藤井夏恋、ShuuKaRenの活動振り返る 姉・藤井萩花の芸能界引退に改めてコメント
2018.01.05 14:28
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E-girlsが5日、初詣で東京・中目黒八幡神社を訪れてヒット祈願を実施。報道陣の取材に応じた。
取材の最後、2017年末をもって芸能界を引退した元E-girls・Flower・ShuuKaRenメンバーの藤井萩花さんについてコメントを求められると、妹の藤井夏恋は「正直ビックリしたんですけど、前々から萩花の夢とかをプライベートでも聞いていて納得する部分が多かったので、萩花の新しい夢も応援したいですし、私も萩花とともに夢に向かってがんばりたいです」と離れてもともに切磋琢磨していくことを決意。家族でも話しあったことを明かし、「親も応援してくれているので、2人で親孝行できるように頑張りたいです」と意気込んだ。
さらに、報道陣からは姉妹で組んでいたユニット・ShuuKaRenの活動に関する質問も。夏恋はユニットでの活動を振り返り、「ShuuKaRenとして1枚シングルを出させていただけて貴重な時間でもありましたし、2人の世界観がすごく異次元的な感覚だったので、私の中でもレアの活動だったといいますか、私の表現力を広げる1つのいい機会だったのかなと思います」と話した。
春には11人体制初のアルバム発売、全国アリーナツアーの開催も予定しており、リーダーの佐藤晴美は「2018年はツアーだったり、アルバムリリースだったりを控えているので、しっかり11人で団結して頑張っていきたいと思います。今年も1年よろしくお願いします」と挨拶した。(modelpress編集部)
さらに、報道陣からは姉妹で組んでいたユニット・ShuuKaRenの活動に関する質問も。夏恋はユニットでの活動を振り返り、「ShuuKaRenとして1枚シングルを出させていただけて貴重な時間でもありましたし、2人の世界観がすごく異次元的な感覚だったので、私の中でもレアの活動だったといいますか、私の表現力を広げる1つのいい機会だったのかなと思います」と話した。
E-girlsが晴れ着でヒット祈願
2017年、19人から11人の新体制となったE-girlsは、2018年1月31日にシングル「あいしてると言ってよかった」のリリースを控えているほか、新曲「Pain,Pain」(発売日未定)が、TBS系1月期の火曜ドラマ「きみが心に棲みついた」の主題歌に抜擢。春には11人体制初のアルバム発売、全国アリーナツアーの開催も予定しており、リーダーの佐藤晴美は「2018年はツアーだったり、アルバムリリースだったりを控えているので、しっかり11人で団結して頑張っていきたいと思います。今年も1年よろしくお願いします」と挨拶した。(modelpress編集部)
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