろんなことをやらせて頂いてる。成長しなきゃいけないですし、愛を返して進んでいきたい」とLEO。
夢を聞かれると「社長のSKY-HIが掲げていることなのですが、BE:FIRSTは日本の頂点、アジアの頂点、世界への挑戦権を掴むためのボーイズグループ。一歩一歩歩んで夢を叶えていきたい」と決意を新たにした。
改めて大島とのコラボについて、SOTAは「テレビ越しで僕たちの存在を知ってくれていると知った。その時からハイクオリティでテンションが上がる部分があった。短期間ですごい仕上がりになっていたので、早く多くの方に見ていただきたい」とアピール。
「Bye-Good-Bye」の歌詞にちなみ、最近“ハイファイブ”したくなった出来事を聞かれると、RYOKIは「やっぱり大島さんとのコラボじゃないでしょうか。他の媒体で一緒にやらせていただいたことがあったのですが、ちゃんと音楽番組でコラボできたら見方も違うよねと話していた。こんなにも早くコラボさせていただけるのは“ハイファイブ”です」と笑顔を見せた。
今年は3年ぶりの有観客で開催。「もう一度、音楽で世代を超えてつながりたい」をコンセプトに、昭和・平成・令和の名曲たちがずらり。家族・親子・友達・恋人…すべての方々が楽しめる、世代を超えて愛される歌、誰もが口ずさみたくなる歌を、会場の熱気と共に届ける。(modelpress編集部)
注目ポイントを聞かれると、RYUHEIは「特に『Shining One』は、コラボという形でSPなステージを用意していただいて嬉しい限りです。BE:FIRSTはダンスと歌がハイレベルいうことが一番の強みなので、そこに注目していただけたら嬉しい」と意気込みを語った。
MANATOは「『Bye-Good-Bye』は、今までの楽曲で、一番パフォーマンス数が多いのですが、声出しOKというのは初。いつもと違って新鮮味を感じて、いつもと違う緊張感を感じている」と、有観客&観客の声出しOKのステージへの思いを口に。また「新衣装にも注目してほしい」と付け加えた。
プレデビューから約1年が経過し、冠番組を持つほどとなったグループだが、思い描いていた1年だったかを聞かれ「正直、デビューして1年も経っていないので、こんなにもいろんなお話を頂けるとは思っていなかった。皆さんの愛でいろんなことをやらせて頂いてる。成長しなきゃいけないですし、愛を返して進んでいきたい」とLEO。
夢を聞かれると「社長のSKY-HIが掲げていることなのですが、BE:FIRSTは日本の頂点、アジアの頂点、世界への挑戦権を掴むためのボーイズグループ。一歩一歩歩んで夢を叶えていきたい」と決意を新たにした。
改めて大島とのコラボについて、SOTAは「テレビ越しで僕たちの存在を知ってくれていると知った。その時からハイクオリティでテンションが上がる部分があった。短期間ですごい仕上がりになっていたので、早く多くの方に見ていただきたい」とアピール。
「Bye-Good-Bye」の歌詞にちなみ、最近“ハイファイブ”したくなった出来事を聞かれると、RYOKIは「やっぱり大島さんとのコラボじゃないでしょうか。他の媒体で一緒にやらせていただいたことがあったのですが、ちゃんと音楽番組でコラボできたら見方も違うよねと話していた。こんなにも早くコラボさせていただけるのは“ハイファイブ”です」と笑顔を見せた。
3年ぶりの有観客「THE MUSIC DAY 2022」
10回目の放送を迎える「THE MUSIC DAY」。今年も総合司会は嵐・櫻井翔が務める。今年は3年ぶりの有観客で開催。「もう一度、音楽で世代を超えてつながりたい」をコンセプトに、昭和・平成・令和の名曲たちがずらり。家族・親子・友達・恋人…すべての方々が楽しめる、世代を超えて愛される歌、誰もが口ずさみたくなる歌を、会場の熱気と共に届ける。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
2022年上半期「最も流行った楽曲」TOP10を発表【モデルプレス独自調査】モデルプレス -
「THE MUSIC DAY」BE:FIRST・NiziU・坂道グループ登場のメドレー企画&出演者続報解禁モデルプレス -
BE:FIRST、1stアルバムが決定 新アーティスト写真も公開モデルプレス -
BE:FIRST、YouTube再生数2億回突破 デビュー7か月の記録的速度で達成モデルプレス -
超特急・ユーキ、BE:FIRST「Shining One」ダンスに反響「いつかやって欲しいと思ってた」モデルプレス -
「THE MUSIC DAY 2022」第1弾出演者発表 ジャニーズ10組・乃木坂46・BE:FIRSTらモデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
『silent』脚本家が一変…蒼井優『Tシャツが乾くまで』が初回から突きつけた“好きな人フィルター”の恐怖ENTAME next -
蒼井優主演『Tシャツが乾くまで』考察が止まらない…"不倫"の裏に隠された第1話の伏線を徹底検証ENTAME next -
AAA末吉秀太、新レーベル「I.N.C-」設立&ソロ名義「SHUTA.」に改名発表モデルプレス -
「音楽の日2026」総勢80組歌唱曲&タイムテーブル公開モデルプレス -
日向坂46五期生、初の単独アリーナ公演で躍動 大野愛実が代表スピーチ「五期生の10人とこの世界で存在できてよかった」モデルプレス -
DOMOTO堂本光一&堂本剛、ライブなのに“漫談”止まらず「ACEesじゃなくていいんですか?」「最近僕らを知ってくれた人は漫才師だと思ってるかも」【MCレポート/DOMOTO Concert 2026 ~Stay with me~】モデルプレス -
DOMOTO、改名後初ツアーで東京ドーム70公演達成 単独アーティスト最多記録を更新【ライブレポート/DOMOTO Concert 2026 ~Stay with me~】モデルプレス -
実力派グループONE OR EIGHT、世界駆け抜けたツアー集大成「今の夢はニューヨークのマディソン・スクエア・ガーデン」【ライブレポ】モデルプレス -
aespa・EBiDAN・乃木坂46ら、7月23日放送音楽番組「STAR」出演アーティスト発表モデルプレス