ゆず、「感動で胸がいっぱい」
2012.12.24 14:11
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フォークデュオのゆずが24日、大竹しのぶがパーソナリティを務めるニッポン放送「第38回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」に出演。出演後、報道陣の取材に応じた。
今月5日に死去した歌舞伎俳優・中村勘三郎さんの本葬が3日後の27日に迫り、大竹は「人の喜ぶことが大好きで、突っ走るのが大好きな人。私も(彼を見習って)突っ走っていきます」とコメント。一方、中村さんの襲名舞台を観に行っていたことを明かしたゆず・北川悠仁は「その後に電話を直接いただいた」と懐かしみながらエピソードを披露し、「大竹さんと同じように、魂を受け継いで頑張っていきたいです」と前を向いた。
また、この日はクリスマス・イブ。それにちなみ24日・25日の予定を聞かれた北川は「今年もまたレコーディングです」と苦笑いを浮かべた。
ニッポン放送では毎年、目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置する基金を募るチャリティ・キャンペーン「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」を、クリスマス・イブである24日正午から翌25日クリスマスの正午まで、24時間の生放送としてオンエア。38回目を数える今年のメインパーソナリティは大竹しのぶが担当している。
昨年、同番組のメインパーソナリティを務めたゆずは、24時間の生放送に触れ「途中大変な時もある。でも終わった時は感動で胸がいっぱいになった。ぜひ走り抜いて欲しいです」(北川)、「僕らも応援しています」(岩沢厚治)とそれぞれエール。それを受けて大竹は「24時間頑張って意味のある時間になればいいなと思います」と意気込みを語った。
なお、「第38回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の募金受付は来年1月31日まで実施中。(モデルプレス)
また、この日はクリスマス・イブ。それにちなみ24日・25日の予定を聞かれた北川は「今年もまたレコーディングです」と苦笑いを浮かべた。
ニッポン放送では毎年、目の不自由な方が安心して街を歩けるように「音の出る信号機」を設置する基金を募るチャリティ・キャンペーン「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」を、クリスマス・イブである24日正午から翌25日クリスマスの正午まで、24時間の生放送としてオンエア。38回目を数える今年のメインパーソナリティは大竹しのぶが担当している。
昨年、同番組のメインパーソナリティを務めたゆずは、24時間の生放送に触れ「途中大変な時もある。でも終わった時は感動で胸がいっぱいになった。ぜひ走り抜いて欲しいです」(北川)、「僕らも応援しています」(岩沢厚治)とそれぞれエール。それを受けて大竹は「24時間頑張って意味のある時間になればいいなと思います」と意気込みを語った。
なお、「第38回 ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の募金受付は来年1月31日まで実施中。(モデルプレス)
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