三代目JSB「ヤバイ」「完璧以上」新曲が映画主題歌抜てき
2015.12.18 05:00
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三代目J Soul Brothers(以下:三代目JSB)が映画主題歌を担当することが明かされた。
三代目JSBは、伊藤英明、武井咲、山下智久、山田孝之、小栗旬らが出演する映画「テラフォーマーズ」(2016年4月29日公開)の主題歌に抜てき。累計発行部数1400万部を誇る同名漫画(作:貴家悠氏/画:橘賢一氏)を実写化した同作だけに、原作ファンの岩田剛典は、「『テラフォーマーズ』の主題歌に決まって大変光栄に思っています」と喜びをあらわにし、「映画と共に僕たちの新曲もどうぞ楽しみに待っていてください」と期待を煽った。
小岩井宏悦プロデューサーは、制作中の楽曲を聞いた感想を「ヤバい!」と一言。「とにかく聞いていてパワーがもらえる、それでいてどこかエモーションがこもっている、パンチがあってカッコいい。ハートがある熱い男たちへの応援歌を、同じだけハートがある熱い仲間からもらった、と言う印象です」と打ち明け、「『テラフォーマーズ』という映画にとって、完璧以上の主題歌だと思います」と絶賛した。
また同作を、「間違いなく2016年、最大規模のエンタメ作品であり、最高にポップでクールな日本映画」と称した小岩井プロデューサーは、「主題歌を背負えるアーティストは、国内には三代目J Soul Brothersしかいない」とキッパリ。もし、断られていた場合は「主題歌はなし!と決めてました」と並々ならぬ覚悟だったことを明かした。
小岩井宏悦プロデューサーは、制作中の楽曲を聞いた感想を「ヤバい!」と一言。「とにかく聞いていてパワーがもらえる、それでいてどこかエモーションがこもっている、パンチがあってカッコいい。ハートがある熱い男たちへの応援歌を、同じだけハートがある熱い仲間からもらった、と言う印象です」と打ち明け、「『テラフォーマーズ』という映画にとって、完璧以上の主題歌だと思います」と絶賛した。
また同作を、「間違いなく2016年、最大規模のエンタメ作品であり、最高にポップでクールな日本映画」と称した小岩井プロデューサーは、「主題歌を背負えるアーティストは、国内には三代目J Soul Brothersしかいない」とキッパリ。もし、断られていた場合は「主題歌はなし!と決めてました」と並々ならぬ覚悟だったことを明かした。
“素敵な事件”が起こる?
同作でメガホンをとった三池崇史監督は、「素敵な事件になることを期待している」とコメント。「なんか、今時の日本映画ってユルいからね。“面白い映画は自分たちで創ろう”っていう主義の私にとって、彼らの音に溢れるヤバさが必要だった。剥き出しの“J Soul”を感じながら映画を楽しんでいただきたい」とアピールした。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
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