うじたまい(C)モデルプレス

<うじたまい「湯船のうた」インタビュー>バズを生むマルチクリエイターの素顔とは?歌詞に込める強い想いを明かす「無意味な励ましは嫌い」

2022.10.05 19:30

マルチクリエイト・シンガーソングライターとして作詞・作曲のみならず、イラスト制作から動画編集までを手掛けるうじたまい。TikTokを中心にこれまで多くの動画をバズらせてきた彼女の素顔とは?ショート動画を作る上で大切にしていることから、多くの人がうじたまいの楽曲に共感する理由にも迫った。

バズを生むうじたまい

2019年頃からTikTokを中心にオリジナル楽曲をリリースしているうじたまい。代表作の「#しまうまになりたいな」は#チャレンジとなり、関連動画の総再生数が1億再生超え。大きな話題を呼んだ。

さらに『独りうた~September調子はどうだい~』は、多くのユーザーから共感と支持を得て拡散。MVも230万回再生を突破し、TikTokのみならずうじたまいの名をさらに広げるきっかけとなった。

自身の経験を元にして作られている楽曲は、必ずしも多くの人に共通するわけではない。それでも彼女の楽曲が共感を得て拡散されていく理由とは?

不登校時の辛い過去も楽曲にしようと思った理由から、夢を叶える秘訣についてまでをたっぷりと語ってもらった。

うじたまい、心を掴む動画の秘密とは?

― 『湯船のうた』リリースおめでとうございます!まずうじたまいさんご自身のことについて聞きたいと思います。2019年頃から開始したTikTokで人気となり、最近ではYouTubeショーツも人気を集めています。動画投稿のこだわりや大切にしていることなどはありますか?

うじた:すごくあります!TikTokでオリジナル曲を作っていたのが最初なんですが、そこから色んな方に知ってもらうようになりました。TikTokはどんどんスワイプしていく文化なので、自分の動画がスワイプされてしまったらもう観てもらえなくなります。なので開始の3秒が本当に大切なんです。これは有名な話で、多くのTikTokerさんが意識している部分です。その開始3秒でいかに興味を持ってもらえるかを意識して、観ている方が“突っ込みたくなるキーワード”を入れるようにしているんです。例えば『独りうた~September調子はどうだい~』であれば挨拶から入るんですけど、いつ観てもらってもいいように「おはよう こんにちは おやすみ」から始まっています。

― 最初の3秒でグッと心を掴むんですね。

うじた:そうですね。観ている方が「ん?なんだろう」と思える言葉を入れるようにしています。なので導入の部分を中心に動画は作るようにしています。例えば『不幸せ』という楽曲は実体験から生まれたのですが、「あたし恵まれてんね パパはいないけど」という歌い出しはメロディーと一緒にパッと思いつきました。きっと聴いた方も「どういうことだろう?」と興味を持っていただけるかなって。

― セリフのような語りは、“うじたまいさんらしさ”をすごく感じます。

うじた:意識している部分なので、そう思ってもらえて嬉しいです!実はセリフのように歌うのは、興味を持ってもらうこと以外にも理由があるんです。歌詞も言葉のように聴く人の耳にすっと入るようにしたいとは思うんですが、歌だとどうしてメロディーがあるしハードルが上がるのかなと感じています。「どうしたら歌詞の想いを伝えられるだろう」というところからセリフのような語りが生まれました。ただ歌詞は結構重いものも多いので、サビで踊りや振りをつけてキャッチーさを加え楽曲のバランスを調整しています。

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― 動画によっては振りもありますが、同時に作っていくような流れですか?

うじた:一緒に作ることもありますし、動画を撮影している時に自然と動いちゃうことも多いですね。振りも曲もキャッチーさをすごく大事にしていて「頭に残って誰でも歌える」ことを常に意識しています。真似してもらえると一気に拡散されるので。

― 動画の編集もご自身でされているんですか?

うじた:はい。動画の編集は楽しくて好きですね。動画の撮影している時から「こういう映像にしたいな」という理想があって、そのイメージを形にしていくような流れになります。自分だけじゃ足りないなと思うことも結構あるんですが、誰かに微妙なニュアンスを伝えるのが難しくて、それは今後の課題ですね。他の方に協力してもらえればきっと表現はさらに広がると思うので、挑戦していきたいと思っています。

うじたまい、共感を呼ぶ歌詞は「実体験」

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― うじたさんの楽曲に共感する方は多くいますが、歌詞を作るうえで大切にしていることなどはありますか?

