「ミュージックステーション」に初出演した藤原さくら

月9ヒロイン藤原さくら「Mステ」初出演に反響「癒やされた」「思い出し泣きしそう」

2016.06.17 21:11

13日に最終回を迎えたフジテレビ系月9ドラマ「ラヴソング」でヒロインを演じた藤原さくらが、17日20時から生放送中のテレビ朝日系「ミュージックステーション」(毎週金曜よる20時 ※この日は2時間スペシャル)に初出演した。

歌唱前のトークでは、MCのタモリと同じ福岡県出身ということで意気投合し、当時の互いの住まいが“歩いていけるぐらいの距離”の近さにあることも判明。藤原が高校生の頃からオリジナル曲の制作をはじめ、路上ライブで披露していたというエピソードに、タモリは「知らなかったね。近所じゃ有名だったんじゃないの」と驚きの表情を見せていた。

その後、同ドラマの主題歌で、主演を務めた福山雅治が作詞作曲を手がけた「Soup」をギター弾き語りで熱唱。透明感のある歌声で魅了した。

Twitterトレンドワードに入る反響

藤原さくら
藤原さくら
放送中のTwitterでは「藤原さくらちゃん」がトレンドワード入りし、「藤原さくらちゃんの声好き。癒やされた」「ドラマ思い出して泣きそう」「歌声も雰囲気も大好き」といった声が続出。ドラマを観ていなかったと思われる視聴者からも、「藤原さくらちゃんって子、すごい良い。思わず聞き入っちゃった」など多くのコメントが寄せられている。(modelpress編集部)
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