西野カナが初の大賞!AKB48、AAA、西内まりや…レコ大総まとめ<写真特集>

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【日本レコード大賞/モデルプレス=12月30日】30日、東京・新国立劇場にて年末恒例の音楽賞「第58回 輝く!日本レコード大賞」の最終選考会が行われた。その模様を写真とともに総まとめ。
西野カナが初の大賞!AKB48、AAA、西内まりや…レコ大総まとめ<写真特集> (C)モデルプレス
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西野カナ、AKB48、AAA、西内まりや…フォトギャラリー


総合司会は天海祐希と安住紳一郎アナ

安住紳一郎、天海祐希 (C)モデルプレス
安住紳一郎、天海祐希 (C)モデルプレス
総合司会を務めるのは、初挑戦となる女優の天海祐希と安住紳一郎アナウンサー(TBS)。髪を結わえ、ブラックドレスに身を包んだ姿で登場した天海。安住アナにエスコートされながらステージに移動すると、安住アナから「今年のステージに華を添えていただきます、天海祐希さんです。緊張しているんですけど、緊張していない体質のようで」と紹介された。

天海は「緊張しているんですけど、緊張していない風を装っています。だってこのステージですよ?素晴らしいですよね」と返し、初司会の緊張を物ともせず、落ち着いた様子で進行した。

AKB48「レコ大逃すと…」安住アナから暴露? 「恋チュン」パフォーマンス

AKB48 (C)モデルプレス
AKB48 (C)モデルプレス
AKB48が出演し、2013年に優秀作品賞を受賞した「恋するフォーチュンクッキー」を披露した。

メンバーは、モノトーンのギンガムチェックの衣装で登場。総監督横山由依は「高橋みなみさんから総監督を引き継いで初めてのステージになるのですごく緊張しています」と心境を吐露。年内に卒業する島崎遥香は「皆と楽しみたいと思います」とラストのレコ大へ意気込んだ。

AKB48 (C)モデルプレス
AKB48 (C)モデルプレス
AKB48は、2011年に「フライングゲット」で初めて大賞を受賞。2012年に「真夏のSounds good !」で2連覇を果たしていたが、以降は2013年「恋するフォーチュンクッキー」、2014年「ラブラドール・レトリバー」、2015年「僕たちは戦わない」と優秀作品賞を受賞しているが大賞は逃している。2016年「365日の紙飛行機」で、4年ぶりの大賞を目指す。

総合司会を務める同局の安住紳一郎アナウンサーが「AKBの皆さんは、レコ大逃すと必ず控室で悔し泣きをしていますからね」と暴露すると、センターに立った指原莉乃(HKT48)は「気をつけます」と苦笑した。

最優秀新人賞はiKON

iKON (C)モデルプレス
iKON (C)モデルプレス
最優秀新人賞を受賞したのは韓国出身の7人組ボーイズグループ・iKON(アイコン)。

「DUMB&DUMBER」をパフォーマンスしたiKON。最優秀新人賞が発表されると、メンバーは感極まった表情を浮かべた。

代表してJINHWAN(ジナン)が、「ちょっと緊張しているから喋れるかわからないけど、最高です。夢みたいですね。最優秀新人賞をもらえるなんて思ってなかったんですけど、本当にありがとうございます。全部僕たちの音楽聴いてくれたみなさんおかげだと思います。僕たちのことちゃんと覚えて下さい!ありがとうございました」とコメントし、再度「DUMB&DUMBER」を披露。熱のこもったパフォーマンスで、会場を沸かせた。

BOYS AND MEN、レコ大で存在感 iKONにハイタッチも

BOYS AND MEN (C)モデルプレス
BOYS AND MEN (C)モデルプレス
10人組男性ユニットのBOYS AND MEN(通称:ボイメン)が出演し、「YAMATO☆Dancing」を披露した。

東海エリア出身・在住のメンバーで構成され、「名古屋から世界へ!」を合言葉に、東海地方を中心に精力的に活動中のボイメンは、2010年の結成から長い下積みを経て2016年新人賞を受賞した。

新人賞を受賞したアーティストを紹介する場面では、「よっしゃー!」と元気いっぱいにポージングし挨拶。総合司会を務める女優の天海祐希はその勢いに圧倒された様子。“男性版・宝塚”を目標としているボイメンに、元宝塚トップスターの天海が「宝塚の男性版を目指してらっしゃるとか、ありがとうございます」と言葉をかける一幕もあった。

8月にリリースした「YAMATO☆Dancing」をメンバーカラーがあしらわれた真っ白の学ラン風衣装で勢い良くパフォーマンス。最優秀新人賞はiKONが受賞し、惜しくも逃したがメンバーはiKONメンバーにハイタッチして祝福。確実にお茶の間に存在感を示した。

