超特急、イメージ一新“衝撃”ビジュアル解禁 コメント到着
2015.07.02 14:00
views
7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急が、イメージを一新させたビジュアルを公開した。
猛加速でレールを走る超特急の、最新ビジュアルと新曲タイトルが発表。7月9日スタートの北川景子が主演を務めるドラマ「探偵の探偵」(フジテレビ系/毎週木曜よる10時)の主題歌となる今作「Beautiful Chaser」は、世界中に熱狂的なファンを持つマーティー・フリードマンとフィーチャリング。これまでの超特急のイメージを覆す歌詞と楽曲で、ハードで衝撃的な内容となっている。
また最新ビジュアルも、歌詞や楽曲のハードさから連想させる危険なイメージがコンセプトに。ドラマとリンクした楽曲&ビジュアルで、超特急と「探偵の探偵」がどんな化学反応を起こすのかが期待される。
バックボーカルのコーイチは「ドラマの世界観をベースに、暗やみや残酷さの中にも、光や、美しさを感じてもらえる作品になったと思います」と自信を見せ、「何よりもあのマーティー・フリードマンさんにギターで参加してもらい、僕たちだけでは出せることのできないかっこよさや、激しさを出すことができたんじゃないかと思います」とアピール。同じくバックボーカルのタカシは「今までの超特急にはなかった曲で、一度聴くと曲の世界に引き込まれる一曲になっていると思います。この曲でドラマ『探偵の探偵』をしっかり盛り上げていければ」と意気込みを語った。
「探偵の探偵」は「万能鑑定士Q」シリーズや「千里眼」シリーズで累計1000万部を突破した松岡圭祐氏が書き下ろした最新シリーズ「探偵の探偵」(講談社文庫)が原作。北川演じる主人公・玲奈が、亡き妹のため命がけで“探偵を追う探偵”として活躍する姿を描く。(modelpress編集部)
また最新ビジュアルも、歌詞や楽曲のハードさから連想させる危険なイメージがコンセプトに。ドラマとリンクした楽曲&ビジュアルで、超特急と「探偵の探偵」がどんな化学反応を起こすのかが期待される。
バックボーカルのコーイチは「ドラマの世界観をベースに、暗やみや残酷さの中にも、光や、美しさを感じてもらえる作品になったと思います」と自信を見せ、「何よりもあのマーティー・フリードマンさんにギターで参加してもらい、僕たちだけでは出せることのできないかっこよさや、激しさを出すことができたんじゃないかと思います」とアピール。同じくバックボーカルのタカシは「今までの超特急にはなかった曲で、一度聴くと曲の世界に引き込まれる一曲になっていると思います。この曲でドラマ『探偵の探偵』をしっかり盛り上げていければ」と意気込みを語った。
「探偵の探偵」は「万能鑑定士Q」シリーズや「千里眼」シリーズで累計1000万部を突破した松岡圭祐氏が書き下ろした最新シリーズ「探偵の探偵」(講談社文庫)が原作。北川演じる主人公・玲奈が、亡き妹のため命がけで“探偵を追う探偵”として活躍する姿を描く。(modelpress編集部)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
観客は“参列者”になる 浜辺美波&目黒蓮W主演映画『ほどなく、お別れです』が優しく教えてくれる「別れの形」ENTAME next -
『DREAM STAGE』が映す‟アイドル戦国時代”の現実 厳しさの先に灯る希望ENTAME next -
日韓ガールズグループ・UNICODE&2FACE「さっぽろ雪まつり」で熱演 北海道初上陸&地元凱旋に歓声モデルプレス -
「KCON JAPAN 2026」第2弾出演アーティスト11組解禁 NiziU・EVNNE・ME:Iらモデルプレス -
timelesz、新アルバム「MOMENTUM」4月29日リリース決定 初のユニット企画曲も収録モデルプレス -
timelesz橋本将生、菊池風磨が円陣で放った“一言”回想し涙「本当に楽しい1年でした」【メンバー挨拶全文/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス -
timelesz、5月から全国アリーナツアー開催 新アルバム映像“わだかまり解消企画”の見どころも語る「結構揉めるんです」モデルプレス -
timelesz猪俣周杜、新体制から1年“8人の家族構成案”に変化 オリメンが感じた新メンバーの成長とは「引っ張ってくれる瞬間も」【囲み取材全文後編/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス -
timelesz菊池風磨「Sexy Zone時代にちゃんと挨拶をしたい」セトリに込めた想い語る 松島聡は個性光る衣装のポイント解説【囲み取材全文前編/2025-2026 episode 1 FAM DOME】モデルプレス
