映画『オオカミ少女と黒王子』に出演する池田エライザ(右)&玉城ティナ(左)にインタビュー!(C)モデルプレス

池田エライザ&玉城ティナが明かす等身大の恋愛観― “ドS黒王子”はアリ?ナシ? モデルプレスインタビュー

2016.05.22 10:00
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モデルで女優の池田エライザ(20)と玉城ティナ(18)が、モデルプレスのインタビューに応じた。二階堂ふみ(21)と山崎賢人(21 ※「崎」は正式には「たつさき」)がW主演を務める、八田鮎子氏の人気少女コミックを実写化した映画『オオカミ少女と黒王子』(廣木隆一監督、5月28日公開)で“イケイケな女子高生”を見事に演じている2人だが、自身の高校時代は「イケてなかった」と口をそろえて答えた。それでも忠実に再現された役どころや、共演者とのエピソード、さらには作品にちなんだ恋愛観についてもたっぷりと語ってくれた。

「高校生に戻りたくなる」青春ラブストーリー

池田エライザ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
池田エライザ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
― 映画『オオカミ少女と黒王子』が間もなく公開されますが、完成した作品を観てのご感想をお願いします。

池田:今までは自分が出ている作品を集中して観ることが出来なくて、「あれダメだな、これもダメだな」って思いながら終わっちゃうことが多かったんですけど、今回は青春ものということもあって、ふみちゃんと賢人くんにやられて、キュンキュンして終わりましたね。とっくに高校を卒業しているのに、自分も高校生の気分で観てしまっていて、心を持っていかれたな、という感じでした。高校生に戻りたくなるような映画だと思います。

玉城:本当に少女漫画の世界観だな、と思いました。台本を読んでるから知ってるはずなのに、「お前が俺の犬になるなら…」とか台詞がすごいなって (笑)。映画を初めて観る女の子たちと同じようにわくわくしながら観たんですけど、みんなをキュンキュンさせられる少女漫画の作品に、マリンちゃんとして携われたことが嬉しいなと思いました。

玉城ティナ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
玉城ティナ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
― 二階堂さん演じるエリカのクラスメイト・手塚とマリンは“イケてる女子”という役どころですが、役作りで心がけたことはありますか?

玉城:私は街中の女子高生を観察しました。私自身がイケてる女子高生ではなかったので、発言力のあるギャルってどんな感じなのかな?と思って。5人くらいで一緒にいても、傍から見ていると「中心にいるのはこの子だな」っていうのがわかるので、そこに着目しました。 私たちのシーンはアドリブも多かったんですけど、マリンちゃんになった気分で自然に演じられたと思います。

池田:私もそんなにイケイケではなかったから、最初はギャルっぽい言葉が馴染まなくて、台本に書いてあるのを見ても、「これは言わないでしょ」なんて思っていたんです。でも現場でみんなといると「ウケる~」とか意外と言っていることに気づいて、自分を美化するのはやめよう、って思いました(笑)。廣木監督には「いつも通りで」と言われていたので、あの緩さやテンポの感じは、普段通りの私たちです。

― お2人はモデルでありながら女優としても活動しているという共通点がありますが、お互いの演技を見ていかがでしたか?

玉城:私は人の演技に口を出せる立場ではないので、周りのことはあまり気にしてないです。自分は自分で、ダメだな、と感じたところは次の作品に活かせたらと思います。

池田:別の作品でも一度ティナと共演したことがあって、今回も一緒だったので、こんなことがあるんだなって素直に驚きました。普段はふざけ合っている友達が、現場でちゃんと仕事をしている姿を見るのはすごく面白くて、お互い頑張ってまた共演したいっていう志にも繋がりました。

ドS黒王子と仲良くなる?ならない?

池田エライザ(C)モデルプレス
池田エライザ(C)モデルプレス
玉城ティナ(C)モデルプレス
玉城ティナ(C)モデルプレス
― 女性のお2人から見て、山崎さん演じる“ドS黒王子”恭也はどう感じましたか?

玉城:恭也くんは結構ひどい言葉を言うので、それに負けないエリカにビックリしました。「Sな方が好きです」っていう話はたくさん聞いたことあるけど、ここまでドSだといくらイケメンでもすごいなって思っちゃう(笑)。でも高校生活でこんな人はそういないから、いたら刺激にはなるんだろうなぁ。本当に“黒王子”って感じ。

池田:いたら仲良くなりたいよね。

玉城:…絶対ならない!(笑)話しかけることもできないと思う。

池田:私は仲良くなりたい。絶対好きにはなれないけど(笑)。でも自分が言われたら腹が立って喧嘩しちゃうかも。「お前ムカつくな」「イケメンだからって調子に乗ってんじゃねーよ」とか言っちゃいそう!

池田エライザ(C)モデルプレス
― 山崎さん演じる“俺様タイプな黒王子”の恭也、鈴木伸之さん演じる“誰にでも優しくてフレンドリー”な神谷、横浜流星さん演じる“面倒見がいい世話焼き”の日比谷、吉沢亮さん演じる“真面目で一途”な日下部の中で、もし彼氏にするならどのタイプが好みですか?

