JASMINE復活第2弾はm-flo☆Takuとタッグ アッパーEDMでリアルな感情をぶつける
2013.06.21 11:14
views
台湾や香港でライブを成功させるなど、世界的に活躍しているアーティストのJASMINEが、7月31日に新曲「HERO」をリリースすることが決定した。
前作「High Flying」からわずか2ヶ月で発売される今作のプロデュースは、日本のみならずグローバルに活動の場を広げ、国内外数多くのアーティストを手掛てきたm-floの☆Taku Takahashiが担当。ダンスミュージックをベースに作り上げた最先端のエレクトリックサウンド(EDM)で、切なさを感じさせつつも、力強く盛り上がり、リスナーの感情を揺さぶるキラーチューンとなっている。
また、今回のリリックはJASMINE自身によるもの。☆TakuのトラックにインスパイアされたJASMINEが、「HERO」というテーマのもと、困難を乗り越えようと必死で頑張っている友達に対してのリアルな感情をストレートに込めている。
前作に続き今作でもカップリングには“R&B”シーンにおけるJASMINEのルーツを辿るというテーマの下、1986年にリリースされた久保田利伸の名曲「Missing」のカバーを収録。
さらに、6月9日よりスタートしたマンスリーライヴ「Jas Vegas」で初披露されたトラックメーカー・プロデューサー T.O.Mによるデビューアルバム収録曲「Why」のEDMリミックス曲「T.O.M Remix for JAS VEGAS」も収録される。
■JASMINE「HERO」(2013年7月31日)
1.HERO(Produced by ☆Taku Takahashi)
2.Missing
3.Why (T.O.M Remix for JAS VEGAS)
■JASMINEプロフィール
生年月日:1989年5月19日
出身地:東京都
17歳頃から本格的にシンガー活動をスタート。2009年6月にデビューシングル「sad to say」でデビュー。同年、Ne-YoのJAPAN TOURでゲストアクトを行い、各方面から注目を集め、2010年7月に発売された1st Album「GOLD」では、ほぼメディア露出のない中、ランキング3位を記録した。
その後Ne-YoやRihanna、Beyonceなどを手がけるプロデュースチーム“スターゲイト”をプロデューサーに迎え、渡米して新たな曲作りにトライ。その後は、台湾や香港でのライブを成功させるなど、枠にとらわれず広いフィールドで活動し続けている。
また、今回のリリックはJASMINE自身によるもの。☆TakuのトラックにインスパイアされたJASMINEが、「HERO」というテーマのもと、困難を乗り越えようと必死で頑張っている友達に対してのリアルな感情をストレートに込めている。
前作に続き今作でもカップリングには“R&B”シーンにおけるJASMINEのルーツを辿るというテーマの下、1986年にリリースされた久保田利伸の名曲「Missing」のカバーを収録。
さらに、6月9日よりスタートしたマンスリーライヴ「Jas Vegas」で初披露されたトラックメーカー・プロデューサー T.O.Mによるデビューアルバム収録曲「Why」のEDMリミックス曲「T.O.M Remix for JAS VEGAS」も収録される。
1年10ヶ月ぶりにワンマンライブも
6月9日に約1年10カ月ぶりにワンマンライブ「JASMINE MONTHLY LIVE -Jas Vegas-」を自身の聖地ともいえる渋谷「代官山LOOP」で開催。復活1弾シングルとなった「High Flying」ほか、「Jealous」「ONE」「BED」「ONLY YOU」などを披露し、その存在感の大きさをあらためて証明した。同マンスリーライブは第2回を2013年7月14日(日)に代官山LOOPで行う予定。(モデルプレス)■JASMINE「HERO」(2013年7月31日)
1.HERO(Produced by ☆Taku Takahashi)
2.Missing
3.Why (T.O.M Remix for JAS VEGAS)
■JASMINEプロフィール
生年月日:1989年5月19日
出身地:東京都
17歳頃から本格的にシンガー活動をスタート。2009年6月にデビューシングル「sad to say」でデビュー。同年、Ne-YoのJAPAN TOURでゲストアクトを行い、各方面から注目を集め、2010年7月に発売された1st Album「GOLD」では、ほぼメディア露出のない中、ランキング3位を記録した。
その後Ne-YoやRihanna、Beyonceなどを手がけるプロデュースチーム“スターゲイト”をプロデューサーに迎え、渡米して新たな曲作りにトライ。その後は、台湾や香港でのライブを成功させるなど、枠にとらわれず広いフィールドで活動し続けている。
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
櫻坂46森田ひかる、5回目の表題曲センターに決定 二・三期生が全員選抜入り【15thシングル「What’s “KAZOKU”?」フォーメーション】モデルプレス -
超特急、ブラック統一コーデで堂々5曲披露 タカシの“全力変顔”に会場沸く【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
MAZZEL、メガネずらし&高音で沸かす NAOYA&EIKIが“お姫様”の座争う【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
超ときめき宣伝部、新体制で「ガルアワ」登場 TikTokでバズ「超最強」含む3曲メドレーで観客と一体に【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
ME:I、新曲「Update ME」ライブ初披露 パワー溢れるパフォーマンスに「可愛い」の歓声【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
日韓オーデ「ヒポプリ」から誕生・H//PE Princess「ガルアワ」初登場 5月27日デビューについても生報告「たくさん準備しています」【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
SM初の日本人ガールズグループGPP「ガルアワ」初出演 迫力溢れる歌・ダンスで魅了【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
YOSHIKIプロデュース・美麗-Bi-ray-「ガルアワ」初登場 圧倒的歌唱力で観客魅了【ガルアワ2026SS】モデルプレス -
ロックは反権力であるべきなのか 布袋寅泰の"投稿削除"が広げた論争の行方ENTAME next
