岩本照(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社

Snow Man岩本照、俳優業のやりがいと今後「人の心を動かせることって素敵」夢を叶える秘訣も語る<「モエカレはオレンジ色」インタビュー>

2022.07.01 08:00
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映画『モエカレはオレンジ色』(7月8日公開)で初の映画単独主演を務めるSnow Man岩本照(29)にモデルプレスがインタビュー。「僕自身もキュンキュンしました」と胸キュンシーンなどの撮影の裏側や、自身の恋愛観、Snow Manメンバーの反応について語ってくれた。さらに、俳優としての活躍が目立つ今、今後目指しているものとは?

岩本照主演『モエカレはオレンジ色』

古川雄大、上杉柊平(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
古川雄大、上杉柊平(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
「月刊デザート」(講談社)にて連載中の玉島ノンによる「モエカレはオレンジ色」、通称「モエカレ」。超シャイで真面目な消防士にぼっちのJKが恋をしたというラブストーリー。岩本は超シャイで真面目な消防士の主人公・蛯原恭介を演じる。

そして、ぼっちのJKのヒロイン・佐々木萌衣を生見愛瑠が演じるほか、蛯原の同期でライバルでもある姫野恒星役を鈴木仁、同じく同期の風間慎一郎役を上杉柊平、後輩の児嶋元気役を浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr.)、先輩である新堂一馬役を古川雄大、萌衣のクラスメイト三鷹柊人役を藤原大祐、桐谷紗弓役を永瀬莉子が演じる。監督は村上正典氏が務める。

岩本照、主演映画決定は「盛大なドッキリに仕掛けられているかもって思った」

― 初の映画単独主演おめでとうございます!お話を聞いたときはどのような心境でしたか?

岩本:嬉しい気持ち半分、ドッキリかなと思いました。「あ、これ盛大なドッキリに仕掛けられている可能性あるかも」って(笑)。

― ご自身的には意外だったというか。

岩本:そうですね。消防士を演じられることに関しては、元々興味がある職種だったので、トレーニングや訓練に参加させてもらえるのかなというワクワクがありました。胸キュンに関しては「え、照に胸キュン!?」って多分みんな思うんじゃないかなと思って、これは(ドッキリなのか、本当なのか)どっちなんだろうって(笑)。でも、監督さんやめるる(生見)と会っていくうちに、台本が仕上がってきて、「これは本当っぽいな」って徐々に思えるようになりました。じわじわと実感していったというか、ポスター撮影のときに「本当なんだ」って。うちのグループってわりとドッキリに仕掛けられがちなので、だいぶオブラートに包んで、掛けられている可能性あるかもなって思っちゃいました(笑)

― 原作の漫画ファンが多い作品ですが、演じるにあたって大切にしたことを教えてください。

岩本:蛯原って本当に真面目。話す言葉に嘘がないところや甘党なところとか、とにかく丁寧に演じられたらと思い、監督とも都度都度お話させてもらいながら進めました。あとは命の大切さをしっかり伝えたいなと思いながら、大切に演じさせてもらいました。

― 消防士役を演じるにあたって、クランクイン前に準備したことはありますか?

岩本:消防士の方の1日の過ごし方を実際に聞かせてもらったのですが、実際はこういうこともあるんだという発見がありました。そういうところも極力映したいなという思いがあって、監督と相談しながら(役を)作っていきました。消防関係の方が観てくださったときに、「いや、これは…」って思われるのもどうかなと思い、原作ファンの方の思いを汲み取りつつ、消防関係の方たちへのリスペクトの気持ちも込めました。「わかる!わかる!」って共感してもらえるシーンが増えればいいなと思います。

― 防火服の着心地はいかがでしたか?

岩本:着るとやっぱり背筋が伸びると言いますか…。着方が結構細かく決まっているのですが、だんだんすぐ着られるようになっていきました。あと、着ているときに、消防士の方たちに自分が紛れて、スタッフさんに見つかったら負けというかくれんぼをやったんです(笑)。「あれ、どこに行った岩本!?」みたいなのが結構楽しかったな(笑)

岩本照、胸キュンシーンを振り返る 蛯原との共通点は?