玉城:私は日下部くん。引き出しがありそうだし、まだ知らない日下部くんをいっぱい知れそうなイメージがあるので。陰キャラだけど、エリカをきっかけに明るくなるので、これからもっと男らしくなるかもしれないっていう妄想を込めて(笑)。

池田:私は彼氏だったら日比谷くん。私がすぐに家に帰ったりしてこもりがちだから、「行こうよ」「遊ぼうよ」って引っ張り出して欲しい。一緒にペット飼いたい!あと自分の好きなことを共有しても「面白そうじゃん」って言ってくれそう。

― 1番“胸キュン”だったシーンは?

玉城:私は、「俺のこと考えて、日々悶々と過ごせ」みたいなやつ !だってそんな台詞聞いたことあります?(笑)そこまで自信たっぷりな人なかなかいないから、すごいキュンとしちゃいました。台詞としても、1番印象に残ってますね。

池田:エリカと日下部が歩いているところを見て、嫉妬する王子が可愛い。普段は何を考えているのかわからない時が多いけど、そこはすごく人間らしくてキュンキュンしました。

“顎クイ”シーンで「玉城ティナが出ちゃった」

玉城ティナ(C)モデルプレス
― 玉城さんは、山崎さんから“顎クイ”をされるシーンがありますよね。

玉城:「顎クイがあるよ」って噂を聞いていたんですけど、実際は結構めちゃくちゃにされた(笑)。とにかく私の顔がぐちゃぐちゃにされたので、顎クイじゃなくて、新しいジャンルの“顔ぶちゅ”(笑)。隣にいたエライザもビックリしてたよね。

池田:うん、笑わないようにしてた!でもふみちゃんは笑っちゃってました(笑)。

― “顔ぶちゅ”されたあとのマリンが、ちょっとまんざらでもないような顔をしていた気がしますが…(笑)。

玉城:え!本当ですか!?やばい、玉城ティナが出ちゃってたのかもしれない(笑)。あのシーンは無で行こうと思ったんですけど、漫画では手塚から「何ちょっといいと思ってんだよ」って言われる感じなので、そうなっちゃったのかも(笑)。

― 普段から恋愛映画は観ますか?

玉城:私は最近観るようになりました。重い作品を観たあととか、「キュンキュンをください!」って時に観ます。そう言えば、共演する前に私が観た作品は両方山崎さんが出てた!山崎さんはカメラが回っている時と回っていない時で違っていて、最初はイケメンで近寄り難い感じなのかと思っていたんですけど、全然そんなことなくて気さくな方でした。ドSではなかったと思います(笑)。

池田:私も重めの映画を観がちなので、「地獄の黙示録」を観たあととかに恋愛映画を観て救われています。「現代に生まれてよかった。今って幸せなんだな」ってなる(笑)。でもそういう作品を観ると、高校生の頃にもっと恋愛しておけば良かったって後悔します。

玉城:制服デートが夢だったな。プリクラとか撮ったりして。

池田:制服デートしたかった!でもデートもいいけど、学校の廊下で話したい。クラスは別だけど、校舎内で話して…っていうのをやりたかった。

玉城:わかる、わかる!「あの2人、付き合ってるらしいよ」って言われたりするんだよね(笑)。「彼氏のクラス体育してるんじゃないの?」って教室から見るやつでしょ 。

池田:向こうは手を振ってくるんだけど、私はちょっと…みたいな(笑)。でも放課後は一緒に帰りたい。電車とか自転車とかで!あ、でも自転車はちょっと怖いから電車でいいや(笑)。

池田エライザ&玉城ティナの恋愛観

池田エライザ(C)モデルプレス
池田エライザ(C)モデルプレス
玉城ティナ(C)モデルプレス
玉城ティナ(C)モデルプレス
― 登場する女の子のキャラクターで共感できるのは?

池田:三ちゃん優勝!って感じです。この中で1番好き。共感できるというか、私も少女漫画を客観的に読むので、同じような意見が多い。三ちゃんの温かさって、エリカと本当に仲が良いからこそ、全部わかってあげられるからこそ言える言葉なんだろうなと思うし、麦ちゃん自身すごく素敵な人なので、それが滲み出ていました。

玉城:私は自分が演じたので、マリンちゃん。映画でも漫画でも、探れば探るほど面白い。1発目の台詞も、インパクトが強いと思います。

― 相手を「好き」と思ったら、エリカのようにストレートに伝えるか、相手に言わせるように仕向けるか、ご自身ならどうしますか?

池田:廊下ですれ違っても気づいていないフリをしちゃうくらいなので、告白なんかはもってのほか!自分の中でちょっと可愛くなろうって心がけるくらいです。相手に嫌われているんじゃないかと思って、上手く接することができないですね。過去の恋愛では、片想いがすごく長かった。だからやり直したいんですよ。

玉城:私は態度でバレちゃいますね。「好き」とは言えないのに、なぜかバレます(笑)。自分では気づいてない内に、顔や態度に出ているんだと思います。私も極度に避けちゃったり、変に話しかけようとしたりするので、それでバレるのかもしれません。

制服の着こなしを伝授!

