【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.7 川瀬もえ】アーティストからの告白は「すごく手が込んでいてすごいなと思いました」過去の恋愛明かす
2026.02.02 13:00
views
“一番モテる人”を決めるABEMAのオリジナル恋愛リアリティーショー「ラブパワーキングダム2」が2月11日よる10時より放送開始。初回放送に先駆け、参加者16人の参加理由や恋愛観に迫ったインタビューを16日連続で配信する。7日目はレースアンバサダーの川瀬もえ(かわせ・もえ/32)。【Vol.7】
「ラブパワーキングダム2」
モテを自認し、“爆モテ”人生を送る美男美女16人の恋愛強者たちがハイクラスな恋の駆け引きを行い、No.1モテ男&モテ女を決定する恋愛リアリティーショー。MCは霜降り明星せいや、YOU、谷まりあが続投。timeleszの菊池風磨が新たに就任した。川瀬もえ、好きなタイプは「たっぷり愛情表現してくれる人」
― 参加の決め手を教えてください。川瀬:今までの人生でたくさんのモテる人たちを見てきて、自分が相対的にどれぐらいモテるんだろうなっていうことも気になっていたので。このモテ強者たちが集まる輪の中に入って、自分がどれぐらいモテるかなっていうのも知りたかったですし、ここでもモテることができるという自信もありました。
― 好きな異性のタイプや「これをされると弱い!OR胸キュンする」ということはありますか?
川瀬:信用できて、安心感をくれる人です。私は一般的に言うステータスとかスペックとか、そういう人が羨むことにはあまり興味がなくて。もう全然デートで行くのもファストフード店でもいいんですよ。私自身が中身と外見にギャップが結構あるので、そのギャップを面白いなと思ってくれる人が好きです。そんな男性が、例えばたまたま同じ駅構内にいることがわかって、本当に時間がない中で走って駅の改札とかに会いに来て、「5分だけ顔見に来たよ」ってバーっていなくなるとかしてくれたらときめいちゃいます(笑)。本当に一目だけでも、電車に乗る前の私に会いに来たみたいな。そういうひたむきにたっぷり愛情表現してくれる人が好きです。
川瀬もえ、テクニックを考えるのは「非モテの思想」
― これまでのモテエピソードを教えてください。川瀬:これまでいろんなジャンルの方と恋愛したことがあるんですけど、最近だとミュージシャン・アーティスト的な感じの方に、「君のために曲を作ってきたよ」と突然言われて。オリジナルでちゃんと音源まで作ってきてくれて、生歌を1曲披露してくれて告白されたことがあって。それはすごく手が込んでいてすごいなと思いました。おしゃれなシティポップみたいな感じだったんですけど、よく聞いたら「あ、私のことだ」って分かるようなエピソードがいっぱい入っていて。
― とっておきの恋愛テクニックは?
川瀬:あまりそのテクニックとかって考えないようにはしていて。それを考えちゃうのって「非モテ」の思想、マインドなのかなって思ったりするので。もうそのままの自分が魅力的だと思っているから、そのままの自分が伝わるように、ありのままで、包み隠さず飾らず接するようにはしています。それがモテの秘訣だと思います。
(modelpress編集部)
女性参加者
林ゆめ(30)/168cm - モデル・タレント西山乃利子(25)/160cm - モデル・タレント
木村葉月(25)/152cm - 女優
高橋かの(24)/160cm - インフルエンサー
永尾まりや(31)/158cm - モデル・女優
聖菜(23)/162cm - 専属ギャルモデル
川瀬もえ(32)/167cm - レースアンバサダー
るみ(27)/158cm - ショーダンサー
男性参加者
坂口隆志(35)/183cm - 医師白鳥大珠(29)/180cm - キックボクサー
隆大成(25)/176cm - 動画クリエイター
原田夕季叶(21)/178cm - タレント
田中佑樹(30)/181cm - 飲食店経営
小黒直樹(28)/174cm - 俳優
奥雄人(28)/180cm - 俳優
岩城滉太(33)/171cm - 会社経営
【Not Sponsored 記事】
関連記事
-
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.6 岩城滉太】保育園から高校まで「みんなが僕を好きになることが共通認識」モデルプレス -
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.5 木村葉月】「好きになった人を落とせなかったことは人生で一度もない」距離を縮めるための詳細テクニックモデルプレス -
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.4 田中佑樹】好きなタイプはデヴィ夫人 モテすぎて女性の行動に“免疫”もモデルプレス -
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.3 西山乃利子】「知らない男性に腕をガブっと噛まれた」外国での恋の始まりモデルプレス -
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.2 白鳥大珠】狙った恋の成功率は100% “数え切れない告白”受けても「告白されて付き合ったことが一度もない」モデルプレス -
【ABEMA恋リア「ラブキン2」インタビューVol.1 林ゆめ】「特別何かをしなくてもモテると思っていたので」女性からのアプローチも多数モデルプレス
「インタビュー」カテゴリーの最新記事
-
【山下智久「正直不動産」インタビュー】「気持ちが乗らないときはやめたほうがいい」キャリア30年目で辿り着いた“正直な生き方”とはモデルプレス -
GENERATIONS小森隼、デビュー後の日々は「振り返るとどこも辛かった」 それでも続ける理由――焦燥感の先に見つけた叶えたい夢モデルプレス -
日向坂46大野愛実、異例スピードでセンター抜擢・「CanCam」専属モデル就任…期待の五期生の心の内 大雨「ひな誕祭」の思い出も【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
M!LK塩崎太智、バラエティ活躍も評価を拒むワケ「相席食堂」水落ち裏話・“初期装備ニキ”ファッション事情も【インタビュー】モデルプレス -
月9「サバ缶」生徒役・黒崎煌代、相次ぐ話題作出演でフォロワー“倍以上”に 「九条の大罪」では「今まで経験したことがないくらいの反響」【インタビュー】モデルプレス -
「今日好き」長浜広奈(ひな)、初MCで森香澄から励ましの言葉「本当に温かかったです」芸人との共演で受けた刺激も明かす【モデルプレスインタビュー】モデルプレス -
純烈弟分「モナキ」徹底調査 4人の香水事情、家族に例えると?ラブタイプ診断も実施【インタビュー連載Vol.9】モデルプレス -
反町隆史、妻・松嶋菜々子との家での会話 2人の娘育てた自分&鬼塚が重なる部分とは「とても大切だと感じるようになりました」【「GTO」インタビュー後編】モデルプレス -
反町隆史「GTO」28年ぶりの今連ドラ復活する理由 令和でも変わらない鬼塚英吉の魅力を本人が解説「今の時代に必要」【インタビュー前編】モデルプレス