生見愛瑠、鈴木仁(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
生見愛瑠、鈴木仁(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
― 甘党や肉体派など蛯原と似ている点が多いとおっしゃっていましたが、恋愛面でご自身と似ているところはありますか?

岩本:拗ねるところじゃないかな。僕、結構嫉妬するタイプなんです(笑)。ちょっと恥ずかしいんですけど、そういうつもりがなくても、ちょっと拗ねちゃったりするので、不器用さ加減とか、嘘をつけないところが蛯原っぽいのかなと思います(笑)

― 「お前を助けに来たんだよ」という蛯原のセリフがありますが、こういうストレートな言葉も言えるタイプですか?

岩本:いざってときには言えると思います(笑)

― そんな胸キュンシーンを演じてみて、いかがでしたか?

岩本:僕自身もキュンキュンしました(笑)。実際に演じてみて自分たちもキュンキュンしたので、観てくれる人にも伝わると思う。今まで少女漫画をたくさん読んできたタイプではないのですが、今回蛯原を演じて、この世界観を崩さずに観てくれる人に届けたいなと、恥ずかしさは一旦奥に閉まっておきながら演じました。

― 生見さんを担ぐシーンも印象的でしたが。

岩本:人を担ぐこと自体今までやったことがなくて。メンバーのふっか(深澤辰哉)をこうやって(人間ダンベルとして)担ぐことはあったんですけど(笑)。僕は担いでいる側なので、担がれている側って大変だろうなって思いながら、撮影しました。

― そのときの生見さんの反応は?

岩本:「大丈夫ですか?」って気にかけてくれたんですけど、本当に思っている以上に軽かったので。普段使うダンベルの方が重いんじゃないのかな(笑)

― ご自身が1番キュンキュンしたシーンはありますか?

岩本:いっぱいあります!ロープを登っているシーンはキュンってするかもしれない(笑)。でもキュンのポイントってひとそれぞれだと思うので、散りばめられているいろいろなキュンを見てほしいです。

岩本照、Snow Manメンバーの反応を明かす

― この作品が決まったとき、Snow Manメンバーからはどのような反応がありましたか?

岩本:喜んでくれた半分、「えええ~」というリアクションがありました。そのリアクションは、これから予告映像とかが公開されていくたびに、どんどんヒートアップしていく気がします。まあ、あんまりみんなに突っ込まれないようにちょっと距離を取っているんですけどね(笑)

― 予告映像で公開された胸キュンシーンについては?

岩本:その感想は聞いていないんです。1回ふっかと(向井)康二にイジられたことがあったんですけど、このイジりもこれからヒートアップしてくるんだろうなって、覚悟しているところです(笑)

― 主題歌がSnow Manの「オレンジkiss」ですが、自分の主演作品の主題歌になることについて、どのように感じましたか?

岩本:純粋に嬉しいです!曲を聴いたとき、「すごく映画に合っている」って思いました。これをパフォーマンスするとしたら、「どんな踊りになるんだろう」「どんな世界観になるのかな」と想像しつつ、「これが映画のエンドロールでどうやって流れるのかな」「みんなの写真とかも出てくるのかな」と映画側の想像もしました。まだ振り付けやフォーメーションも決まっていないので、楽しめる準備を今はしたいなと思いつつ、それ以上に待っていてくれている人たちを楽しませたいなと思っています。

岩本照、後輩・浮所飛貴ら共演者とのエピソード「みんな背が高い」

生見愛瑠(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
生見愛瑠(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
― 事務所の後輩でもある浮所さんとの共演エピソードを教えてください。

岩本:わからないことがあったら、すごく頼ってくれました。実際の蛯原と元気の関係もこういう感じなんだろうなって思いましたね。浮所は“元気”という役名通り、ムードメーカーになってくれたし、僕のことを「お兄ちゃんお兄ちゃん」って慕ってくれて、元気な弟という感覚がすごく合っていました。だから、もっと一緒のシーンを撮りたかったな(笑)。

― チームワークを感じられます!

