家入レオ、福士蒼汰主演「恋仲」主題歌を歌唱 新曲初披露含む全9曲40分の熱いステージ
2015.08.09 01:31
views
シンガーソングライター・家入レオが8日、茨城・国営ひたち海浜公園で開催中の『ROCK IN JAPAN FES 2015』3日目公演、14時からのLAKE STAGEに登場し、俳優・福士蒼汰が主演するフジテレビ系月9ドラマ『恋仲』(毎週月曜 後9:00)の主題歌『君がくれた夏』(8月19日リリース)をはじめ、全9曲40分にわたる熱いライブを披露した。
2012年に17歳で『ROCK IN JAPAN FES』に初参戦した家入は、デビューから4年連続、LAKE登場は3年連続となる。昨年末に20歳を迎え、20代初の『RIJF』ステージとなった今年は、ポップロックナンバー『勇気のしるし』からスタートさせた。そしてオーディエンスが拳を突き上げるシーンが恒例となった『Shine』に続いてはニューシングル『君がくれた夏』のカップリングに収録される新曲『Shooter』を初めて歌唱した。
MCから『君がくれた夏』、さらに『Silly』では、会場全体に響きわたる伸びのある声が一服の清涼剤としてオーディエンスを大いに魅了した。
後半パートでは『Who’s That』『純情』『サブリナ』の3曲でステージをところ狭しと右から左へ、左から右へと走り回る。最後は「今日も最高に楽しかったです!」とストレートな想いをぶつけて歌い始めた『TWO HEARTS』。会場に集まったオーディエンスと最高の一体感をもって、40分にわたる熱いステージを締めくくった。(modelpress編集部)
代表曲を続々と披露
「家入レオです。JAPAN!最後まで楽しんでいきましょう!」という挨拶の後に「この曲で少しでも涼しい気持ちになってほしいと思います」とnoMCから『君がくれた夏』、さらに『Silly』では、会場全体に響きわたる伸びのある声が一服の清涼剤としてオーディエンスを大いに魅了した。
後半パートでは『Who’s That』『純情』『サブリナ』の3曲でステージをところ狭しと右から左へ、左から右へと走り回る。最後は「今日も最高に楽しかったです!」とストレートな想いをぶつけて歌い始めた『TWO HEARTS』。会場に集まったオーディエンスと最高の一体感をもって、40分にわたる熱いステージを締めくくった。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
【写真特集集Vol.3】「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」モデルプレス -
ミセス藤澤涼架『CEREMONY』でFRUITS ZIPPERのステージに降臨 キレのあるダンスで存在感放つ【11日公演ライブレポ】モデルプレス -
上白石萌音、ミセス大森元貴ソロ楽曲「メメント・モリ」カバー「私にとって宝物であり、人生の誇りです」【11日公演ライブレポ】モデルプレス -
【MAJ2026】森香澄、美デコルテ際立つ純白ワンショルダードレス「Premiere Ceremony」から雰囲気ガラリモデルプレス -
【MAJ2026】CUTIE STREET、リボン散りばめた新衣装「かわいいだけじゃだめですか?」揃ってポーズモデルプレス -
【MAJ2026】CANDY TUNE、メンカラ衣装も雰囲気一変 ヘッドドレス×ゴールドロゴで特別感モデルプレス -
バズ曲連発・きゅるりんってしてみて、甘さ全開のパフォーマンスで魅了 チバゆなの「絶対結婚しようなー!」コールも【学生ランウェイ名古屋】モデルプレス -
【MAJ2026囲み取材】M!LK、5冠でより高まった目標 吉田仁人「いつかは世界を元気に」“滅”ポーズ巡り笑い誘うモデルプレス -
【写真特集集Vol.2】「MUSIC AWARDS JAPAN 2026」モデルプレス