オリラジ率いるRADIO FISH、レコ大でピコ太郎がエール「共演NGを出してるはずなんですが…」

RADIO FISH (C)モデルプレス
RADIO FISH (C)モデルプレス
企画賞を受賞したお笑いコンビ・オリエンタルラジオを中心に結成されたダンス&ボーカルユニット・RADIO FISHが「PERFECT HUMAN」を披露した。独創的な企画意図をもって製作された楽曲に贈られる同賞。総合司会を務める安住紳一郎アナウンサーから「突如今年大活躍ということですが、ライバルが後半に現れましたよね?」と話題を振られると、「ライバル?はて?誰だろう」ととぼけるオリエンタルラジオの目の前には、客席に座る、今回特別話題賞を受賞したシンガーソングライターのピコ太郎の姿が。

RADIO FISH (C)モデルプレス
RADIO FISH (C)モデルプレス
「RADIO FISH~!」と手を振るピコ太郎に、中田敦彦は「共演NGを出してるはずなんですが…。先程楽屋でも殴り合いのほうをさせていただきました」とジョークを飛ばし、ピコ太郎もオリラジについて「もう目の上の眉毛って感じです」と珍発言。その後、同じく総合司会の天海祐希が進行を噛んでしまうハプニングもあり、「我々のせいですみません」と会場を盛り上げた。そして、お馴染みの楽曲「PERFECT HUMAN」をこの日も全力で歌唱。途中、天海と安住アナも振り付けをする姿が映るなど、企画賞ならではの和気あいあいとした様子もあった。

ピコ太郎「PPAP」特別バージョン披露 “新調”ヒョウ柄スーツで「宇宙行っちゃいました!」

ピコ太郎 (C)モデルプレス
ピコ太郎 (C)モデルプレス
特別話題賞を受賞したシンガーソングライターのピコ太郎が、世界中でブームを巻き起こしている「PPAP (ペンパイナッポーアッポーペン)」を披露した。普段のヒョウ柄衣装ではなく、「頑張って会社にスーツを作ってもらいました!」とラメがふんだんにあしらわれたヒョウ柄スーツで登場したピコ太郎。この日は初のオーケストラ生演奏に合わせ、“宇宙”をテーマに「PPAPロングバージョン~生バンドと共に宇宙へ~」としてスペシャルバージョンでパフォーマンス。

司会を務める安住紳一郎アナウンサーと天海祐希は、「特別!話題賞!ンーッ!特別話題賞!」とPPAPのフレーズと動作を引用して曲紹介。壮大なオーケストラ演奏に合わせ、パフォーマンスしたピコ太郎は、「宇宙行っちゃいました!イスカンダルです、今は」と感想を伝え、笑いを誘っていた。

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西野カナ“21人分のデニム”で華やかドレスアップ ラブレターソングで魅了

西野カナ(C)モデルプレス
西野カナ(C)モデルプレス
優秀作品賞を受賞したアーティストの西野カナが出演し、「あなたの好きなところ」を披露した。西野は、デニム素材のキュートなドレス姿で登場。「デニムのズボンを切って作ってもらいました」「メンズサイズで21人分のズボンと、タグはオリジナルで出来てます」と紹介。タグには「LOVE」の文字が入り、キュートな魅力を全開に放った。

きゃりー、“レコードてんこ盛り”衣装で「レコ大」最優秀賞に王手

きゃりーぱみゅぱみゅ (C)モデルプレス
きゃりーぱみゅぱみゅ (C)モデルプレス
優秀作品賞を受賞したアーティストのきゃりーぱみゅぱみゅが出演し、「最&高」を歌唱した。きゃりーは、先日染めたばかりの紫色のヘアカラーに合わせた紫色のドレスで登場。頭や肩、スカートの裾には“レコード”の装飾がついており、「今日はレコード大賞ということで、レコードてんこ盛りです!自分の顔がついてるレコードです。裾もどんどん回転していて、回っているイメージ」とアピール。今年でデビュー5周年を迎え、「早いですね。あっという間でした」と語り、ファンやスタッフへの感謝を表現した同楽曲をきゃりーらしい世界観でポップに、そしてキュートにパフォーマンスした。

西内まりや、輝く美脚あらわに熱唱 CDデビューから3年連続出場

西内まりや (C)モデルプレス
西内まりや (C)モデルプレス
西内まりや (C)モデルプレス
西内まりや (C)モデルプレス
優秀作品賞を受賞したモデル・女優・歌手として活躍する西内まりやが出演し、「BELIEVE」を披露した。2014年最優秀新人賞を受賞し、2015年「ありがとうForever...」で優秀作品賞を受賞。そして、今年も大賞候補となる優秀作品賞を「BELIEVE」で受賞、と3年連続の大舞台。今回は、ベロア素材のロンパースを着こなし、ショートパンツから輝く美脚を披露。西内が作詞を手がけたミドルチューンを、切なくも力強い歌声でしっとりと歌い上げた。