うじた:大雑把ではなく、具体的な目線で書くことだと思います。『独りうた~September調子はどうだい~』の中で「流行りの水色好きなフリ ホントはピンクが好きだった」という歌詞があるんです。これは実体験で、もしピンクが好きだと言ったらぶりっ子って言われるかもしれないと感じ、私も流行りの水色が好きと言っていました。この歌詞に共感してくれる女の子が結構多くて、自慢できる過去ではないけど書いて良かったなと思いました。具体的に書くことは限定しちゃう行為でもありますが、共感してくれる人は絶対にいるんだと感じます。

― 実際に経験しているリアルさが共感に繋がっているんですね。

うじた:そうだと思います。私の書く歌詞は実体験や自分が感じていることが多いですね。

― 他の楽曲についてもお聞きしたいのですが、先ほどもお話に出た『不幸せ』はどのような部分でこだわりましたか?

うじた:私は母子家庭で育っていて、『不幸せ』を作る直前に両親の結婚式のアルバムを見つけたんです。母は別に隠していたわけではないんですが、ふとしたことがきっかけで見つけて「こんな時もあったんだ…」と改めて考えるものがありました。「母子家庭で育って不幸せだなと感じることもあったけど、それって本当にダメなことなのかな?」という疑問から「あたし恵まれてんね パパはいないけど」という歌詞が生まれました。「昨日のご飯は何だっけ?いつでもちゃんと満腹だった 去ったあの日のアルバム 一番知ってる、知らないママ」という歌詞があるんですが、ここはまさに先ほどお話した内容で、セリフで語るようなパートにもなっています。

― 確かにセリフのパートは歌詞がすっと入ってきました。この楽曲のテーマは限定的ですが、多くの方が共感のコメントをしていますね。

うじた:そうですね。母子家庭や父子家庭で育っている子は私の周りにもいるので、共感してくれる方は多いのかなと感じています。過去の母や父の姿を知らない人も多いと思うけど、ちゃんと愛されて幸せだったと思えるだけで少しは救われるかなって。母子家庭や父子家庭で育ち、今幸せじゃないと感じている子に聴いてもらえるようタイトルを『不幸せ』にしました。

― 『何センチ』はいかがですか?

うじた:『何センチ』はアパレルで働いていた時代に思いついた曲で、ざっくり言うと女の子の可愛くなりたい気持ちを歌った内容になります。タイトルは靴のヒールの高さを意味しているんですが、私も働いている時はずっとヒールを履いていました。ただヒールって疲れるし靴擦れもする。そこまでしてヒールを買いにくる女の子の気持ちは、やっぱり「自分をもっと綺麗に見せたい」からなんです。その気持ちは尊重して欲しいし、“辛くても背伸びして可愛く見せたい”という想いを歌詞の「背伸びをしてても褒めてよね」に込めました。

― この楽曲も実体験から生まれているんですね。

うじた:そうですね。本当に働いている時に思いついて、「これは絶対に歌にしなきゃ」と感じて休憩中にボイスメモに録音しました(笑)。

うじたまいの“湯船推奨ソング”

― 10月4日にリリースされた『湯船のうた』はどのような楽曲になっていますか?

うじた:今回の楽曲はアース製薬さんの「あわっぴー」のタイアップがきっかけで曲を作り始めました。「あわっぴー」は子供がお風呂の中で遊べる入浴泡なんですけど、これがすごく魅力的なんです!子供の頃って“お風呂イヤイヤ期”があるじゃないですか。私も“お風呂イヤイヤ期”はあったんですけど、それでもお風呂に入りたくなるような商品で。お風呂に入るのが面倒くさいと思う人に向けた、湯船推奨ソングとして作ったら面白いかなと思い誕生しました。

― 今までとは違う楽曲制作の仕方でしたか?

