香取慎吾&山下智久の“公開捜査”に会場大パニック
2012.12.17 12:46
views
SMAPの香取慎吾と山下智久のユニット・The MONSTERSが14日、全国生中継のドラマファンミーティングを開催した。
The MONSTERSは2人が初共演したTBS日曜劇場「MONSTERS」をきっかけに結成されたユニットで、11月28日にシングル「MONSTERS」をリリースし1位を獲得。同シングルの購入者の中から選ばれた2000人のファンを目の前に、香取と山下がトーク、パフォーマンスを披露した。
イベントでは、ドラマの1シーンさながらの“公開捜査”を繰り広げる演出が。隠しカメラのある楽屋で、2人が着替えようとすると、部屋が真っ暗になり、2人も会場のお客さんもパニックに。まさかのアクシデント発生に騒然とする会場に、2人が再び登場すると「The MONSTERSの楽屋で事件が!」「アドリブ公開捜査を行いたいと思います」と容疑をかけられた会場のファン3名をステージに上げたり、中継先の会場と電話をつないだりといったサプライズが飛び出し、参加した全会場のファンを楽しませた。
また、質問コーナーでは、山下自らがファンにマイクを向け質問を受ける場面も。様々な質問を受ける中「今日のパンツの色は?」と聞かれ、実際に見せてしまうという大サービスも飛び出した。
予想以上の盛り上がりを見せたイベントに山下は「ここまで想像していなかった!」と感激した様子。さらに香取はシングル1位の結果を受け「オリコン順位発表までの1週間、SMAPでは味わったことのない緊張だった。1位ありがとう!皆さんのお陰です」と感謝の気持ちを伝えた。
その後も、ライブで息のあったパフォーマンスを見せ、力強い圧巻のパフォーマンスでファンを魅了した2人。今後の活動については「今日は曲が少なかったけど、また何曲か増えたイベントにも参加してね!次の曲作ろうか」と意欲を見せる香取。ファンからの「映画化は?」という要望に「いつでも準備できてます!」と山下が答えるなど、今後の展開にも期待が高まる。(モデルプレス)
イベントでは、ドラマの1シーンさながらの“公開捜査”を繰り広げる演出が。隠しカメラのある楽屋で、2人が着替えようとすると、部屋が真っ暗になり、2人も会場のお客さんもパニックに。まさかのアクシデント発生に騒然とする会場に、2人が再び登場すると「The MONSTERSの楽屋で事件が!」「アドリブ公開捜査を行いたいと思います」と容疑をかけられた会場のファン3名をステージに上げたり、中継先の会場と電話をつないだりといったサプライズが飛び出し、参加した全会場のファンを楽しませた。
また、質問コーナーでは、山下自らがファンにマイクを向け質問を受ける場面も。様々な質問を受ける中「今日のパンツの色は?」と聞かれ、実際に見せてしまうという大サービスも飛び出した。
予想以上の盛り上がりを見せたイベントに山下は「ここまで想像していなかった!」と感激した様子。さらに香取はシングル1位の結果を受け「オリコン順位発表までの1週間、SMAPでは味わったことのない緊張だった。1位ありがとう!皆さんのお陰です」と感謝の気持ちを伝えた。
その後も、ライブで息のあったパフォーマンスを見せ、力強い圧巻のパフォーマンスでファンを魅了した2人。今後の活動については「今日は曲が少なかったけど、また何曲か増えたイベントにも参加してね!次の曲作ろうか」と意欲を見せる香取。ファンからの「映画化は?」という要望に「いつでも準備できてます!」と山下が答えるなど、今後の展開にも期待が高まる。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
NEWS増田貴久、2度目のソロコンで先輩グループ名曲続々カバー 書き下ろし新曲サプライズ披露も【ライブレポ】モデルプレス -
INI、グループ初の単独東京ドーム公演 9月・11月にドームツアー開催決定モデルプレス -
永作博美『時すでにおスシ!?』に見る「50代女優が主演を張る」ドラマ界の“変化”ENTAME next -
M!LK、3都市アリーナツアー映像化決定 初回限定盤は100ページ豪華フォトブックレット・全公演密着ドキュメント映像などモデルプレス -
“素顔非公開”tuki.、実写顔出し希望するもマネージャーが阻止するMV公開【零-zero-】モデルプレス -
5月11日放送「CDTV」出演アーティスト&楽曲発表 大森元貴・SEKAI NO OWARI・BE:FIRSTらモデルプレス -
SHISHAMOラストライブ、Leminoで生配信決定モデルプレス -
M!LK、デジタルシングル「アイドルパワー」リリース開始「モー烈モー進!リリースプロジェクト2026」第1弾モデルプレス -
畑芽育×志田未来『エラー』、虜にさせる中毒性の正体は“伏線と緩急”ENTAME next