桐谷健太「海の声」熱唱 初の大舞台に緊張隠せず

桐谷健太 (C)モデルプレス
桐谷健太 (C)モデルプレス
優秀作品賞を受賞した浦島太郎の“浦ちゃん”こと桐谷健太が、「海の声」を披露した。自身が出演するCMソングで披露した「海の声」が一躍ブームとなり、イベントや音楽番組にも引っ張りだこの活躍を見せた桐谷は、「本当にありがとうございます。嬉しいです」とレコ大出場に歓喜。街では幅広い世代から声をかけられる機会が増えたそうで、「幼稚園児から保育園児まで(笑)」とボケながら、「ちっちゃい子らに“浦ちゃん髪切ったのー!?”なんて言われて、“切ったで!”とか言ったりして(笑)」と微笑ましいエピソードを紹介。

初の大舞台にはやはり緊張を隠せないようで、途中言葉に詰まり「緊張しとるんですわ!」と笑ったが、パフォーマンスでは三線を弾きながら力強く熱唱。最後には「レコ大ありがとう!」と感謝を述べた。

AKB48、山本彩センターで4年ぶり大賞目指す “卒業直前”島崎遥香も闘志あらわに

AKB48 (C)モデルプレス
AKB48 (C)モデルプレス
AKB48は、「365日の紙飛行機」をパフォーマンス。真っ白を基調にカラフルな花の刺繍があしらわれた清楚な衣装に身を包んだメンバー。山本は「またとない機会にこうやって真ん中で歌わせて頂けることも嬉しいんですが、ときが経っても色褪せず皆さんに愛して頂けるということが嬉しいです」と喜びあらわにコメント。年内をもっての卒業が決まっており、ラストのレコ大となる島崎遥香は「毎年AKB48は大賞を狙ってるので、今日は大賞を頂けるようなそんなステージに出来るように精一杯力を尽くしたいと思います」と闘志をのぞかせた。

山本の澄み切った美声が響く歌い出しで楽曲はスタート。アイドルとして新境地を開拓した同曲を、心を込めて丁寧にパフォーマンスした。

AAA、儚い世界観で魅了 7年連続「レコ大」優秀作品賞を受賞

AAA (C)モデルプレス
AAA (C)モデルプレス
優秀作品賞を受賞した男女7人組ダンス&ボーカルグループ・AAA(トリプル・エー)は「涙のない世界」を披露。2005年にデビューしたAAAは、同年「BLOOD on FIRE」で最優秀新人賞を受賞しており、以後、2010年から今年まで7年連続で優秀賞を受賞。

今回は、7人全員がブラックを基調とした衣装に身をまとい「涙のない世界」を歌唱。しっとりと歌い上げ、儚い世界観で魅了した。

AAA宇野実彩子、胸元ざっくりSEXYドレスに釘づけ!伊藤千晃とスラリ美脚で魅了

AAA 宇野実彩子(C)モデルプレス
AAA 宇野実彩子(C)モデルプレス
AAAの宇野実彩子は胸元が大胆に開いたSEXYなドレスで登場した。ブラックを基調とした衣装に身を包んだAAA。ミニ丈ドレスを着こなした宇野は、深いVカットから美バストをあらわに。伊藤千晃とともにスラリと伸びた美脚も惜しげもなく披露し、儚げに「涙のない世界」をパフォーマンスした。

AAA伊藤千晃 (C)モデルプレス
AAA伊藤千晃 (C)モデルプレス

SEKAI NO OWARI、チャリティー楽曲で圧巻ステージ

SEKAI NO OWARI (C)モデルプレス
SEKAI NO OWARI (C)モデルプレス
ロックバンド・SEKAI NO OWARIが出演し、「Hey Ho」を披露した。10月にリリースし、編曲賞を受賞した同曲は、同バンドがNPO法人と立ち上げた動物殺処分ゼロプロジェクト「ブレーメン」支援シングルで、収益金をプロジェクトの資金として寄付。

ファンタジックな世界観でステージを展開した。夏には「End of the World」名義でアメリカでライブを開催するなど、新たな境地を切り開いたセカオワ。圧巻のパフォーマンスで魅了した。

西野カナ、初の「レコ大」大賞受賞

西野カナ (C)モデルプレス
西野カナ (C)モデルプレス
アーティストの西野カナが「あなたの好きなところ」で初の大賞を獲得した。西野は2011年から6年連続ノミネート。念願の大賞受賞に「ありがとうございます」と手を震わせ、楯を受け取った。