うじた:そうですね。ただ元となる楽曲はあって、それをベースに作っています。私自身、湯船の中で歌を作ることは結構多くて、この曲もお湯船につかりながら考えたりしていました。お風呂の中って一番自分自身と向き合える時間だと感じていて、「今日はうまくいかなかったな…」とか「もっとこうすればよかったな…」と考えて振り返ることってあると思います。そんな時間をもっと多くの方に持ってもらえるように、歌詞に「今日もありがとううれしいこと 今日もありがとう苦しいこと」というメッセージを込めました。

― タイアップということで楽曲制作でこだわった点などもありますか?

うじた:お風呂って生まれたままの姿になれるときで、聞いていただく世代を限定したくはなくて、子供目線でも一緒に歌えるような曲を意識しました。例えば「あわあわ」などのオノマトペを入れたりして、作っていてすごく楽しかったです。

― そして曲の始まりは“うじたまいさんらしさ”のあるセリフから始まりますね。

うじた:はい!結構ここはこだわりました。どんな言葉を入れようか色々と考えたんですけど、単純に「好き」か「嫌い」かを答えてくれるような「ねぇねぇ、お風呂好き?」にしました。興味を持ってもらえるように意識しています。これはTikTokやショート動画作りのポイントと一緒ですね。

うじたまい(C)モデルプレス
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― 問いかけることで聴いている側もグッと世界観に引き込まれる感じがしました。歌詞の中で苦労した部分などもありましたか?

うじた:最後の「絶対勝利負けないで」という歌詞は明日の自分に向けてのメッセージとして入れたんですが、言葉としてはかなり強気ですよね。すごく悩んだ終わり方だったんですけど、お風呂で新しい自分に生まれ変わって明日もまた頑張ろうと思える言葉にしたいと考え、今の形になりました。

― すごく前向きな終わり方ですよね。

うじた:そうですね。聴き終わった後はポジティブな気持ちでいて欲しいので。あと1番のサビ後の「さぁつくるのだ!」からがタイアップの部分なんですけど、ここをどう組み込むのかは結構考えたポイントでした。お母さんにも聴いてもらいたいので子供っぽ過ぎず、一緒に楽しみながらもストーリーがちゃんとある曲を目指しました。

― 確かに歌詞だけを見ると子供向けにも感じますが、メロディーはすごくエモく感じる部分もありました。

うじた:そう感じてもらえて嬉しいです!ただポップなだけではなく、自分と向き合える曲にしたいと考えていたので。

― MVも公開されましたが、こちらはどのような映像になっていますか?

うじた:イラストで制作したMVなんですが、お風呂の中の自分のストーリーや、『湯船のうた』を作った時のイメージを形にしました。淡い色合いでかっぱのキャラクターも作りました。頭に乗っているのはお皿ではなくタオルなんです。犬のキャラクターも出てくるんですが、この犬は私の他の作品にも登場していて、繋がりのある映像にしたいなと思って作りました。

― MVも全てうじたさんおひとりで?

うじた:基本的にはそうですね。今までお風呂に入ってるシーンを描いたことがなかったので泡感をどう出すかだったり、涙を流すシーンで動きを出すのに苦労しました。

― これを全ておひとりで制作するのはすごいですね!結構時間もかかりますよね?

うじた:そうですね。イメージは頭の中にあるんですけど、納期ギリギリまで作っています。レコーディングは編曲の方と相談しながらするんですが、MVは最初から最後まで全部自分で作るので、三日徹夜なんてこともありました。完全に私のスケジュール管理の問題なんですが(笑)。最後までこだわりたいなって。

― うじたさんの中で、「完成した」という基準みたいなものもあるんですか?

うじた:私は一旦最後まで作って、完成したものを見直して修正していきます。途中で悩むことはあまりなくて、完成したものを冷静に見て修正、というのを何回か繰り返しています。

― 確かにその方法は自分の作品も俯瞰で見れるかもしれませんね。

うじた:そうだと思います。やっぱり俯瞰で全体像を見るのは大切ですね。ショート動画を作る時も勢いで作ってから、修正していくことが多いかもしれません。

うじたまいの“夢を叶える秘訣”

うじたまい(C)モデルプレス
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― 昨年の12月にメジャーデビューし、今年の初めには1stワンマンも開催されました。メジャーデビューしたことでの変化などもありましたか?