岩本:ロープが絡むシーンや、救命活動に向かうシーンは、より出ていたと思います。ショッピングモールでのシーンは観ている方も手に汗を握るようなシーンになっているんじゃないのかな。本当に仲のいいチームだなって思います。

― 同世代の方が多い現場ですが、いかがでしたか?

岩本:個人的には(上杉)柊平くんに元々興味があって(笑)。別の作品で同じドラマに出ていたことがあったのですが、そのときはすれ違いで。趣味趣向が気になっていたので、仲良くなれてよかったなと。誕生日が次の日だったり、接点が多かったんですよ。あと、シンプルにみんな背が高いなと思いました(笑)。僕が2か3番目に小さかったので、「みんな、そんなにでかいの!?」って思いました。

― 岩本さんも大きい方だと思いますが。

岩本:僕は(身長)182cmです。だから、浮所に会ったときの第一声が「どうやったら身長伸びますか?」って聞かれたんですけど、「俺も知りたい」って話をしましたね。それぐらいみんな大きくて、顔がシュッとしているメンツが揃ったなって思いました。

― 座長として意識したことはありますか?

岩本:意識したことは特にないのですが、みんな仲がいいなとはすごく感じることができました。撮影のスケジュールがタイトだったり、いろんなお仕事を抱えた中で出会えた仲間なので、少しでもみんなが「楽しかったよね」「青春だったよね」と感じられる空間でありたいなとは思っていました。

岩本照にとっての“ヒーロー”は?

― 蛯原は市民のヒーローでもあり、萌衣にとってのヒーローでもあると思うのですが、岩本さん自身がヒーローだなと思う人を教えてください。

岩本:僕にとってのヒーローは、お父さんです。家族を守ったり、自分の辛い姿をあんまり見せなかったりするので、そういう部分を尊敬しています。男としてかっこいいなと思っています。

― 岩本さんが目標にしている部分でもあると?

岩本:そうですね。自分の父親みたいになりたいって思うことはありますね。

― この作品を通して、自分の新たな発見があったら教えてください。

岩本:自分って意外と動けるんだって思いました。僕は割と不器用だと思って今まで生きてきて、人より時間がかかるから、人と比べることをあまりしてこなかったんです。「SASUKE」もそうで、誰かと比べることが好きでやっているのではなく、自分の結果や、その結果を残すためにコツコツ練習しているからこそできるというところに魅力を感じてて。「消防士って助ける職業だよね」ってざっくりしたことだけでなく、消防のことを実際に体験したからこそわかることが多かったなと思いました。今回は特別救助隊という枠でやらせていただいたのですが、救命士のことをいろいろと知ることがきたので、人としてもっと誰かのためになりたいと思うようになりました。改めて本当に素敵な職業と巡り合わせてもらったなと思いました。

岩本照、俳優業に邁進中…今後挑戦してみたいことは?

藤原大祐、生見愛瑠、永瀬莉子(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
藤原大祐、生見愛瑠、永瀬莉子(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
― 今年は『モエカレはオレンジ色』のほか、映画『おそ松さん』が公開されたり、ミュージカル「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」が控えていたりして、“役者”の仕事が増えていますが、“役者”としての手応え、もしくはやりがいを教えてください。

岩本:手応えはわからないのですが、やりがいはすごく感じています。自分の人生は一つしかないですが、いろんなことに挑戦させてもらえるし、いろんなバックボーンがある人になりきれる。その役を通して、自分の感情が動かされたり、学ぶことがあったりという経験をさせてもらえるのは、本当にありがたいですし、面白いなとすごく感じています。

僕は表現することが好きなので、なにかを生み出して発信したい。お芝居だけでなく、歌や踊りでも、それを観てくれる人のなにかのきっかけに繋がればいいなと思っています。「モエカレ」を観てくれた小さい子が消防士になりたいって思ってくれるかもしれないので。小さい大きい関係なしに、人の心を動かせることって素敵だなと思うので、いろんなジャンルには挑戦していきたいです。その中でお芝居は挑戦していきたいうちの一つかなって思います。

― お芝居以外にも挑戦してみたいことがあるのでしょうか?