さらに「言葉が出ません…鳥肌がもう本当に…本当に皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます」と改めて感謝し、「今日まで沢山の人と出会って支えていただきました。こんなに素晴らしい日を迎えられたのは本当に皆さんのおかげです。ありがとうございます。ちょっと恥ずかしいような気持ちもあるんですけど、10代の頃から支えてくださってる皆さんと今日までここに来たので、ずっと一緒に支えてくださったスタッフの方なので。ありがとうございます」と感激。ステージには、スタッフも登壇し、受賞を祝福した。

西野カナ (C)モデルプレス
西野カナ (C)モデルプレス
ソロアーティストの大賞受賞は、2006年氷川きよしの「一剣」以来10年ぶりで、女性ソロアーティストとしては、2005年倖田来未の「Butterfly」以来11年ぶり。また、平成生まれのソロアーティストが大賞を受賞するのは初となる。

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「第58回 輝く!日本レコード大賞」

午後5時半よりTBS系で生放送されている「第58回 輝く!日本レコード大賞」は、2016年の日本の音楽界を代表する楽曲、アーティストが一堂に会する音楽の祭典。西野カナの「あなたの好きなところ」、AKB48の「365日の紙飛行機」、AAAの「涙のない世界」、宇多田ヒカルの「花束を君に」など優秀作品賞10作品の中から今年の「日本レコード大賞」が、iKON、林部智史、羽山みずき、BOYS AND MENの新人賞4組の中から「最優秀新人賞」が決定する。(modelpress編集部)

「第58回 輝く!日本レコード大賞」各賞受賞者&受賞作品

【優秀作品賞】
「あなたの好きなところ」西野カナ
「海の声」浦島太郎(桐谷健太)
「女は抱かれて鮎になる」坂本冬美
「最&高」きゃりーぱみゅぱみゅ
「365日の紙飛行機」AKB48
「涙のない世界」AAA
「花束を君に」宇多田ヒカル
「BELIEVE」西内まりや
「みれん心」氷川きよし
「ラストシーン」いきものがかり
(※曲名50音順)

【新人賞】
iKON
林部智史
羽山みずき
BOYS AND MEN
(※アーティスト名50音順)

【最優秀アルバム賞】
「Fantome」宇多田ヒカル

【優秀アルバム賞】
「YELLOW DANCER」星野源
「醒めない」スピッツ
「シャンデリア」back number
「JOY OF LIFE」葉加瀬太郎
(※アルバム名50音順)

【日本作曲家協会選奨】
城之内早苗
山川 豊
(※50音順)

【最優秀歌唱賞】
鈴木雅之

【特別賞】
「君の名は。」 RADWIMPS 
THE YELLOW MONKEY
「シン・ゴジラ」 鷺巣詩郎・伊福部昭
BIGBANG
(※50音順)

【特別話題賞】
「PPAP(ペンパイナッポーアッポーペン)」 ピコ太郎

【特別栄誉賞】
船村 徹

【作曲賞】
岡 千秋
「命の恋」神野美伽

【作詩賞】
原 文彦
「秋恋歌」香西かおり

【編曲賞】
SEKAI NO OWARI
「Hey Ho」SEKAI NO OWARI

【企画賞】
「あからんくん」
プロデュース:松本一起(作詩)、伊勢正三(音楽)南こうせつ・イルカ・池田聡・太田裕美・大野真澄・我那覇美奈・しなまゆ・名倉七海 他

「1936~your songs~」
山崎育三郎

「顧みて」
永井龍雲

「ザ・ピーナッツ トリビュート・ソングス」
相田翔子・石川ひとみ・岩崎宏美・植村花菜・太田裕美・華原朋美・島谷ひとみ・鈴木亜美・谷山浩子・中川翔子・夏川りみ・平野綾・FUNK THE PEANUTS(吉田美和・浦嶋りんこ)・藤本美貴・マルシア・misono・ももいろクローバーZ(百田夏菜子・玉井詩織)・森口博子・森高千里・矢井田瞳・Littele Glee Monster(アサヒ・manaka)

「Sugar Cane Cable Network」
BEGIN

「スナック JUJU ~夜のRequest~」
「六本木心中/ラヴ・イズ・オーヴァー」
JUJU

「長編歌謡浪曲 無法松の恋~松五郎と吉岡夫人~」
中村美律子

「トゥ・ヤング」
雪村いづみ with 美空ひばり・江利チエミ

「東京恋文」
蘭華

「PERFECT HUMAN」
RADIO FISH

「未樹の歌の旅…」
松川未樹

(※タイトル名50音順)

【功労賞】
斉藤 功
志賀大介
水前寺清子
千 昌夫
馬飼野俊一
(※50音順)

【特別功労賞】
伊藤ユミ (ザ・ピーナッツ)
永 六輔
喜早 哲 (ダークダックス)
佐々木 行 (ダークダックス)
冨田 勲
(※50音順)

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