ジャニーズWESTが初トロフィー「めっちゃ嬉しい」 新たな目標を宣言<受賞コメント>
2015.03.02 12:00
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7人組男性アイドルグループ・ジャニーズWESTが、2日に発表された一般社団法人日本レコード協会の「第29回日本ゴールドディスク大賞」で「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー(邦楽)」を受賞した。
対象期間中(2014年1月1日~2014年12月31日)にデビューしたアーティストのうち、CD等の売上合計が最も多いアーティストに贈られる賞。昨年4月に『ええじゃないか』でデビューしたジャニーズWESTは、今回の栄誉を受けて「このたびジャニーズWESTが、日本ゴールドディスク大賞ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞させていただきました。初めてのトロフィー、めっちゃ嬉しいです!」と喜びのコメント。
「デビューの年しかいただけない賞なので凄い事ですし、去年の活動がこのトロフィーに反映されたということでありがたく思っています」と感謝し「これからも僕たちらしく、明るく歌って、『見るたびに元気が出る』と言われるようなアーティストを目指して、アーティスト・オブ・ザ・イヤーを毎年とれるくらいに頑張ります!」と新たな目標も宣言した。
「日本ゴールドディスク大賞」は1987年に制定されて以来毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰。対象期間中のCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は、嵐が2011年以来4年ぶり3度目の受賞、洋楽部門はワン・ダイレクションが2年連続受賞となった。(modelpress編集部)
「デビューの年しかいただけない賞なので凄い事ですし、去年の活動がこのトロフィーに反映されたということでありがたく思っています」と感謝し「これからも僕たちらしく、明るく歌って、『見るたびに元気が出る』と言われるようなアーティストを目指して、アーティスト・オブ・ザ・イヤーを毎年とれるくらいに頑張ります!」と新たな目標も宣言した。
「日本ゴールドディスク大賞」は1987年に制定されて以来毎年、当該年度のレコード産業の発展に大きく貢献したアーティストおよび作品を顕彰。対象期間中のCD、音楽ビデオ、有料音楽配信等の正味売上金額合計が最も多いアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門は、嵐が2011年以来4年ぶり3度目の受賞、洋楽部門はワン・ダイレクションが2年連続受賞となった。(modelpress編集部)
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