岩本:監督とか。Snow Manの曲の振り付けはやらせていただいているので、MV回りのことは首を突っ込ませてもらっているのですが、裏の仕事をやらせてもらっているからこそ、“作ってみましょう”シリーズをやってみたいです。MVとか、なにかはわからないのですが、今は経験を重ねて、「あのときご一緒した人と、ちょっと面白いことをやりましょうよ」みたいな感じで自分がなにかを生み出していきたいです。それで、クレジットに自分の名前を入れられたらいいなって思います。

岩本照、夢を叶える秘訣を語る

― そうやって挑戦を続けている岩本さんにとって、夢を叶える秘訣を教えてください。

岩本:なんでも楽しむことだと思います。夢って言ったらすごく大きく感じるかもしれないんですけど、夢の大きさって関係ないなって思っています。例えば、“明日○時に起きる”ってことだって、夢だと思えば、それは夢になるし、叶えられる。叶えられることから叶えていけばいいと思います。そのルートをわかりやすく、ハードにし過ぎずに続けられるレベルにして、コツコツやっていく。そのコツコツが失敗したとしても、結果叶えば、それは全部成功までの過程になっちゃうので。あんまり自分に負担をかけずに、楽しみながらやっていくことが夢を叶える秘訣だと思います。

― ありがとうございました。

インタビュー後記

“ひーくんスマイル”全開の和やかな雰囲気で取材が進行。命の大切さを語るときは時折、真剣な表情を見せつつも、胸キュンシーンやメンバーについて語るときは、恥ずかしそうに言葉を選びながら笑顔で答えてくれた。

最後にモデルプレスが「これからの活躍も楽しみにしています!」と伝えると、ニコニコしながら「はい!」。その一言からは、Snow Manとして、リーダーとして、俳優として、振付師として…いろいろなことに挑戦し続ける彼の強い意志と、周囲の人を惹きつける愛されオーラを感じた。(modelpress編集部)

作品概要

タイトル:『モエカレはオレンジ色』
原作:玉島ノン『モエカレはオレンジ色』(講談社「月刊デザート」連載)
出演:岩本照Snow Man)、生見愛瑠、鈴木仁、上杉柊平、浮所飛貴(美 少年/ジャニーズJr.)、古川雄大、藤原大祐、永瀬莉子、高月彩良、晴瑠、笛木優子
監督:村上正典
脚本:山岡潤平
音楽:林イグネル小百合
主題歌:「オレンジkiss」Snow Man(MENT RECORDING)
製作:「モエカレはオレンジ色」製作委員会
配給:松竹株式会社

『モエカレはオレンジ色』ストーリー

藤原大祐、永瀬莉子(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
藤原大祐、永瀬莉子(C)2022「モエカレはオレンジ色」製作委員会(C)玉島ノン/講談社
その人は突然現れた――。ぼっちのJK・萌衣(生見愛瑠)が恋をしたのは、超シャイで真面目な消防士・蛯原(岩本照)。彼との出会いをきっかけに、どんどん前向きになっていく萌衣。蛯原も素直でまっすぐな萌衣に徐々に心を開いていくが、不器用な2人の恋はなかなか進まない。そんな中、恋のライバルが現れて――!?

不器用な2人の恋に思わず笑って、感情移入して、応援して。観たら絶対に恋したくなる。いつか私も誰かとあんな恋がしたい!女子共感度120%!2022年1番の胸キュンラブストーリー!?

岩本照(いわもとひかる)プロフィール

1993年5月17日生まれ、埼玉県出身。2006年10月に13歳でジャニーズ事務所に入所し、2012年5月からSnow Manのメンバーとして活動。2020年1月22日にCDデビューを果たした。体脂肪4%というトップアスリート並みの身体でTBS系『SASUKE』に出場、フィットネス雑誌『Tarzan』で月1回の連載を担当している。2022年は映画『おそ松さん』『モエカレはオレンジ色』のほか、ミュージカル『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』(8月11日~)で主演を務めるなど、役者としても活躍中。
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