Hey! Say! JUMP、新曲「サンダーソニア」アニメ「ラブオールプレー」第2クール主題歌に決定<本人コメント>
2022.06.14 18:00
views
現在放送中の読売テレビ・日本テレビ系青春バドミントンアニメ「ラブオールプレー」(毎週土曜夕方5時30分~※一部地域を除く)。7月から始まる第2クールのオープニング主題歌が、第1クールに引き続き、Hey! Say! JUMPの新曲「サンダーソニア」に決定した。
Hey! Say! JUMP、2クール連続アニメ主題歌に
スマッシュの初速は400キロを超え、「世界最速のスポーツ」ともいわれているバドミントン。仲間や家族と過ごす中で成長していく高校生たちの胸アツ感。4月から放送中の同アニメは、バドミントンを通して、熱く爽やかな風を届けている。この度、主題歌に決定した「サンダーソニア」は、第1クール主題歌「春玄鳥(はるつばめ)」で作詞を担当したsumikaの片岡健太が、今回は、作詞・作曲の両方を手掛けた意欲作。Hey! Say! JUMPとsumika、楽曲を通した夢のコラボレーション第2弾となる。
Hey! Say! JUMP「サンダーソニア」注目ポイント明かす
Hey! Say! JUMPは、「前作『春玄鳥(はるつばめ)』に続き、『ラブオールプレー』第2クールの主題歌を担当させて頂き、大変光栄です!」と主題歌決定に喜び。楽曲について、「今作『サンダーソニア』も、sumika片岡さんに書いて頂きました。sumika片岡さんならではの心地いいメロディと、意味深い歌詞が映える夏の青空にぴったりなロックナンバーになっています!バドミントンのスピード感や、横浜湊高校バドミントン部みんなの熱い思いともきっとリンクすると思うので、ぜひアニメの世界と照らし合わせながら、聴いてもらいたいです」と伝えている。(modelpress編集部)
「ラブオールプレー」あらすじ
主人公の水嶋亮は、中学校に入学し、勢いでバドミントン部に入部する。きちんとした指導者がいない中学校ではあったが、亮は持ち前の体力で県大会に出場するまでに上達。そんな亮に名門・横浜湊高校バドミントン部の名将・海老原先生から声が掛かる。優柔不断で弱気な亮は横浜湊高校に行くことを躊躇するが、横浜湊高校3年で成績トップの姉、里佳が強烈に背中を押すことで進学を決意。横浜湊高校バドミントン部には、ダブルスで無敵の双子・東山ツインズ、クールでイケメンの上海からの帰国子女・松田、パワフルでムードメーカー・榊など個性豊かな同級生がいた。
さらに1つ先輩にはあの文武両道イケメンエースの遊佐賢人が!高校で指導者、チームメートに恵まれた亮は、今まで足りなかった経験を積んでいき、インターハイ優勝を目指す!
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
Hey! Say! JUMP、ドラマ主題歌2曲をメドレーで披露 日向坂46は小坂菜緒復帰後初センター楽曲テレビ初披露モデルプレス -
Hey! Say! JUMP、新曲「a r e a」MV解禁 グループ史上初“光と影”のみの演出モデルプレス -
Hey! Say! JUMP・Sexy Zone・JO1ら「CDTVライブ!ライブ!」出演アーティスト発表モデルプレス -
Hey! Say! JUMP、新曲「春玄鳥」全力ダンス動画公開へ “ちょっぴりおふざけ”も?モデルプレス -
Hey! Say! JUMP、令和のバースデーソング完成 「a r e a/恋をするんだ/春玄鳥」通常盤カップリング曲詳細解禁モデルプレス -
Hey! Say! JUMP、トリプルA面シングル「a r e a/恋をするんだ/春玄鳥」ジャケ写&カップリング曲解禁モデルプレス
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
空気階段もぐら38kg減・見取り図盛山20kg減・コロチキ西野10kg減“激やせ芸人”ダイエット成功法ENTAME next -
「日プ新世界」倉橋吾槙&田中蒔の下剋上パフォーマンス&個人得票数に反響相次ぐ「主人公すぎ」「泣ける」モデルプレス -
CUTIE STREET「Mカ」で話題沸騰「かわいいだけじゃだめですか?」韓国語バージョン緊急リリースモデルプレス -
「日プ新世界」3週目順位 上位が大きく変動【1位~101位】モデルプレス -
「日プ新世界」Aクラスで唯一選ばれなかった照井康祐、逆転劇が話題 現場評価で圧倒的票数「ドラマみたい」「ひたむきな姿に感動」モデルプレス -
日向坂46平岡海月、17thシングル収録“ひなた坂46”楽曲で初センターに フォーメーション発表モデルプレス -
timelesz、初ユニット企画曲のMVトレーラー映像公開 意気込みコメントも【MOMENTUM】モデルプレス -
JO1佐藤景瑚「今年絶対俺らもっと上行くから」拍手巻き起こる メンバーが次々力強い言葉紡ぐ【全員コメント】モデルプレス -
元NHKの44歳・竹中知華がグラビア界で‟独走状態”になった理由ENTAME next