=LOVE、女子大生のパフォーマンスに驚き「本物のアイドルなんじゃないかと…」<MISS UNIDOL CONTEST 2018-2019>
2019.02.13 20:05
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13日、東京・新木場STUDIO COASTにて、大学対抗女子大生アイドル日本一決定戦「UNIDOL(ユニドル)2018-19 Winter」が開催され、ゲストアクトとして代々木アニメーション学院と指原莉乃がプロデュースを手掛ける声優アイドルグループ=LOVE(イコールラブ/イコラブ)が出演した。
「届いてLOVE YOU」「手遅れcaution」「僕らの制服クリスマス」「部活中に目が合うなって思ってたんだ」「=LOVE」の5曲をパフォーマンス。
パフォーマンス後、囲み取材に応じたメンバー。リーダーの山本杏奈は「ユニドルさんが私たちの曲をやって下さっているのを見ていたので負けてられないなというのもありますし、ゲストとして呼んで頂いたので、良さを見せたいなと思ってパフォーマンスしました。牧野アンナ先生が審査員席にいたのですごく皆緊張していたんですけど、全力でできたかなと思います」と充実感に満ちた表情。
客席からは大きな歓声があがり、会場は大いに熱狂したが、佐々木舞香は「女の子たちも両サイドに沢山いて、沢山盛り上げて下さった方もいたので楽しかったです」と喜びを語った。
女子大生たちの熱いパフォーマンスを観た感想を聞くと、「完成度がすごかった!」とメンバーは口々に興奮気味にコメント。大場花菜は「本物のアイドルなんじゃないかと思うほど、表現力もダンスもすごくて刺激になりました」と絶賛。
同じく現役大学生の諸橋沙夏は、「私も現役大学生なので不思議です。後輩を見ているような(笑)」とコメント。「同い年の方が憧れを持って下さっているのはすごく嬉しいし、こういうお仕事をしている限り憧れと言って下さるのはすごく嬉しいです」と笑顔を見せた。
さらに、=LOVEはデビュー曲の「=LOVE」が“大学生が学園祭で披露した楽曲ランキング”で同率1位を獲得。山本は「指原さんがすごい。楽曲の力」と指原に感謝し、野口衣織は、「衣装を真似したいと思って下さる方も多いのかなと思います。それで選曲して下さっているのが嬉しいです」と話していた。
パフォーマンス後、囲み取材に応じたメンバー。リーダーの山本杏奈は「ユニドルさんが私たちの曲をやって下さっているのを見ていたので負けてられないなというのもありますし、ゲストとして呼んで頂いたので、良さを見せたいなと思ってパフォーマンスしました。牧野アンナ先生が審査員席にいたのですごく皆緊張していたんですけど、全力でできたかなと思います」と充実感に満ちた表情。
客席からは大きな歓声があがり、会場は大いに熱狂したが、佐々木舞香は「女の子たちも両サイドに沢山いて、沢山盛り上げて下さった方もいたので楽しかったです」と喜びを語った。
女子大生たちの熱いパフォーマンスを観た感想を聞くと、「完成度がすごかった!」とメンバーは口々に興奮気味にコメント。大場花菜は「本物のアイドルなんじゃないかと思うほど、表現力もダンスもすごくて刺激になりました」と絶賛。
同じく現役大学生の諸橋沙夏は、「私も現役大学生なので不思議です。後輩を見ているような(笑)」とコメント。「同い年の方が憧れを持って下さっているのはすごく嬉しいし、こういうお仕事をしている限り憧れと言って下さるのはすごく嬉しいです」と笑顔を見せた。
さらに、=LOVEはデビュー曲の「=LOVE」が“大学生が学園祭で披露した楽曲ランキング”で同率1位を獲得。山本は「指原さんがすごい。楽曲の力」と指原に感謝し、野口衣織は、「衣装を真似したいと思って下さる方も多いのかなと思います。それで選曲して下さっているのが嬉しいです」と話していた。
「UNIDOL」とは
「UNIDOL」とは、「普通の女子大生が、一夜限りの“アイドル”としてステージに立つ」というコンセプトのもとで開催される日本唯一の大学対抗アイドルコピーダンスコンテスト。慶應義塾大学・早稲田大学・上智大学・東洋大学をはじめ、全国の大学からチームが参加し、2018年度のイベント総動員は23000人を突破。今もっとも熱い学生イベントとして話題を呼んでいる。今回は、全国の70大学76チームがエントリーした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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