超特急、ファンに感謝伝える全力パフォーマンス 新曲を初披露
2015.05.06 11:07
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人気急上昇中の7人組メインダンサー&バックボーカルグループ・超特急が、エネルギッシュなパフォーマンスで魅了した。
5日、「bayfm フリマパラダイス」(千葉・幕張メッセ)と、「Asia Progress2015~JAPAN LIMITED」(東京・豊洲PIT)に出演。6月10日に発売になるデビュー3周年記念シングルから「バッタマン」「スターダスト LOVE TRAIN」を初披露した。
「Asia Progress2015~JAPAN LIMITED」では3000人の観客を前に、プロデューサー小室哲哉氏が手掛けた楽曲「スターダスト LOVE TRAIN」を初披露。同曲でセンター起用となったのは、超特急のTK(Takuya Kusakawa)こと4号車・筋肉担当のタクヤ。ドラムンベースに往年のTKサウンドが感じられる楽曲に乗せ、クール&スタイリッシュなダンスで観客を魅了した。
なお、6月にはインドネシア・ジャカルタにて行われる「カウントダウンアジアフェスティバル」に出演が決定。同月にはZepp Tokyoでデビュー3周年を記念したスペシャルライブも開催する。さらに、7月からは全国5都市を回るツアーもスタート、初の主演映画の制作が決定しているなど、猛加速でレールを走る超特急に注目が集まる。(modelpress編集部)
M-2 panipani
M-3 Burn!
M-4 SURVIVOR
M-5 One Life
M-2 panipani
M-3 Burn!
M-4 Kiss Me Baby
M-5 スターダスト LOVE TRAIN(新曲)
M-6 Billion Beats
ビッグネーム2人が手がけた新曲
「bayfm フリマパラダイス」では、プロデューサーの前山田健一氏が手掛けた楽曲「バッタマン」を1曲目から初披露。“超特急史上最速楽曲”である同曲でセンターをつとめる6号車・元気担当ユースケは、8号車(=ファンの名称)への感謝への想いを全身で表現しながら「8号車!」と叫ぶ衝撃パフォーマンスを見せ、会場を大いに湧かせた。「Asia Progress2015~JAPAN LIMITED」では3000人の観客を前に、プロデューサー小室哲哉氏が手掛けた楽曲「スターダスト LOVE TRAIN」を初披露。同曲でセンター起用となったのは、超特急のTK(Takuya Kusakawa)こと4号車・筋肉担当のタクヤ。ドラムンベースに往年のTKサウンドが感じられる楽曲に乗せ、クール&スタイリッシュなダンスで観客を魅了した。
なお、6月にはインドネシア・ジャカルタにて行われる「カウントダウンアジアフェスティバル」に出演が決定。同月にはZepp Tokyoでデビュー3周年を記念したスペシャルライブも開催する。さらに、7月からは全国5都市を回るツアーもスタート、初の主演映画の制作が決定しているなど、猛加速でレールを走る超特急に注目が集まる。(modelpress編集部)
「bayfm フリマパラダイス」セットリスト
M-1 バッタマン(新曲)M-2 panipani
M-3 Burn!
M-4 SURVIVOR
M-5 One Life
「Asia Progress2015〜~JAPAN LIMITED」セットリスト
M-1 バッタマン(新曲)M-2 panipani
M-3 Burn!
M-4 Kiss Me Baby
M-5 スターダスト LOVE TRAIN(新曲)
M-6 Billion Beats
【Not Sponsored 記事】
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