(左から)武田玲奈、小島梨里杏、玉城ティナ、池田エライザ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
(左から)武田玲奈、小島梨里杏、玉城ティナ、池田エライザ(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
― 高校生の頃に、制服の着こなしでこだわっていた部分があれば教えてください。

池田:私の学校はすごく厳しかったので、スカートを長くして穿いていました。シャツのボタンも上まで閉めて、カーディガンも着ちゃダメだった。袖のまくり方も厳しくて、着崩せなかったです。髪も結ばなきゃいけなかったし、染めるのもダメで。今の高校生を見ていると、もうちょっとスカート長くてもいいんじゃない?ってヒヤヒヤする(笑)。見えちゃうんじゃないかって思う人、たくさんいますもんね。でも本当に今は可愛い制服が多いなぁと思います。

玉城:私は沖縄から上京して来て、東京で高校デビュー!みたいな感じで意気込んでいました(笑)。私の通っていた高校は制服の種類がたくさんあって、シャツは白とブルーとピンク、カーディガンは白とベージュとグレー、スカートも3種類くらい 。全部買ったんですけど、結局仕事の都合で3ヶ月くらいで通信に切り替えてしまったので、もっと着れば良かったなって思います。でも 毎日、「今日は何着ようかな?」って考えるのが楽しかったです。学校にいる時は怒られるけど、登下校の時はちょっと短くしたりとか 、靴下を変えたりとか、決まっているものだからこそ違うところで人と差をつけたくて。今の高校生たちには、制服をもっと楽しんで欲しいなって思います。 劇中でもそれぞれ役に合わせて違った制服の着こなし方をしているので、そこも注目してほしいです。

―― 今中高生から絶大な支持を得ている2人は、普段も食事に出掛けたりお互いの誕生日を祝ったりするほどの仲良しなようで、会話が途切れることはなかった。少女漫画のようなキラキラ感はさることながら、実在しそうなイマドキ女子高生を演じる2人が、今作の世界観をより一層面白おかしく、そして華やかに彩る。(modelpress編集部)

『オオカミ少女と黒王子』

映画『オオカミ少女と黒王子』(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
映画『オオカミ少女と黒王子』(C)八田鮎子/集英社(C)2016 映画「オオカミ少女と黒王子」製作委員会
5月28日(土)より新宿ピカデリー他全国ロードショー
キャスト:二階堂ふみ 山崎賢人/鈴木伸之 門脇麦 横浜流星 池田エライザ 玉城ティナ 吉沢亮/菜々緒
原作:八田鮎子作「オオカミ少女と黒王子」(集英社「別冊マーガレット」連載)
監督:廣木隆一
脚本:まなべゆきこ
音楽:世武裕子
主題歌:back number「僕の名前を」(ユニバーサル シグマ)

<ストーリー>
高校に入学したばかりの篠原エリカ(二階堂ふみ)は、恋愛経験ゼロなのに彼氏とのラブ話を語る“オオカミ少女”。彼氏がいないのでは?と友達に疑われ、街で見かけたイケメンを盗撮し、自分の彼氏として写真を友達に見せてその場をしのごうとする。ところが、その彼は同じ学校に通う佐田恭也(山崎賢人)だった事が判明。イケメン同級生・佐田に事情を打ち明け、彼氏のフリをすることを承諾してもらえるエリカ。だが実は彼、見た目は王子だが中身は超ドSの“黒王子”だった!契約彼氏の条件は、恭也への“絶対服従”!ウソから始まる恋の行方は?

池田エライザ(いけだ・えらいざ)

池田エライザ(C)モデルプレス
池田エライザ(C)モデルプレス
1996年4月16日生まれ、福岡県出身。2009年に「ニコラモデルオーディション」で1万4000人の中からグランプリを受賞、同誌の専属モデルとしてキャリアをスタートさせる。その翌年には雑誌「nicola」の表紙を飾り、一躍人気モデルの仲間入りを果たした。2013年5月号を持って同誌を卒業後、同年6月より雑誌「CanCam」の専属モデルに。女優としては2015年に映画「みんな!エスパーだよ!」でヒロインに抜擢され、同年ドラマ「JKは雪女」(TBS・MBS)にも出演した。中高生からは“自撮りの神”と称されている。

玉城ティナ(たましろ・てぃな)

玉城ティナ(C)モデルプレス
玉城ティナ(C)モデルプレス
1997年10月8日生まれ、沖縄県出身。2012年、講談社主催の「ミスiD2013」で初代グランプリに輝き、当時14歳で雑誌「ViVi」の最年少専属モデルとなる。TGCをはじめとしたガールズイベントショーには欠かせない存在で、中高生世代からの支持も強く、デビューから1年半で「ViVi」の単独表紙を飾った。2014年にはドラマ「ダークシステム恋の王座決定戦」(TBS)でヒロイン役を好演、2015年は映画「天の茶助」でスクリーンデビューを果たすなど女優としても活躍している。6月18日に映画「貞子VS伽椰子」の公開を控える。

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