TWICEジヒョと熱愛報道の元Wanna Oneカン・ダニエルとは?“韓国を揺さぶった”絶対的スター<プロフィール>

5日、多国籍9人組ガールズグループ・TWICEのリーダーであるジヒョ(22)と元Wanna Oneメンバーのカン・ダニエル(22)の熱愛が報じられた。ジヒョと今年初めから交際を始めたとされるダニエルとは?
カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス

「PRODUCE101」で圧倒的人気 Wanna Oneのセンターとして活躍

ダニエルは2017年、韓国で社会現象を巻き起こしたほどの人気オーディション番組「PRODUCE101」シーズン2(2017年4~6月)に、デビュー候補の練習生として出演。“大型犬のよう”と言われるクールかつ母性をくすぐるルックスや、印象的な低音のラップ・ボーカルスキル、SEXYなダンスで一気にファンが急増した。

【フォトギャラリー】カン・ダニエル、母性くすぐる“犬顔”でファンを虜に


カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス
101人の候補生の中からデビューできる11人を選抜する同番組で、圧倒的支持率で最終順位1位に。同番組から誕生し、爆発的人気を誇った期間限定グループ・Wanna Oneの絶対的なセンターとして、今年1月のWanna Oneラストコンサートまで活動した。

Wanna One(センターがカン・ダニエル)(C)モデルプレス
Wanna One(センターがカン・ダニエル)(C)モデルプレス

アイドルチャート評点ランキング70週連続1位 韓国で知らない人はいないカン・ダニエル

カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス
ダニエルの人気はすさまじく、出演した広告の商品や、彼の使用しているアイテムが完売するほど。その経済的、社会的影響力から、2017年にはコミュニティポータルサイトDC Insideで「『韓国を揺さぶった』と認めるしかないシンドロームスターは?」というアンケートを行ったところ、堂々の1位に。

カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス
また「アイドルチャート評点ランキング」では、BTSメンバーをもしのぎ今年7月まで70週連続1位を獲得。多くのCMモデルなどにも起用され、韓国では知らない人はいないほどのスターだ。

Wanna One(右がカン・ダニエル)(C)モデルプレス
Wanna One(右がカン・ダニエル)(C)モデルプレス

カン・ダニエル、7月25日にソロデビューしたばかり

カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス
Wonna One解散後、ダニエルは今年6月10日に個人事務所としてコネクト・エンターテインメントを設立することを発表。7月25日、ソロデビューアルバム「color on me」を発売し、ソロとして再始動したばかりだった。

「color on me」は韓国の“HANTEOチャート”の集計基準で歴代男女ソロアーティストの初動売上の記録を塗り替えるなど、異例の人気ぶりを見せている。


現在K-POPのガールズグループの中で唯一無二と言っても過言ではないほどの人気を誇るTWICEのリーダー・ジヒョとの熱愛は、韓国だけでなく世界中のファンに衝撃を与えている。

カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス

カン・ダニエル&ジヒョに熱愛報道 所属事務所がコメント

ジヒョ、カン・ダニエル (C)モデルプレス
ジヒョ、カン・ダニエル (C)モデルプレス
5日、韓国メディア・Dispatchが2人の熱愛を報じた。報道によると2人は2019年の頭に交際をスタートさせたという。

熱愛が報じられたことを受け、ジヒョの所属事務所であるJYPエンターテインメントは「2人は現在好意を持って会っている仲」とコメント。

ダニエルの所属事務所であるKONNECTエンターテインメントも「正確な事実を確認していたため、コメントが遅くなってしまった」とし、ジヒョ側と同様のコメントを発表したという。

カン・ダニエル プロフィール

カン・ダニエル (C)モデルプレス
カン・ダニエル (C)モデルプレス
生年月日:1996年12月10日
出身:韓国・釜山
血液型: A型

Wanna Oneではリードラッパー、センターとして活躍。2019年7月25日、ソロアーティストとして再デビュー。



【Not Sponsored 記事】
モデルプレス
モデルプレス - TWICEジヒョと熱愛報道の元Wanna Oneカン・ダニエルとは?“韓国を揺さぶった”絶対的スター<プロフィール>
今読んだ記事

TWICEジヒョと熱愛報道の元Wanna Oneカン・ダニエルとは?“韓国…

この記事を気に入ったら
いいね!してね

関連リンク

関連記事

「韓国エンタメ」カテゴリーの最新記事