伊藤千晃の「より心の奥に迫った」ナオト・インティライミプロデュースの新曲発表
2019.03.14 19:08
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モデルでアーティストの伊藤千晃が新曲を2曲配信リリースすることを発表した。
伊藤は昨年12月にミニアルバム『New Beginnings』をリリースし、ソロ活動を始動。今回3月20日、21日と2日連続での配信となり、1曲目はナオト・インティライミのプロデュースによる「Wa・Ta・Shi」、2曲目が前作のプロデューサーであるKEN for 2SOUL MUSIC Inc.による「Don’t look back」という楽曲である。
「Wa・Ta・Shi」のプロデュースを担当したナオト・インティライミからは「この度、プロデュースのお話をいただいて、まず、すぐ頭に浮かんだことは、『伊藤千晃』という女性アーティストのできるかぎりの『素』を曲で表現できやしないか、ということ。これまでの彼女の音楽活動で表現してきた素晴らしいキャリアに、さらに、その上に、その時とはまた違うアプローチで、彼女の、より心の奥に迫った曲にできたらいいなーと。もしかすると、ここまで、彼女のコアな心の部分にせまった曲は、いままで存在しなかったのでは、、、?wそういったやり方で曲を制作し、レコーディングしていきました。誰かの曲ではなく、まさに、これが『わたしの歌』。これが『Wa-Ta-Shi』なの。そんな名刺代わりの曲になっていってくれたら嬉しいです」とコメントした。
伊藤本人は「この度、ナオト・インティライミさんに素敵な楽曲を書き下ろしていただきました。彼の音楽へのこだわりや情熱は共感するところがとても多く、昔から尊敬していたので、このお話しを受けて頂けた時はとても嬉しかったです」と明かし、「今日はホワイトデーだから特別にプレゼントしちゃうよ この後21時頃に、“Wa・Ta・Shi”をちょっとだけ聴かせちゃうね お楽しみに!!」とメッセージを送った。(modelpress編集部)
「Wa・Ta・Shi」のプロデュースを担当したナオト・インティライミからは「この度、プロデュースのお話をいただいて、まず、すぐ頭に浮かんだことは、『伊藤千晃』という女性アーティストのできるかぎりの『素』を曲で表現できやしないか、ということ。これまでの彼女の音楽活動で表現してきた素晴らしいキャリアに、さらに、その上に、その時とはまた違うアプローチで、彼女の、より心の奥に迫った曲にできたらいいなーと。もしかすると、ここまで、彼女のコアな心の部分にせまった曲は、いままで存在しなかったのでは、、、?wそういったやり方で曲を制作し、レコーディングしていきました。誰かの曲ではなく、まさに、これが『わたしの歌』。これが『Wa-Ta-Shi』なの。そんな名刺代わりの曲になっていってくれたら嬉しいです」とコメントした。
伊藤本人は「この度、ナオト・インティライミさんに素敵な楽曲を書き下ろしていただきました。彼の音楽へのこだわりや情熱は共感するところがとても多く、昔から尊敬していたので、このお話しを受けて頂けた時はとても嬉しかったです」と明かし、「今日はホワイトデーだから特別にプレゼントしちゃうよ この後21時頃に、“Wa・Ta・Shi”をちょっとだけ聴かせちゃうね お楽しみに!!」とメッセージを送った。(modelpress編集部)
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