うじた:やっていること自体は変わらず、私が作りたいものを作らせていただいています。ただ支えてくれる方が増えたことで、音楽のそのもののクオリティが上がったと感じます。誰かの意見を聞きながら制作することが今までは無くて、「こういう視点もあるんだ」「確かにこうすればもっと良くなるかも」と新しい発見が増えました。

― ライブでも演出など知らないことも多そうですね。

うじた:本当にそうです。今までライブをしたことがなかったんですけど、完璧な環境を整えていただきました。「もう誰のせいにもできない!あとは私が頑張らなきゃ!」と奮い立たせてもらったステージでしたね。

― メジャーデビューし活躍されるまでには辛い経験もあったかと思います。今までの人生の中で辛い経験を乗り越えたエピソードはありますか?

うじた:人生で初めての挫折が小学校5年生の頃で、何か大きな出来事があったわけではないんですが心が折れてしまい1年間ほど不登校になってしまいまいした。その頃の経験から生まれたのが『独りうた~September調子はどうだい~』でもあるんですが、小学校で不登校になるなんて人生終わったと感じていたんです。周りからは「学校へ行きなさい」と言われるけど、どうしても学校に行くことができなくて。

― そこから変わるきっかけが?

うじた:おばあちゃんの一言でした。「ここがどん底なんだから、あとは上がっていくだけだよ!」と言われた時に、確かにそうだなと感じたんです。怖がりで臆病な性格だったからこそ響いた言葉だと思うんですが、「どん底なら怖いものなんてない」と思うことが出来て、もう一回学校に行くきっかけになりました。辛いことがあった時にこの言葉を思い出すようにしています。

― たった一言だとしても、うじたさんに大切な一言になったんですね。

うじた:はい。ただ周りに辛い思いをしている人がいた時に、何かを言ってあげようとはしなくていいと思います。辛い時は見守ってくれる人がいるだけでありがたいので、寄り添ってあげるだけでもいいんじゃないかなと私は思います。

― うじたさんの歌詞とも通じるところがありそうですね。

うじた:そうですね。根拠のない大丈夫という言葉はあまり好きではなくて、大げさで無意味な励ましは嫌いです。背中をばんって叩くのではなくて、私の曲を聴いて「悩んでいるのは自分ひとりじゃない」と思えることで少しは楽になればなって。一緒に悩むような曲作りや発信を心がけています。

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― それでは最後に、うじたさんの「夢を叶える秘訣」を教えてください。

うじた:自分の意思を曲げないことだと思います。「こういうものを作り続けたい」という気持ちは大事にしていたいと思っていて、そんな私を信じて応援してくれてるファンの方や、一緒に頑張ってくださっているスタッフの方もいるので。もちろん周りの意見を聞かないとかではなく、自分のやりたいことは明確にしていないと周りは混乱してしまいますよね。自分の世界観や意思に責任を持って、さらに発想を広げていければなと思っています。

― ありがとうございました。

(modelpress編集部)[PR]提供元:株式会社ポニーキャニオン

うじたまい プロフィール

1998年3月28日生まれ。東京出身のマルチクリエイト・シンガーソングライター。通称「うじたま」。

中学生からベースボーカルとしてバンド活動をはじめ、音楽活動に没頭し、声優アーティストを目指し専門学校へ入学。そこで自分の表現したいものを型に捉われず自由に表現したいと強く思うようになり、フリーでの活動を始める。

TikTokを軸に”身近に寄り添ううた”をコンセプトとして、様々なオリジナル楽曲をリリースしている。代表作「#しまうまになりたいな」は#チャレンジとなり、関連動画の総再生数が1億再生を超えTikTokのトレンドとして大流行。さらにTikTokへ投稿した過去の自分自身に歌った「独りうた~September調子はどうだい~」は、多くのユーザーから共感と支持を得て拡散され、瞬く間にSNSで大流行。こちらも関連動画が1億再生を記録している。

作詞・作曲のみならず、イラスト制作から映像編集までを手掛けるほか、そのクリエイトは音楽制作を飛び出し、コレオグラファー、コスプレや声マネなどインフルエンサーとして多彩な才能を発揮する。

Digital Release「湯船のうた」

2022.10.4 Release

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