AKB48から初の演歌歌手誕生!前田敦子、板野友美に続き3人目のソロデビュー
2011.12.06 13:30
views
AKB48・チームAに所属する岩佐美咲(16)が2012年2月1日、演歌歌手としてソロデビューすることが明らかになった。
AKB48からのソロデビューは前田敦子、板野友美に継いで3番目となるが、演歌・歌謡曲ジャンルとしては初となり、日本のアイドル文化と演歌の意外なコラボレーションに話題が集まりそうだ。
元来、演歌歌手への志向が強く、AKBのイベントでも数々の演歌・歌謡曲を披露してきた岩佐美咲。今年4月に、山川豊、田川寿美、水森かおり、氷川きよしら大物演歌歌手が所属する長良プロダクションに移籍してからはさらに演歌を猛勉強。AKB48、渡り廊下走り隊7としての活動と併行しながら、満を持して、2012年2月1日に演歌歌手としてソロデビューを飾ることとなった。
歌手としてのソロデビューが物心ついた頃からの夢だったという岩佐美咲は「新しいスタートラインに立った気持ちで、岩佐美咲としてこれからも全力で頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします!」と喜びをあらわにした。
岩佐美咲は、2009年に行われた「AKB48第四回研究生(7期生)オーディション」に合格後、第7期研究生を経てチームAに所属。2010年からは、選抜ユニットの渡り廊下走り隊7のメンバーにも抜擢され、渡辺麻友、多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海、菊地あやか、小森美果らと共に活動を続ける。(モデルプレス)
元来、演歌歌手への志向が強く、AKBのイベントでも数々の演歌・歌謡曲を披露してきた岩佐美咲。今年4月に、山川豊、田川寿美、水森かおり、氷川きよしら大物演歌歌手が所属する長良プロダクションに移籍してからはさらに演歌を猛勉強。AKB48、渡り廊下走り隊7としての活動と併行しながら、満を持して、2012年2月1日に演歌歌手としてソロデビューを飾ることとなった。
歌手としてのソロデビューが物心ついた頃からの夢だったという岩佐美咲は「新しいスタートラインに立った気持ちで、岩佐美咲としてこれからも全力で頑張っていきたいと思います。応援よろしくお願いします!」と喜びをあらわにした。
岩佐美咲は、2009年に行われた「AKB48第四回研究生(7期生)オーディション」に合格後、第7期研究生を経てチームAに所属。2010年からは、選抜ユニットの渡り廊下走り隊7のメンバーにも抜擢され、渡辺麻友、多田愛佳、仲川遥香、平嶋夏海、菊地あやか、小森美果らと共に活動を続ける。(モデルプレス)
【Not Sponsored 記事】
関連記事
「音楽」カテゴリーの最新記事
-
山田孝之、ギャルパフォーマンスグループ・GALEDGE.デビュー曲「WILDCARD」MVクリエイティブディレクター担当 ティザー映像も公開モデルプレス -
KO1KEYZ・DAIKI「絶対売れまーす!」元気いっぱい宣言で報道陣笑いモデルプレス -
KO1KEYZ、デビュー前日ショーケースで感極まる 欠席YUKIの想いも背負って表明「12人でデビューということをすごく大切に思っています」【全員コメント】モデルプレス -
小泉今日子×小林聡美 異例の3度目放送『団地のふたり』の「何も起きない日常」が教えてくれることENTAME next -
『GTO』は大苦戦…フジテレビの"リバイバル戦略"13年ぶり復活『救命病棟24時』に勝算はあるかENTAME next -
M!LK・マカロニえんぴつ・STUTS「Spotify On Stage Tokyo 2026」出演 第1弾アーティスト&MC発表モデルプレス -
10月12日「CDTV」出演アーティストは超特急・Number_i・Travis Japan・森七菜ら EXILEフェスでオリジナルメンバー再集結、2時間半SP歌唱曲&企画発表モデルプレス -
Ado「双眼鏡禁止」ルールが思わぬ波紋 K-POPフェス"大トリ"で浮上した課題ENTAME next -
中島健人、自身初のアジアツアー完走 韓国語でKPOPへの愛&感謝伝える「キム秘書」OSTカバーも【セットリスト】モデルプレス